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武道 記憶喪失

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武道 記憶喪失

1 - 第1話 とある事故

♥

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2022年02月16日

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タケ→武道

マイ→まいきー

「」→言葉

『』→心の言葉


お楽しみくださいませ。




🎍視点- - - - - - - - - - - - - - - - - ✄



俺は花垣武道( ハナガキタケミチ )!

ひょんな事から過去に戻った俺は、東京卍會の

一員に、。

俺は皆を助けたいだけなのに、!!





そんなこんなで3ヶ月が経とうとしていた。





マイ「なあたけみっち!!○△公園いこーぜ!」


タケ「まいきーくん!?いいですけど、、」


マイ「じゃーけってー!!〇時に集合で!」


タケ「わかりました!じゃあまた!」



集まる約束。これで何回目だろうか



もう慣れた道だと油断していた。


タケ「たのしみだなぁ、。なにするんだろ、!」


通行人A「おい!そこのちびすけ!避けろ!」


タケ「ちびすけ、?誰だろ、。」


ドンッ( 車と接触 )


通行人B「おい君!大丈夫か!?」( 駆け寄る )



タケ「ぁ、、やく、そ、、く、。〇、、時、」


タケ『やばい、、意識が、、っ』



俺は意識を失った。





マイ 視点 - - - - - - - - - - - - - - - - - ✄



マイ「たけみっち!!!」


今俺は後悔している。

たけみっちを公園に誘ったこと。




ケンちんに聞いた。



たけみっちが事故にあった



意識不明の重体




なんでたけみっちなんだよ、っ!




なんで俺じゃないんだよ、っ!!



マイ「なんで、、っ。なんでたけみっちが、」


ドラ「マイキー。落ち着け。」


マイ「でも、っ!!!俺のせいで、っ!」


ドラ「お前のせいじゃ無い。きっと回復する」


              「「 たけみっちを信じろ。」」





                     ————-キリトリセン————–

はい、如何でしたか?

私的にはごっちゃで何書いてるのかわからなくなってきてました

次回は♡100で出します!



それではばいちゃー!

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