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からぴちは奇病である

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からぴちは奇病である

2 - 第2話 甘いお菓子と🍪noの恋心

♥

88

2025年03月14日

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ちょっと待って…

何で一日でさ

画像

♡54行ってるの?

ということで今回は目標を♡50

にします。

ぜひ♡よろしく

それではスタート!





なお兄がいなくなってもう一週間が経つ

シェアハウスは少し活気が取り戻っていた。

🍗yu:「ねぇ! みんなでマイクラしよ!」

🦖ja :「いいね!やろーよ」

🍪no:「私クッキー焼きますね!後で持っていきます」

🍗yu:「(≧▽≦)」

私には秘密がある。それは…

一週間前…ちょうどなおきりさんがいなくなった日の午後、

私は晩ごはんを作っていたときに間違えて包丁が指にあたってしまった。

そこから出てきたのは血ではなく…いちごジャムだった。

舐めたら甘くておいしい。

「お菓子病 体がお菓子になる 治療法 好きな人に食べてもらう」

私の好きな人は…じゃぱぱさん

でも食べてもらえないだろうから諦めていた。

けど今日はチャンスかも!こそっと私の体のクッキーを…

だめだな。こんなことしちゃったら せめて私の消えたときに美味しいクッキー食べてくれないかなぁ

今日は新しいクッキーを作ろう! レシピを部屋で読んでいたら

🍪no:「っ…けほっ」

もう無理だ。





数時間後

🦖ja :「のあさん遅いー ん?このお皿のクッキーを取れば良いのかな?」

さくっ おいしいな

🦖ja :「のあさんどこいったんだろ それにしてもこのハートのクッキー美味しすぎる…」

ハート=心臓


お菓子病 End

リクエスト・コメント待ってるよ!

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コメント

5

ユーザー

知ってるやつしかおらんwww

ユーザー

めっちゃ押しました!

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