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3件
ぐっ!Σ>―(⑉︎• д• ⑉︎)♡―――>もう…おめでとうしか言えへん‼️後まじで……[ヤル]んやなワクワクする(っ ॑꒳ ॑c)
続き待ってます!!
続きめっちゃ楽しみに待ってます
『再婚したら双子の弟が出来ました』
✂︎———————–ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ———————–✂︎
宮家
葵目線
「(〃´o`)フゥ…」
「もうそろ双子が帰ってくる頃やろ」
母「せやな」
「また騒がしくなんで…」
母「賑やかでええやん」
「まぁな」
ガチャ🚪
母「噂をすればやな」
双子「ただいまー」
母「おかえり」
「おかえり」
双子「は、?」
「なんやねん」
双子「何それ…出迎えかなんか?//」
※今の服装
バイトの面接に行くため髪型はハーフアップでとかピアスしてて服はさっき着替えたパジャマ
「何が?」
母「そのカッコ、可愛いわね」
「いやや恥ずかしいやん…」
母「それどこの?」
「ジェラ◯ケ」
母「モコモコやな」
「ええやろ?」
母「おん、うちも買うわ」
「嫌や親とお揃いとか」
母「なんでやねん!」
双子「ちょ、部屋行こ」
「何?」
双子「ええから!」
「はいはい」
母 (青春ね)
侑の部屋
「で、何?」
侑「自分今どんなカッコかわかっとる?」
「何が?」
治「ズボン短すぎる上にアクセとかいっぱい着いとるんやで?」
「それが?」
双子「誘っとるんかと思うやん?」
「なんでやねん笑」
治「結構真剣なんやで?」
侑「俺ら抑えるので精一杯やったんに…」
「知らんよ、別に狙った訳やないし」
侑「絶対狙っとるやろ!」
「全く狙っとらん」
治「ほんまか?」
「おん」
侑「だとしたら無防備すぎやで!」
「なんで?別にええやん家族なんやし」
治「あんなぁ…男はみんな狼なんやで?」
「何それおもろ、ドラマとかでしか聞いたことないわ笑」
侑「ほんま、ええ加減にしぃや、襲うで?」
「はいはい、ほな着替えればええん?」
治「ま、まぁ…」
「ほなここで着替えるわ」
双子「は?//」
侑「さっきの話聞いとった?」
「おん」
治「なら自分の部屋で着替えるやろ」
「めんどいやん?」
侑「そうかもしれんけど…」
「はいはい、ほな戻るわ」
((((( *˙˙)トコトコ…
「ホンマに戻ってもええん?」
双子「それどういう意味や…?」
「襲わんでええんかな思って」
双子「は!?///」
「ふーん…ほなな」
侑「待って」
「なんや?」
治「俺ら煽ったからにはどうなっても知らんで?」
「昨日あんなんでイッてたようなおこちゃま2人が?ニヤ」
双子「あれは葵が悪いやろ///」
「安心し、今日もすぐイカせたるさかいニヤ」
「ほら、何しとんねんはよ出し」
双子「は、?」
「ほらツム、はよしぃや」
侑「お、おん…//」
侑「ほ、ほいよ…//」
「もうギッチギチやん笑」
侑「あんま言わんといてや…//」
「上も、脱ぎ」
侑「お、おん…」
侑 ((脱
「ツムは今日はtkbな?」
侑「お、おん…//」
「耐えれるかな?ニヤ」
侑「望むとこや!」
「そう?ほな行くで」
侑「お、おん!//」
ペロペロペロペロ♡(tkb)
侑「変な感じや…//」
「そう?もっと吸ったろな」
チュウウウウ♡((吸(tkb)
侑「!?!?///」ビクビクッ♡
「感じてきたか?ニヤ」
侑「全然や!///」
「ふーん、強がるんやな…ほなもっとやったろなニヤ」
カリッ♡(tkb甘噛み)
侑「あぁ、んひゃうッ!?♡///」
侑 ビュルルルルルルル♡
「…」
「ツムってさ…早いん?」
侑「ち、ちゃうわ!//」
侑「葵が上手すぎんねん///」
「そうか?」
侑「おん///」
治「どこでそのテク身につけたん?」
「んー?それは内緒やニコ 」
双子 Σ(°꒫°*=͟͟͞)➳♡ズキュン
「ほら、サム」
治「お、おん…//」
「脱ぎ」
治「おん…」
治 ((脱
「サムは…せやなぁ」
「昨日はtkb開発したしなぁ…」
治「可愛ええ顔してそんなえぐいこと言うなや…//」
「せやなぁ…フ◯ラか?」
治「は、?///」
「3点責めええな、そうしよ」
治「なんやそれ…」
「まぁやってみればわかるで」
治「お、おん…//」
ペロペロペロペロ♡(tkb)
治「いきなりッ!」ビクビクッ♡
「胸はこれだけや」
治「え、?」
「次はここを舐めるんやニヤ」
治「え、…」(;゚д゚) ゴクリ…
「行くで?」
治「おん…」
ペロッ♡
治「!?♡」ビクビクッ♡
治 (腰浮)
「ふーん…ちょっと舐めただけでこの反応…これから先どうなってまうんやろな?ニヤ」
治「へ、?///」
´,,-ω-,)-,,*)ジュポジュポ💕
治「あ゙ぁぁぁぁぁ!?!?♡///」(腰浮)
「サム声でかいで?下まで聞こえんよ?」
治「!」(口抑え)
「その声我慢しとる顔…最高にかわええわ…♡」
治「!」
「続き、行くで?」
治「お、おん…」
´,,-ω-,)-,,*)ジュポジュポ💕
コリコリッ♡(tkb)
治「同時やば、ッ!♡///」(腰浮)
「…堪忍な」
治「へ、?」
ドサッ(押し倒す )
ギシッ(治の足の上にまたがる)
治「は、!?///」
「これでもう腰も逃げ場ないな?ニヤ」
治「!!!」
´,,-ω-,)-,,*)ジュポジュポ💕
コリコリッ♡(tkb )
治「〜〜〜〜〜ッ!♡///」ビクビクッ♡
治 ビュルルルルルルル♡
治「あ、口…」
ゴクン♡
プハァ
「ごちそうさん♡」
双子 ゾクゾクッ♡
「3点責めどやった?」
治「あれはおかしなる…///」
「良かった?」
治「おん…//」
(*´艸`)
侑「次は俺もやってや!」
「雑魚なツム が耐えれるんか?ニヤ」
侑「なっ!雑魚ちゃうし!」
「何がちゃうねん、ざぁこ♡」(耳元)
侑 ビクビクッ♡
侑「ハァハァ…///」
「ほらな?雑魚やん笑」
侑「ほんま勘弁して…//」
「ほら、もうすぐ飯やろ」
治「飯…!✨️」
「ふふ、サムはホンマに食べるのが好きやな笑」
治「せや!」
侑「ふ、先行けばええやん」
治「ほな行くわ」
侑「おん」
侑「…2人きりやな」
「何がやねん」
「…なぁ」
侑「なんや?」
「もっかい上脱いで」
侑「え?おん…」
侑 ((脱
侑「脱いだけど、どしたん?」
(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡
侑「は、?///」
「俺な、筋肉好きやねん…」
侑「そうなん、?」
「おん、ツムの筋肉ええ感じや…」
侑「そ、そうか…//」
「落ち着くわ…」
サワサワ
「ほんまええ筋肉やなぁ…」
侑「そういう葵はどうなん?」
「俺なんか全然よ」
侑「ちょっと見してや!」
「えー、嫌や」
侑「お願いや!🥺」
「かわええ…わかった、今だけな?」
侑「おん!」
「ほい」
(服を噛んで腹筋を見せてる)
侑「いやバッキバキやん…」
「え、ほんま?」
侑「なんなら俺よりあるやん…」
「そうかな?」
侑「おん」
「鍛えたかいがあったわ」
侑「ちなみに胸は…?」
「…見たいん?」
侑「そ、そらそうやろ!」
「ツムのエッチ♡」
侑「それ辞めや!」
「はいはい、ほらどうや?」
侑「は、?」
「なん?」
侑「もはや胸やん!」
「胸は胸やろ」
侑「ちゃう!巨◯やん!」
「なんやねんそれ笑」
「ツムは◯乳が好きなん?」
侑「男ならみんなそうやろ…!」
「俺はちゃうで?」
侑「そうか?」
「俺は筋肉とでっかいピーーーが好きやニコ」
侑「可愛ええ顔してそんなえぐいこと言うなや…」
「なんかデジャブやな笑」
侑「…俺はそれには当てはまっとるん?」
「まぁ、せやな」
侑「ほんまか!」
「おん」
侑「なら俺にもチャンスはあるんやな!」
「ホンマに俺のこと好きなん?」
侑「当たり前やろ!」
「恋愛で?」
侑「おん!」
「…嬉しい」
侑「!ほな付き合おうや!」
「けどダメや、」
侑「なんでや? 」
「俺の好きはなんちゅうか…もっと汚らわしいものやねん…」
侑「汚らわしい?」
「おん…」
「それでもええんか…?」
侑「まず汚らわしいってどゆことや?」
「うーん…四六時中ヤりたいと思っとるとか…?」
侑「は、?」
「俺、彼氏出来たことあるんやけどみんな体目的やったからさ、俺も相手も」
侑「なるほどな…」
「それでもええん?俺はツムのことちゃんと恋愛として好きやで?でもツムだけちゃうねん…」
侑「どういうことや…?」
「超いいにくいんやけど…」
「サムも好きやねん…」
侑「なんやねんそれ!!」
「ちょ、声でかいで!」
侑「せやな…すまん」
治「なんの声や?」
侑「あ、…」
治「なんでツムは服着てへんの?」
「俺が脱がせたんや」
治「は、?」
「…サム」
治「なんや?」
「あんな、俺…サムのこと好きやねん…」
治「は、?///」
治「それほんまに言うてる!?///」
「おん…」
治「それは大歓迎や!」
「けどな…ツムも好きやねん…」
治「ん、?ほんま?」
「おん…」
侑「…俺はサムがええんなら…」
治「俺もや」
治「俺は別にええけど…」
侑「ほんまか!?」
治「おん」
侑「ほな!」
双子「俺らと付き合って欲しい!」
「…喜んでニコ」
双子「よっしゃぁぁぁぁぁ!」
「…なぁ」
双子「なんや、?」
「今日…初めてシよ、?」
双子「!」
侑「わ、わかった!///」
治「お、おん///」
「ほな、今日の夜な…?」
双子「おん!//」
母「ご飯できたでー!」
「今行くー」
「ほな行くで」
双子「おん!」
ダイニング
「美味そうやん」
母「夜ご飯はパスタよ!」
「何、今日は洋の日なん?」
母「別にええやんか!」
「いいけどさ」
母「ほら、食べ!」
双子「いただきます!」
「はっや…」
「いただきます」
双子 (⊃´⤙`⊂)ŧ‹”ŧ‹”
双子「うまぁ!」
母「良かったわニコ」
Ψ( ‘ч’ ☆)
「美味いやん」
母「やろ!」( ・´ー・`)
「だっる」
母「ええやん! 」
「いやいやツムとサム食べるの早ない?」
双子「別に普通やろ」
母「それで、あんたらどうなん?」
「何が?」
母「好きな人とか?」
双子 ( >д<)、;‘.・ ゲホゴホ
「あーあ、可哀想…」
母「気になっただけやんかぁ…」
「2人とも大丈夫か?」
双子「おん、💦」
侑「タヒぬかと思った💦」
治「ほんまや…💦」
母「で、どうなん恋愛」
「ツムとサムと付き合った」
母「そうなの、おめでとうニコ」
双子 ε= o(+ω+,,) ゴホゴホ
「ほんまどないしたん2人とも…」
双子「いや、おかんなんか言わんのかな思って」
母「だって2人が葵のこと好きなの知っとったし」
双子「そ、そうすか…」
「俺もお母さん知っとるやろうな思って今普通に言った」
母「あんたもすごいわね」
「ま、俺予想外さんし?」
母「せやな… 」
「やんな?」( ・´ー・`)
母「その顔ウザイわぁ笑」
「お母さんのマネや笑」
母「真似せんといてくれる!?てかそんな顔してへんし!」
「しとるわ!」
母「してへん!」
「しとる!!」
母「してへん! 」
「してへん! 」
母「しとる!」
母「…あ」
「今回は俺の勝ちやな!」
母「くっそ負けた…」
双子「何が勝ちなん?」
「先に間違った方の負けや」
双子「ふーん…わからん」
「いつかわかるよ笑」
双子「おん、…?」
(*´艸`)
双子 Σ(°꒫°*=͟͟͞)➳♡ズキュン
✂︎———————–ₖᵢᵣᵢₜₒᵣᵢₛₑₙ———————–✂︎
今回はここまで!
次回は続きから!
それではじゃねば!