テラーノベル
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こんにちは!
体験入部2日目!バドミントンと卓球を体験した!卓球はもういいや!
文化とバドミントンで悩んでます!
では本編どうぞ!
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現実側。
涼架が立ち上がる。
涼架:「今、確実に変だった」
元貴:「どこが?」
涼架:「説明できない」
涼架:「でも、〇〇がいる時といない時で“世界の重さ”が違う」
その言葉の瞬間。
窓の外が一瞬だけ歪む。
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魔女空間。
〇〇:「っ……!」
時間が戻る。
ギリギリで回避。
だが限界が近い。
〇〇:「ハァ…ハァ……」
キュゥべえ:「そろそろだね」
キュゥべえ:「次の“選択”を考えた方がいい」
〇〇:(選択……?)
魔女が再び動く。
今度は逃げ場がない。
涼架:「……〇〇!」
〇〇:(え?)
世界が一瞬だけ繋がる。
魔女空間と現実が“重なった”。
涼架の視線と、〇〇の視線が交差する。
涼架:「やっぱり……そこにいる」
〇〇:「……涼架?」
魔女が動く。
空間が崩れる。
魔女が動く。
空間が崩れる。
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キュゥべえ:「面白いことになってきたね」
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短くなっちゃった (*^ω^) エヘヘ♪
ではまた次回!( *´꒳`*)ノシ.*マタネ✧*
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コメント
1件
こういう展開だーいすき!!!