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誠一くん痴漢
モブ×誠一
誠一愛され
🔞です。多分無理矢理だと思う。
♦︎
電車の中
PM15:00
誠(夕飯何つくろう..)
モ(茶髪の子可愛いなぁ、、、触ったらどうなるんだろう?)
モ(触ってみよー)
モ さわさわ((お尻を触る
誠(手が当たってる?人が多いからやからかな?)
モ(気づいてないな)
モ ふぅー((耳に息を当てる
誠「んッ//」
(あかん、、感じてもうた)
モ(この子鈍すぎない!?)
モ モミモミ((お尻を揉む
誠 ビクッ((な、なんや、?
モ (可愛すぎる。てか、この子痴漢されてることに気づいてるのかな、、)
モ モミモミ((お尻を揉む
誠「んッ…ぁ」(もしかして俺痴漢されとる、?)
誠「や、やめr..」
誠(あかん、口を塞がれてもうた)
口を塞ぐ
モ(前はどうなんだろう?)
モ モミモミ((胸を揉む
誠「んッ..や、やらぁ…」
モ(やっぱり反応可愛いし、胸あるな、、)
モ ツンツン
誠 ビクッ..あぅ…(胸触るなやぁ、、((泣
モ 「泣いちゃってかーわい♡次の駅で降りよッ((小声」
誠「うぅ、、」
次はーーーー
モ「降りよっか」
誠「わ、わかった…」
♦︎
〜トイレ〜
誠「さ、触らないでください!いやです」
モ「俺を満足させられたらいいよ?」
誠「や、やだぁ、、、助けてぇ恵美、けんぞぉ、、((泣」
モ「泣いちゃってかーわい♡」
モ「ヤろっか!」
誠「や、やだ、、」
モ「お前に拒否権なんてねぇから!」
ゴチュン♡
誠「おッ゛!?//♡ビク ビュルル」
モ「あれー?もうイっちゃったのぉ??かわいー♡」
ゴチュングチュパンパチュグチュ
誠「あぁッ”///ビクビクや、やめ..//おッ” !?///♡ビュルルル」
誠「ぅ、、は、はやくやめろやぁ////」
モ「やーだね♡」
ゴチュングチュパンパチュグチュパン
誠「んぁッ” !?//んッ”//おぉッ♡//ビクビク♡や、やだぁ((泣」
モ「まってイく、、中で出してもいいよね♡ビュルルルルルルルル」
誠「な、なかやらぁ…あひッ!?///♡おッ”//んぁ!?♡//////ビュルルルルルプシャァァァァッ」
モ「潮吹いちゃってかわいー♡もう女の子じゃん..」
1時間後
モ「可愛かったわ。今度スワロウテイルに依頼する予定だから”また”よろしくな」
誠「や、やらぁ、、来ないでぇ」
モ「やーだね♡ ばいばーい!」
ガチャ
誠「この後どないしよぉ、、」
♦︎
〜スワロウテイル事務所〜
PM.7:00
ま「誠一おそーい」
誠「ちょっと色々あってな、、、」(痴漢されたことは言わんとこ)
健「遅いですよ、誠一くん。お詫びにまどかさんとお風呂に入ってください。」
誠「な、なんでお詫びで風呂なんや!?」
健「そりゃまどかさんがずっと誠一くんとお風呂に入りたいと言うので。」
ま「そう言うこと!誠一、一緒にお風呂入ろっ」
誠「へいへい」
♦︎
〜お風呂〜
ま「誠一今日本当は何があったの?」
誠「別に何もあらへんで」
ま「嘘だ!」
トローン((白液
誠「ぁ…」
ま「え、、誠一もしかして今日◯された、、?」
誠「、、、」
ま「まぁいいや、後で健三と聞くからね」
誠「ハイ..」
〜スワロウテイル事務所〜
ま「で、誠一これはどういうこと?」
誠「実は今日電車で痴漢されてなぁ、、それでそのまま、、って感じや」
健「まどかさん、誠一くんを◯したやつをどうしますか?」
ま「そいつは消すとして、とりあえず誠一の消毒からやろ」
健「はい!」
誠「け、消すな、、?てか、、なにやるん?」
ま/健「これからわかるよ^ ^」
♦︎
誠「昨日はやりすぎだ!い、痛い、、、」
ま/健「可愛かったから/ので、つい、、」
誠「ふんッ プイ」
ま「健三、あいつを消しに行くよ!」
健「はい!行きましょう^ ^」
その後モブチャンを見た人はいなかったとか、、
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