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仕組まれた輪姦(aki+mob×sh)
akish付き合って同居してます
※モブれ胸糞注意セットです。
※akiさんが特殊嗜好もち
※やっぱり可哀そうなshさん
aki side
ふとこう思ってしまった
[彼女がレイプされてるところを見てみたい]、と
…最低なこと考えてたのは分かってるけど!
純白なシャケが汚いおじさんたちに汚される姿を見てみたい!
というわけで
「…ほんとにいいのw?akira君」
「俺らマジで手加減しないけど」
aki「いいですよ!責任は俺が取ります(`・ω・´)」
「えぇ…(困惑)」
「大分特殊嗜好だねw」
「そういうんならよろしくw」
5人のおじさんたちを招き入れました。
今からシャケを密室に誘おうと思います!
aki「シャケー」
sh「なに?」
aki「ちょっと来てー」
sh「うん?」
部屋でゲームをしてたシャケを呼び、企画で使うボドゲを一緒に探してもらう体で
普段物置部屋として使ってる密室へ連れて行く
sh「なんか使うのあるん?」
aki「そうなんだけど、どこあったか忘れちゃってさ」
sh「じゃあ探すか」
aki「まじ?ありがと~(T_T)」
何気なく手伝ってくれるじゃんシャケ…天使やん
今からあんなことやこんなことされるのに…
ブーッブーッ
aki「うわ電話来ちゃった」
sh「タイミング良すぎだろ」
「出れば?俺先見てくるわ」
aki「ほんとごめん!行ってくる」
シャケを一人にするためわざとおじさんに電話を掛けてもらうことに
早足でその場を離れるふりをして背後から様子を伺う
さて、これからどんな顔を見せてくれるかな?
sh side
ガチャ
sh「久々~」
用事がないからあまり行かない物置部屋。
どちらかと言えばakiraの方がこの部屋に入るから俺はどこに何があるのかサッパリ分からない。
…?でも
sh「あれ?すっからかんじゃん」
電気をつけると何もない室内が照らされた
最後に見た物置はボドゲとか企画で使った物が結構置いてたと思ったんだけど
それがからっきしなくなってる
sh「移動したのかな…?」
空っぽの空間が少し怖い
akiraなら知ってるかな
ガシッ
「動くな」
sh「ビクッ…えっなに」
「やっほ~シャケさん」
「今日はよろしくね?」
sh「!?…だ、だれだよ」
突然後ろから腕を掴まれ血の気が引く
恐る恐る振り返ると知らない男がぞろぞろとこっちに来る
さっきまで誰もいなかったのに
なんでだ
こいつらどこからきたんだよ…
「そんなこと気にすんなよシャケさん」
「俺らの相手してよ」
sh「…?」
相手?なんの?
「立ったままじゃヤれんしそっち連れてこうぜ」
sh「え?なんだよおい、離せよっ!」
男が俺の腕を掴んできた
振りほどこうにも痛いぐらいがっしり掴まれ、成すすべなく床に押し付けられた
sh「いたっ…」
「脱がそうぜ」
「賛成」
sh「はっ?やめ…」
ズルッ
sh「ヒッ…」
「腹ほせ~挿れたらtntn浮かび上がってくるんじゃね?」
「輪郭ならぬチン郭w?」
「おいさっむw」
仰向けに寝かされ腕を拘束される
スルスルとシャツはたくし上げられ、ズボンは脱がされた
ギャハハと笑いながら男があちこちいやらしく触ってくる
sh「きもい…さわんなっ」
「まだ強がってるw」
「これからだよこれから」
aki side
俺がいるのをバレないように予め付けておいたカメラで部屋の様子を観察する
シャケにとっては急すぎる展開だろう。映像でもわかるぐらい動揺している
弱弱しく声を上げて抵抗する彼はまるで捕食者に食われる小動物だ。
おじさんたちに体を弄られててめちゃくちゃエロい
aki「ハァ…これだよこれ」
罪深い行為が故に興奮を隠せない
見たかった光景がまさに映し出されている
強い力で抑え込まれ、見ず知らずの男たちにべたべた体を触られて涙を浮かばせているシャケ…絶景だ
今度は脚を広げられ、指で下のナカをかき回されているようだ
[グチュグチュ]
sh[うぅ…グスッ…ハァ]
[おー結構指入んじゃん]
[まじ?もしかしてバージンさんは彼氏にあげちゃったのw?]
[それならおじさんが塗替えしないとね]
sh[ヒグッいやだ…それだけは…!あきら…!!]
aki「ドキッ」
…ゑ?今シャケ俺の名前言った?
[電話行ったんなら近くにいると思うよ?呼べば?]
[彼氏君助けに来てくれるかもよ?]
sh[っ…!]
[ほら、早くしないとこの特大ち○ぽが君をぐちゃぐちゃにしちゃうよ?]
ヌチャァ
sh[あ゛ぁ!?やだ!!助けて!!あきら!!!]
aki「グハッ!!」
胸にグサッと突き刺さる感覚がした
なんてかわいいんだこいつっ…
[健気だねぇ~w来るかな?]
ヌプププ…
sh[あ゛あ゛ぁあ゛!!やだぁ…!ハァ…ハァ]
嗚咽を上げながら抵抗するが体にモノが挿入される
パンパンパンパン
sh[んんぅ…あ゛ああっグスッ]
[来ないねぇ彼氏君]
[見捨てられちゃった?w]
ヌチャヌチャクチュ
sh[ヒグッ…あきら…]
ヌチャッグチャッ
[うほ~ケツ穴締まる締まる]
パンパンッ
sh[あ゛っあ゛ああっ!!う゛っあぁ]
パンパンパンパンパンパンパンパン
[イクぞ!!]
パンパンパンパン
sh[あ゛あ゛あ!!?]
ドピュードプッ
パンパンネチャッパンパン
sh[ハァハァアッ…アッ…ンゥ…]バシッ[あ゛っぁ!?]
[気持ちーw]
今は丁度5人目による輪姦
絶え間なく侵され続けているシャケは体中涙と汗でぐちゃぐちゃになってぐったりしてる
黒い髪は乱れ精液がべっとりついていて
モノを出し入れされるたびにお腹がポッコリと膨らみ体液が漏れ出てくる
パンパンパンパンッ
sh[ア”ッア”ッア”ッ]
[くっ…出るっ!]
ドピューリュリュリュッ!!
sh[あ゛あ゛ぁ…ハァハァハァ]ガクガク
[ふ~出した出した]
sh[ハァ…ハァ…]ガクッ
[あれ?シャケさんトんでね?w]
[ほんとだw痙攣してるw]
[漏らしてるしwやべーw壊しちゃったよakira君w]
そう言いながらおじさんは小刻みに震えながら意識を失ったらしいシャケをカメラに差し出した。
全身はだらりと弛緩していて失禁している
体液で汚された彼の顔はとても…虚ろな瞳をもっていた
sh side
sh「ん…?」
目を覚ますと自室のベットの上
体を動かそうにも痛くて動けない
sh「っ…」
俺…さっきまで
sh「…う゛っ」
ガチャ
aki「シャケ…って大丈夫!!??」
sh「ゲホッゲホッ…う゛っ…お゛え゛っ」
サスサス
aki「…よしよーしこっちに出してー」
ピシャ
sh「う゛え゛ぇ…カハッ…ハァハァ…」
aki「大丈夫、大丈夫」
少しの胃液がボウルに垂れるのが揺れる視界で見える
頭がぼんやりする…気持ち悪い
それでも
俺は力が入らない手で、隣に座るそいつの袖を掴んだ
sh「グスッあきらぁ…」
aki「どした?」
sh「…もう…どこにもいかないで」
aki「っ!もちろん」
aki「がんばったね…ゆっくり休んで」
微睡の中聞こえる、この声と背中を擦る手はなぜか…心地いい