テラーノベル
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若井の家で若井と雑談をしていた。
するといきなりきた尿意を済まそうと立つと、後ろから誰かに腰周りを抱かれた。
後ろを向くと当たり前に若井が近距離にいた。
オオモリ「…若井、?」
ワカイ「んー?」
オオモリ「離れて…トイレ行きたい…」
ワカイ「…駄目、」
オオモリ「いいじゃん…!膀胱炎なる、!」
ワカイ「だって…、トイレ行かせたくしたの俺のせいだもん、笑」
オオモリ「ぇ…、なんでよ、っ」
衝撃な一言に僕の脳内は頭で真っ白になった。
若井はまたふふっと笑って喋った。
ワカイ「だって、元貴が喘ぎながら小便してるところみたい、」
こいつは音楽の天才だよなとツッコミたくなる発言に自分は恐怖までも覚えた。
恐怖で怯えていると若井はいきなり僕の膀胱をぐっと押してきた。
オオモリ「ひ”…っ、!?」
いきなりすぎての衝撃ででそうになったがギリギリ耐えた。
落ち着いているのもつかの間。力を強くしてきた。
オオモリ「あぁ…”、まって’…でる”…ッ!!!」
ジョワァァッ”!
強く響く水音。僕の下半身はベタベタで暖かい液体がしたに落ちていく。
絶望やら何やらで足の力が入らず、ガクっと床に座った。
ワカイ「…」
無言で近づいてきて、頬を掴んできた。
そして、自分の幻覚なのか知らないが目をハートにしながら頼んできた。
ワカイ「続きしていい?♡」
僕は快感と性欲に耐えられず返事をした。
リクエストアリガトウゴザイマシタ!!
やっぱり、上手になりましたね!!!
コメント
10件
わっ!ほんとに書いてくれたっ!! ありがとーございますっ! やっぱ書き方が変わると結構違う、! どっちも好きですけどっ!!