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続き
s視点.
s「はい、おねんねしようね〜」
n「子供扱いすんなし」
s「俺からしたらかわいい子供よ(笑)」((頭撫
n「んぅ、もう⋯///」
s「ふふっ(笑)おやすみ」((チュッ
n「んっ、」((目閉
s「かわいいなぁ〜、寝ていいで」
n「すぅ〜すぅ〜」((寝息
かわいい寝息たてて寝とんなぁ〜(笑)
てか俺とニキってどういう関係⋯?
別に付き合ってないけど、キスはしとるし。。。
恋人でいいんかな?。
あ、そうやアイツら呼ぶか
nt「せんせー呼んでどうしたの?」
sd「はよ用件を言え」
kr「そうそう、しかもニキくん家」
s「もしかしてお前らニキからなんも聞いとらん?」
kr「なんかあったの?」
s「ニキ、今風邪引いとるんやけど」
nt「待って聞いてない」
s「関係値か?」
sd「だとしたら俺が知らないのおかしいじゃろ」
kr「一番の歴だもんね(笑)」
sd「そうそう、もう10年やで?」
nt「でも仲の良さでいったら誰が一番なんだろうね」
s「当たり前に俺。」
sd「ちょっと待って、俺も居る。」
kr「全然俺も居るんだけど」
s「ごめんやけどキルちゃんは除外」
kr「え?あ、あぁ」
nt「トルテさんww」
s「て、まぁそんなことはどうでもよくて」
s「その、一緒にニキの事を看病せん?」
nt「え、うっす。それだけ?」
s「いや、別にいいやん!!」
sd「いいけど、こんな人数居る?」
s「いや、まぁまぁ⋯」
kr「まぁニキくんの寝顔見れるのは有難いけど」
s「そうやろ!?流石キルちゃん」
kr「こういう時だけ味方になんないでね」
sd「で、本当にコイツは風邪引いとるん?」
s「一応熱はあった、甘えてきた」
nt「甘えてきた!?!?」
s「あぁ、知らんかったよなごめんごめん(笑)」
kr「クソうざいやん何コイツ」
s「wwww」
s「で、看病しますか」
nt「看病って言ってもなにをすれば?」
s「ん〜、まぁ適当になんか食わせたりとかちゃう?」
sd「お粥とか?」
s「そうやな」
kr「ニキくんなんか食べた?」
s「あ〜ちょっと前にお粥食ったかな」
nt「なるほどね〜なんか買い出し行く?」
sd「買い出しだったら2人くらいでいいんじゃない?」
nt「あ〜確かに」
s「俺、行こっか?」
kr「俺も外の空気吸いに行きたいかも」
sd「おっけ〜、じゃあ弐十くんと居るわ」
sd視点.
nt「俺らまじで何すんの?話す?」
sd「話すか〜」
nt「だね」
nt「え?」
sd「あ、ごめんニキの寝顔に見惚れてた」
nt「いやわかるけど、話そ〜」
sd「うーん、話すことなくね?」
nt「本当にそうなのよ」
sd「話題決めよ」
nt「⋯仕事系の話する?シードくんそういうの好きでしょ?」
sd「え、よく分かってんね」
nt「だってめっちゃニキくんと話してんじゃん(笑)」
sd「あ、確かに」
nt「⋯こんなこと聞くのもあれだけどさ」
sd「うん、?」
nt「シードくん、ニキくんのこと好きでしょ?(笑)」
sd「え、?」
nt「ばればれー(笑)」
sd「まじか⋯、、」
nt「2人めっちゃお似合いだから応援してるね(笑)」
sd「あ、引かないん⋯?」
nt「引く要素ないでしょ!(笑)」
sd「ふっ(笑)ありがと、」
nt「いーえ!それでさ、この話なんだけど_。」
やっぱり弐十くんにはバレるか、(笑)
観察力、ニキ並にやばいもんな〜
まぁでもまだ弐十くんでよかった、
キルくんとかりぃちょくんだったら絶対からかわれてた⋯。
s視点.
kr「何買う〜?」
s「うーん、ゼリーとか?」
kr「いいね、そうしよっか」
s「せやな」
kr「てかニキくん本当に風邪引いてんの?」
s「お前ずっと疑っとるやんw」
kr「疑うでしょ、だって俺まだ寝顔しか見てないもん」
s「あ〜そっか、さっき呼んだばっかりやもんな」
kr「そうそう」
s「でも、ほんまに声掠れとったで?熱もあったし」
kr「あ、まじなんだ」
s「当たり前やろ、(笑)俺が嘘つくわけないやん」
kr「えーでもせんせーニキくんのこと好きでしょ?」
s「⋯え?」
kr「あれ、違った?」
s「いや、違くはないんやけど⋯」
kr「だよね!顔に出てるもん(笑)」
s「まじか⋯」
kr「でも、いいんじゃない?」
kr「しろせんせーとニキくんめっちゃ相性良いし」
kr「リスナーも湧くよ?(笑)」
s「なんやそれ、(笑)まぁありがとな」
kr「はいはい、あ!これ良くない?_。」
顔に出てるとか初めて知ったなぁ〜。
ニキにバレてへんよな、?
まぁアイツは鈍感やし大丈夫やろ
4話終了!!
書くの難しすぎる⋯🥺
それじゃあまた次のお話で👋🏻💞