テラーノベル
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ハッ、ハッ、ハッ(過呼吸)
R18の要望来てしまいました…
今の状態でR18に繋げるのは難しいので、
ほぼ番外編みたいなもんだと見てください
お願いします。
今回はヨンス君視点です。
高校生にR18させる気にはなれないので、
成人していることにしてます。
それでは行きます
꒦꒷ ✝︎ ❥ ———— ❥ ✝︎ ꒷꒦
どうしてこうなった?
俺の上に覆い被さるようになって、
俺をずっと熱を帯びた目で見ている。
『おい!!落ち着くんだぜ!!香ー!』
「What?俺は落ち着いてる的な。」
落ち着いてるように見えないのは俺だけか?って、そんなのはどうでもいい。
どうしてこうなった??
『…香港…飲みすぎじゃねぇか?』
とろ、とした目でお前は、 少し強い酒を飲んでいた。
「無問題…」
全っ然、モーマンタイじゃねぇ!! なんて思いながら、 顔赤いお前を心配して水を差し出そうとした
『おい、香…水───』
…それで今に至る。
自分でも何も理解してないんだぜ
「ヨンス〜……」
『うわ酒臭ぇんだぜ!!』
『んむっ!?』
口を塞ぐようにお前はキスをした
頬を両手で挟まれて顔を動かす事も出来ない。せめての抵抗としてじたばたと暴れようとしたが、
香は空いてる方の手で俺の両手を封じた。
器用なヤツめ…
「…」
ぷはっ
呼吸が苦しくなったところで、ようやく名残惜しそうに銀色の糸を引きながら唇は離れた。
『……俺のふぁーすと…きす…』
「俺が初めて奪っちゃったカンジ?Sorry。」
ぜってぇ思ってない。
相変わらずお前は熱を帯びた目で、
俺の目を見つめている。
なんだこれ
シャツの中に香の手が入ってくる。
くりくりと胸の突起を触られている。
『ぅ…っ』
ぴくぴく、と小さく震えた
「…ヨンスcute的な」
香は目を細めて満足そうに微笑んでいる
『うる…せえ…』
ふっと香が笑うと、
香は ぎゅぅぅ、と胸の突起を摘んだ
『あ゛っ…痛いって!!』
「…やっぱこれじゃ感じない的な。」
絶対もう酔い覚めてるだろ…
なんて思う事すら出来なかった。
「…服ジャマ。」
そう言いながら香は俺の服を脱がそうとした
『はぁ!?やめるんだぜ!!』
「うっさ。」
また俺の口を塞ぐ為、 香は俺の口にキスをした
『んぅ…』
さっきより深い。香の舌は俺の舌と絡まりながら、俺の口内を蹂躙していく。
酸欠を訴える為に、両手を使えない代わり、足で香を軽く蹴った。
「…痛い的な」
眉を顰めて睨むように俺のことを見てる。
怖いからやめろなんだぜ。
「……脱がしていい?」
『嫌に決まってるんだぜ!!!』
「OK。」
脱がすな脱がすな。話を聞け。
結果俺の服は全部脱がされた
「綺麗じゃん。」
香はゆっくりと俺の腹の凹みをなぞる
『…っく…』
「くすぐったい的な?」
香がくすくすと笑いながらそう問いかけてきた。うるせ
『なわけっ…ふっ…はは…っ』
擽ったさによる笑いは抑えられず、
声を漏らしてしまった。
恥ずかしくなった俺はじたばたと暴れながら、香を退かそうとした。
「暴れんな的な…入れれねぇっしょ…」
何言ってんだこいつ、
『はぁ!?何入れるつもりなんだよ!!』
「えー、それ聞く的な?
ヨンスのえっちー。」
そう言われて、耳まで赤くなった気がする
『…っ…うるせー…』
「…はぁ。」
わざとらしくお前は大きな溜息を吐いては、
俺の性器を器用に扱い始めた
『っ!?』
俺の身体は面白いくらいに
跳ね、感じた。
「…」
此奴は何も言わず、
睾丸を揉みながら俺の肉棒を刺激した
『やめっ…ぁ゛…っ…』
やがて耐えられなくなり、
肉棒から白濁液を出した。
それが顔にかかったのに、 こいつは全く気にしていないように、それどころか、どこか嬉しそうにしていた…気がした
「……じゃ、そろそろな」
香はそう言うと、 俺の後孔に指を入れてきた
くちゅくちゅと、中が慣らされている
『っ…う… 』
中の異物感と謎の感覚に、
俺は思わず涙が出た。
『…ほ…ん…っ…』
「…もっとcuteな声で呼んでplease。」
誰がそんな声で呼ぶか!!
そう思いながら俺は中に蠢く香の指を、
ぎゅぅ、と締め付けていた
「キッツ。力抜け的な。」
『無理だぜ…っ』
くちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅ,
何十分、何時間経った?
俺の穴はずっとこいつの指に慣らされていた
「…これくらいでいいか。」
香がズボンと下着を下ろすと、自分よりかなり大きな肉棒がでてきた。
『뭐야, 그건…そんなの入るわけないんだぜ…』
「入るように慣らしたから無問題。」
保険の為か、お前はどこから出したか知らないローションを手に出し、俺の穴の周りに塗った
そして、
ズブッ
と、肉が裂けるような痛みと、中を広げられるような異物感に、泣きながら、きゅ、と目を瞑った。
穴からは血が出ている。そりゃあそうだ
「…力抜け的な」
『ムリだぜ!!痛い痛い痛い!!!』
そう叫ぶと、ちゅっとキスをされた
『んむっ!?』
自然と力は抜けていき、痛みは減っていた
まだ痛いけど。
「……入った」
『あ゛……』
「…」
ぱちゅっぱちゅっと、肌と肌がぶつかる音が聞こえる。
『あぅ゛や…っめるんだぜ…ぅ゛』
泣きながら香にいったが、
「やめない的な。」
ダメだったんだぜ
『っ〜〜〜〜ッ♡♡』
口を抑えながらも出る 声にならない喘ぎ声。
そしてまた_
びゅるる〜っ♡びゅくっ♡
と、汚らしい音を出しながら白濁液を勢いよく出した。
「早すぎ。」
そう言うと早く動き始めて
ぱんっ♡ぱんっ♡
きたねえ音が聞こえる。
『あ゛〜っ❤︎ひぅ゛ッ』
「…んっ…でる…一緒にイこ的な」
どびゅるる〜♡どぷっ♡びゅるっ♡♡
『うぁ゛っ❤︎いっ❤︎ぁ゛っ❤︎』
びゅるっ♡びゅるるっ♡♡
また白濁液を出しては、俺は気絶するように意識を手放した
「……ILoveYou。」
ちくりと鎖骨に噛まれたような痛みを感じる
キスマ付けられたらしい
それから香が俺に対してやけにベッタリしてくるようになった。からかってくる回数も増えた
やめろし
꒦꒷ ✝︎ ❥ ———— ❥ ✝︎ ꒷꒦
疲れました。
最後ら辺は擬音に頼ってしまいました…💦
これでよろしいのでしょうか…
それでは本日はこれで終わりです…
スクロールお疲れ様でしたー!!
皆様おやすみなさいませ!
コメント
5件
ほわぁぁ!?!?好きすぎる… ヨンス攻め地雷だから、この作品に出会えてよかったと思う…(* ^ 艸^)グフッ
番外編の伸びが…😂 過去一早い🤣🤣 見てくださってる方感謝です🥰