TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ラバナーヌ「(今日は七夕…アイツらと一緒に短冊書こうかな…)」


テルマ「ラバナーヌ〜」


ラバナーヌ「わあああ!?!?!?」


テルマ「え、オレなんかした?」


ラバナーヌ「テルマは何もしてない!ただ考え事をしてて…」


テルマ「え、なになに〜?教えてよ〜」


ラバナーヌ「いいぞ!」


テルマ「ふんふん…あー!たしかに!今日七夕だね!」


ラバナーヌ「だからみんなで短冊書きたいんだ。チーム結成してからの初めての七夕だからな!」


テルマ「おっけ!みんなにも言ってくるね☆」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ホウダイ「七夕ですか!?面白そうです〜!」


スナイ「ジブンも賛成〜」


テルマ「おっけ!じゃあこっち来て!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ラバナーヌ「ん、テルマおかえり〜」


テルマ「ただいま〜2人連れてきたよ〜」


ホウダイ「(七夕…久しぶりですね〜)」


スナイ「じゃあ、短冊かこっか。」


おー!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ラバナーヌ「かーけた!」


テルマ「ラバナーヌ〜短冊見せて〜」


ラバナーヌ「は!?嫌だ!!!!」


テルマ「え〜、オレも結構見せたくないんだけど、ラバナーヌが見せたら見せるよ〜」


ラバナーヌ「絶っっっ対見せない!!!」


テルマ「へ〜、ならオレもみせな〜い!」


ラバナーヌ「それでいいしっ!!!」


ホウダイ「あの2人、やっぱ仲いいですね〜」


スナイ「だよね〜」


この時ラバナーヌとテルマは知らなかったー


短冊に書いてる事がほとんど同じということを!


ラバナーヌ「(テルマだけは…!)」


テルマ「(ラバナーヌだけは…!)」


見られたくない!!!!!


(2人が何を書いてるか予想してみてねもしかしたら当てる人がいるかも…!)


続く!

loading

この作品はいかがでしたか?

18

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚