ラバナーヌ「(今日は七夕…アイツらと一緒に短冊書こうかな…)」
テルマ「ラバナーヌ〜」
ラバナーヌ「わあああ!?!?!?」
テルマ「え、オレなんかした?」
ラバナーヌ「テルマは何もしてない!ただ考え事をしてて…」
テルマ「え、なになに〜?教えてよ〜」
ラバナーヌ「いいぞ!」
テルマ「ふんふん…あー!たしかに!今日七夕だね!」
ラバナーヌ「だからみんなで短冊書きたいんだ。チーム結成してからの初めての七夕だからな!」
テルマ「おっけ!みんなにも言ってくるね☆」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ホウダイ「七夕ですか!?面白そうです〜!」
スナイ「ジブンも賛成〜」
テルマ「おっけ!じゃあこっち来て!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ラバナーヌ「ん、テルマおかえり〜」
テルマ「ただいま〜2人連れてきたよ〜」
ホウダイ「(七夕…久しぶりですね〜)」
スナイ「じゃあ、短冊かこっか。」
おー!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ラバナーヌ「かーけた!」
テルマ「ラバナーヌ〜短冊見せて〜」
ラバナーヌ「は!?嫌だ!!!!」
テルマ「え〜、オレも結構見せたくないんだけど、ラバナーヌが見せたら見せるよ〜」
ラバナーヌ「絶っっっ対見せない!!!」
テルマ「へ〜、ならオレもみせな〜い!」
ラバナーヌ「それでいいしっ!!!」
ホウダイ「あの2人、やっぱ仲いいですね〜」
スナイ「だよね〜」
この時ラバナーヌとテルマは知らなかったー
短冊に書いてる事がほとんど同じということを!
ラバナーヌ「(テルマだけは…!)」
テルマ「(ラバナーヌだけは…!)」
見られたくない!!!!!
(2人が何を書いてるか予想してみてねもしかしたら当てる人がいるかも…!)
続く!






