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伸びればいいな…
どこ探してもショタ教祖の童磨が鬼の猗窩座に
色々(意味深)教えてもらう話ないので
自給自足しようと言うことで…
⚠︎ 注意 ⚠︎
・一応本家と同じ軸ですが本家通りには進みません主の存在しない記憶通りに進みます
・童磨がショタ教祖、猗窩座は既に鬼です
・童磨の父親が信者に手を出す色狂いだという設定信者たちには申し訳ないですが妄想の足しにできる最高の設定だなと思ってたらいつの間にか出来てた話です
地雷ちゃん・純粋ちゃんお戻り下さい
では…スタート⤵︎ ︎
🪷side
その日も変わらず父は救済だと言って
信者の女と身体を重ねていた。
こんなのが救済になる訳ないのに。
自分の欲のためだけに信者を犯して
楽しんでるだけだ。
「イヤッ…!やめ、やめてください!!助けてッ…!!教祖様……!!」
「…大丈夫だよ、君のことは父が必ず救ってくれるよ」
…と俺は今日も″神の子″を演じる。
そんな変わらないつまらない日々の中。
突然俺の寺院に1人の青年が現れた。
身体中に入った刺青、赤桃色の髪と睫毛。
そして綺麗な満月色の瞳とその瞳に刻まれた
『上弦』の文字と『参』の文字。
そしてとても整った顔立ち。
俺はつい食い入るように見蕩れていた。
「チッ…人間がいたか、だが運がいいな、俺は今腹が減っていない。大人しく去ってやる。」
と出ていこうとしたので俺は腕を引っ張って引き止めた。
「…なんだ、俺は忙しい、離せ」
「待って、俺、君に興味があるんだ」
「は…?意味が分からん。どういうことだ…」
「まずは、君の名前から教えてくれないかな?」
「…猗窩座だ。」
「猗窩座殿だね!じゃあ、まずは…」
俺はこの寺院がなんなのか俺が誰なのかを全て話した。
「…お前の父親がヤバい奴だとしか分からん」
「でも俺にはこれは普通のことだと教えたんだよ、もちろん俺もこれは正気の沙汰じゃないと分かっていたけど…」
「…それでお前は俺をどうしたいんだ。」
「俺、興味があるんだよ!父が何故信者の女に入れ揚げるのか…だから、」
「猗窩座殿が教えてくれないかな、挿れられる気持ち良さと挿れる気持ち良さ、どちらも知りたいけど俺のは奥に届かないと思うから…」
「猗窩座殿のを…俺に挿れて欲しいんだ…♡」
❄️side
こいつは何を言っている?
そんな言葉が一瞬で吹き飛ぶほど
目の前の扇情的な光景に
理性まで吹き飛びそうだった。
「ね、お願い…猗窩座殿の、欲しいなぁ…♡」
そう言いながらいつの間にか着物を脱ぎ捨て
艶やかで無垢な白い肌を晒していた。
何も知らなそうな、
まだ誰にも暴かれていないような身体。
俺の理性は呆気なく霧散した。
※ここからほとんどセリフばっかです。
🪷side
「んッ…///んうぅッ♡猗窩座、殿…!♡」
「ん…なんだ?」
「どうして、そんなところに…♡指、入れるの?♡」
「男は女と違ってしっかり解さなきゃ入らない、それにお前は子供だろう、もっと無理がある。裂けてもいいならこのまま挿れるぞ」
しれっと怖い事を言う猗窩座殿。
「やだ…♡慣らして……♡」
「そうだろう、大人しくしておけ…」
そう言いながら猗窩座殿は俺の中を指で掻き回す。
グチュグチッ♡グチュグチュ…♡
「あ”ッ♡あ”ぁん”ッ♡♡や”ッ…///やめッ♡♡や”だぁ”ぁ”ッ♡♡あ、かッじゃ♡どのっ…!♡♡」
「やだ、じゃないだろ…ほら、ここ、感じるだろう」
グリッ♡グリュッ♡♡
「ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ん”ッ…!♡♡」
ピュッ♡ピュルルル…♡
「んにゃ…♡なにィ♡これェ…♡♡にゃんかッ…♡れたぁ…♡♡♡」
「お前初めてイったのか?」
「イった…?♡」
「今お前の魔羅から出たのは精液だ…男が気持ちよくなる度に出るものだ」
「せー…えき…?♡♡」
「そうだ、これからもっと気持ちよくなるぞ…♡」
あれ…急に猗窩座殿の表情が変わったような…?
ガサゴソ…ボロンッ♡
「…ッ?!♡」
ペチッ♡(猗窩座のが童磨の頬を軽く叩く)
「ひゃッ?!♡♡」ビクッ♡
「ほら、咥えて…気持ちよくしてくれ。」
「んぅ~…///♡♡」ハム♡ペロ♡
「んッ…♡」
ジュゥーッ♡ジュッジュル♡♡ジュポジュポッ♡♡
「んッ…///んん♡♡んぶ…んぅ♡ふぅッ♡」
ジュプジュプ♡クチュグチュ…ッ♡♡
「んッ…ああっ、上手い、なぁ…♡童磨…♡続けてくれッ♡」
「んん~ッ♡♡」ジュポジュポッ♡♡
「あっ…!グッ…出るッ♡」
「んんぅうッ♡♡」
ジュルルルルルル♡♡ジウゥゥッ♡ベロォー♡♡(裏筋)
「あ”ッ?!♡童磨ッ…待て……!口の中にっ…♡ああっ…もう……でっ…!」
どぷっ♡♡ビュルルルルルルル♡ビュー♡ドピュッ♡♡
「あっ…す、すまん、早く吐き出せ……」
んッ…///(ごくんっ)
「なっ?!お前飲んだのか?!」
「んん~?うん♡猗窩座殿、いっぱい出してくれた、そんなに気持ちよかったんだねぇ~♡嬉しい♡」
ぶちッ(╬´^ω^)(←理性(が切れた))
ドサッ……
「んェ…?♡猗窩座殿…?♡」
「…すまんもう待てない、挿れるぞ…」
「えっ?!///ま、まって…♡」
ズプププッ…♡ヌププ…ズチュンッ♡♡
「ア”//ッ?!~ッん/“あ”ぁ”ぁッ?!♡♡あか、ざッどッ…?!のっ…♡♡だめえぇぇ♡♡」
ビュルルルルルルル♡♡ピュッビュビューッ♡♡
「はは…♡いやらしい身体になったなぁ?童磨…♡」
「んあぁ♡なんっれ…♡♡ぎも”ぢぃぃ♡」
パンッパンッパンッパンッ♡♡パチュッ♡パチュッ♡
「んひゃあ”ぁッ?!♡出るッ♡なんかッまた…!へんなのッ…出るぅッ♡♡」
「へんなの…?」
「あ”ッ…あッ~?!///♡♡」
ビュルルルルルルルッ♡♡プシャアァァーッ♡♡ピュルル♡♡
「あ”ッ…あ…?なにっ…コレ、せーえき、ぢゃ、ない…?♡♡///」
「…凄いなお前……初めてで潮吹きなんて、才能あるんじゃないか?」
ゴリュッ♡♡
「ぃ”い”いッ~?!///♡♡あ”ッあ”あ”~…♡♡(チカッチカッ♡♡)入っぢゃ…イ”ゲナイとこッ♡♡入っでるぅ”~ッ♡♡」
ビュッ♡プシャー♡♡ピュルルル♡♡
「はぁ…ずっとイッてるんだな…かわいい♡」
チュッ♡♡
「んふぅッ?♡♡」
クチュクチュッ…レロォ♡クチュ…ペチャ…ッ♡♡
「んんあぁう…♡」
ビュルルル~ッ♡♡
「ふっ…キスだけでもイけるようになってしまったなぁ?♡」
「ん”ッ♡うぅ~…あかざろのぉ…?♡♡」
「なんだ…? 」
「もっかい…シよう?♡♡」コテッ♡(首傾げ&上目遣い)
「…その言葉、後悔するなよ…♡」
それ以降、猗窩座は童磨の所に来ては童磨にあんなことやこんなことを教えて覚えさせ気持ち良くさせていくのだ。
おわり♡♡(猗窩童好き増えてくれ頼むから)
コメント
2件
kamiかなε-(´∀`*)ホッ 猗窩童好きなのわかりやす