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要
41
4,510
今日は馨のみ仕事で
真澄は暇であった…
「馨がいねぇと暇だな」
真澄は静かに呟いた
「馨の部屋でなんか探すか」
真澄は偵察のときの技を使い
馨の部屋から1台のカメラを見つけた
「こんなの買ってたんだな… 」
真澄はカメラのデータを自分のスマホに
移し写真や動画を見たが
ほとんど真澄が写っていた
すると1本だけ気になるの動画を見つけ
見てみるとエッチな動画で
少し前に自分がバックで
ャられてる時の だった
「なんだよこれ…」
真澄が動画を見ると…
『真澄さん♡』
「あ”♡むり…イクぅ」
『我慢しないとダメですよ?』
「ゴリゴリやぁ♡」
『これですか?』
馨に前立腺をイジメられる
「ん”!おっ!♡」
我慢できずに出してイッてしまい
それからも激しくイジメられていた
それから最後まで見ると
真澄は馨のベットにちょこんと座った
「なんだよ…これ///」
動画を見てる途中から
何故かお腹らへんがキュンキュン♡していた
「んぅ…///おさまらねぇ♡」
真澄はゴソゴソと馨のクローゼットから
大人な玩具を取り出してきた
よくエロ動画で見るようなモノを
自分のアナへいれる
「あ”ッ」
ビーズがつながっているモノを
最後の1個まで入れるとゆっくり
最後までいれたビーズを抜く
「ん”ぅ♡うッぐ♡///」
また入れたり抜いたりの繰り返し
そして他の大人な玩具でも遊んだりし
していると…
玄関の方からガチャッという音がなった
「は?」
馨が仕事から帰ってきていた
真澄は慌ててクローゼットに大人な玩具を
隠しベットへと潜った
『真澄さーん?』
リビングから馨の声が聞こえるが
真澄は上の服しか着ていない
今、姿をあらわにするわけもいかない
部屋のドアが急にあき
真澄はベットのシーツをギュッと掴む
『ベットにいるんですか?』
「寝みぃんだよ」
『僕の部屋ですよね?』
「たまにはいいだろ」
『可愛いですね』
真澄は早く部屋を出ていけとは
思うが馨はなかなか部屋を出てくれない
「お前…今なにしてんだ?」
『着替えてるだけですよ』
「長くねぇか?」
『そうですか?まぁ少し
スマホをいじってるだけですよ』
パシャッ写真をとられる音がした
「あ”?なにしてんだ」
真澄はベットから起き上がってしまった
『やっと顔見せましたね』
「…」
『真澄さん服は!?』
「うるせぇ」
『てか下濡れてますけど 何してたんですか?』
真澄の両腕を片手で掴みながら聞く
「離せッ!」
『答えてくれないとだめです』
「…何もしてねぇよ」
『何もしてないんだったら
こんな濡れませんよね真澄さん?』
馨は真澄のアナに指をいれ弄りながら聞く
「ん”♡」
真澄がイきそうになると
馨は指を抜く
「え…///」
『まだ言ってくれないんですか?』
また真澄のアナに指をいれ弄る
黙ってイきそうになると指を抜く
繰り返していると真澄の目から涙がでてくる
それでも馨はやめなかった
『何してたんですか?真澄さん』
「あ”♡んぅ…///」
『真澄さん?』
「言う…言うから!」
『どうぞ真澄さん』
馨は指を抜かないで弄るのだけやめた
「暇で…馨の部屋からカメラ見つけた」
『…そ、それで?』
「馨とヤってる動画が見つけた」
『あ、』
「お腹らへんがキュンキュンして
クローゼットにあった玩具で…」
『そうなんですね』
「馨…?」
『まだ足りなさそうに見えるので
続き手伝ってあげますよ真澄さん❤︎』
コメント
1件
第8話読みました!馨の留守中に真澄がカメラ見つけて自分の動画見ちゃう流れ、めちゃくちゃドキドキした…「お腹らへんがキュンキュン♡」って感覚の描写が生々しくて、そっから自分で遊んじゃう展開とかもう/// 最後に馨が帰ってきて問い詰められて「続き手伝ってあげますよ」って締め、やられましたねこれは。日記調の文体もキャラの距離感が出てて好きです!