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はい。 ※大体?のキャラクターの名前は転◯ラから取ってたりします

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

???「やあ!えっと君は、、?」

椎名「えっと、私はシズです、、」

とりま偽名言っといたけど、、、まあ、一応、、、ね?本名は今後打ち明けることにしようかな、、、?

???「素敵な名前だね!」

シオン「私はシオン!魔力は、、まあそこそこかな笑」

椎名「ん???マリョク???」

シオン「えっ!まさか魔力を知らないの?」

椎名「まあ、、?そもそもここがどこなのかわかんないし、、、」

シオン「じゃあこれから私がこの世界のことい〜っぱい教えてあげるね!」

椎名「ありがとう、、?」

シオン「じゃあまずシズの強さを測りに行こu((((」

椎名「待って×3」

シオン「どーしたの、、?( ゚д゚)ハッ!まさかシズ呼び嫌だった!?」

椎名「いや、そーゆーことじゃないんだけど」

シオン「良かったぁ、、」

めっっっっちゃいい子やないかい()

おっと関西弁が、、、

う〜ん、、私が元いた世界には魔力がなかったし、、、

別世界ってコトでいいんかね、、、?

とりまその前提で話進めて見るか、、、

椎名「えっと、実は〜〜〜〜」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

シオン「なるほどぉ!つまりシズはにほん、?っていう別の世界から来たんだね!」

シオン「だから魔力も知らないし、この世界のことも知らなかったんだ〜」

椎名「そ〜そ〜」

のフリー◯ン()

シオン「じゃあ教えてあげるね!!!」

圧が、、()

シオン「えっとね〜、〜〜〜」


なるほどなるほど、つまり

この世界は魔力の量・魔法が全てと言っても過言ではない。

そして魔力の量・魔法には段階があり、

魔力が多いと魔法が連続で打てたりする、魔力はゲームで言うと「MP」つまりマジックポイントってことね

そんで魔力が多いやつとかは全てとは行かないがほぼ全ての魔法を使えると、、

魔法にも段階があり上に行けば行くほど使える魔法が増えたりより強い魔法が打てる。魔法はゲームで言うと「スキル」。

そんでその段階が

スプ◯みたいな感じで

下から

C-

C

C+

B-

B

B+

A-

A

A+

S

S+

X

と、、、そんでそれを使えるようにするためにはまずフリー◯ンみたいに魔法使い試験的なんを受けなければならない。

そんで例えば自分がBになったらB級の魔法が使えるようになる、、、

段階とかまんまス◯ラやん、、おい作者!これスプ◯のウデマエと一緒にしたよな?

主「メタい×2まあその通りだけどさ、、」

まあそれはいい、、

なんかめっちゃ、、、








お も ろ そ う や ん

おっしゃ最強になったろ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

主「ありがとうございました〜」

主「まあ途中椎名に呼ばれてめっちゃメタかったですが()」

代理「ぽまえがスプ◯と一緒にするからやろ、、」

椎名「こんちくわ〜!!!!代理ちゃ〜ん」

代理「バカッ今はまだあかんて、、、」

椎名「あ、だめやった?ゴメソ」

椎名「んじゃ私が〆るわ見てくれてありがとね〜!」

今回は1416文字行きました。             

Thanks for watching!  

819 修正しました

なんか転生したわ。うん。

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