テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
牢王×レダーの続きになります。
先にそちらを読むと、流れが分かるかと思います。
*注意
ご本人とは関係ありません
口調迷子、文章力なし
レダーの喘ぎ多めかもしれません。
18禁です。
苦手な方はUターンでお願いします。
牢王蓮がレダーをぐちゃぐちゃにする所、見たすぎて続き書きます笑
閲覧、いいね、コメントありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです!
のんびり好きな組み合わせを考えながら書きます~
_____________________________________________
レダー「ねぇ、本当にまだやるの?」
牢王「当たり前♡ほら、壁に手ついて腰出して?」
レダー「う…ここ、響くからお手柔らかにね…」
2人で入っても余裕があるくらい、ここの風呂はでかい。恥ずかしいが逃げられないことを悟り、素直に壁に手をつく。
グチュ ヌププ
レダー「は、ん…♡入って、きたぁ…♡」
牢王「奥まで入れていいよね?結構入るか…なっ」
バチュン
レダー「か、はッ…♡んお`…っ…♡♡」
牢王「やば…めっちゃ入った…。まぁ気持ち良さそうだし大丈夫か」
パンパンパン
レダー「ん、んんっ…ふ、くっ…♡」
牢王「なーに声抑えてんの?我慢しちゃ駄目でしょ」
レダー「だって…♡声、はぁ…聞こえちゃッ…♡」
牢王「聞かせときゃいいっしょ♡ほら、集中して」
先程とは違い響くので、なるべく声を出さないようにしたのに、良いところを重点的に攻めてくるから限界が近い。
レダー「も、やめッ…イクイクッ…♡…っ~ッ♡」ビュルルビュル
牢王「あれ?もうイった?今日はすっごいイクね?」
パチュンパチュン
レダー「あぁっ!ほ、とにッ…だめぇ♡」ビュル
牢王「おっほ…止まんないねぇ…♡そだ、ちょっと移動出来る?」
レダー「んぁ、や…動かないでっ…♡」
繋がったまま鏡の前に移動して、後ろから手を伸ばし顎を掴んで正面を向かせられる。
レダー「っっ!♡やだやだ、ろれっ…やめてッ…」
牢王「自分がいかに淫乱な顔してるか見ながらイきな」
グッ バチュンバチュン
レダー「ぅあ、ろ…れッ…また、イクッ…♡」
牢王「ちゃんと自分見てな?」
バチュンバチュン!
レダー「んん~ッ♡♡……ッ…♡…」ビュルル
牢王「お、れもッ…♡」ビュルルルル
鏡に写る自分を、自分の射精で汚す。とてつもなくだらしない表情をしてるが、それさえもどうでもよくなった。牢王蓮の雄を抜かれれば、どろっと溢れてくる。
牢王「エロすぎだろ…♡」
レダー「も、むりッ…♡せめて、休憩…♡」
牢王「あーまぁ、さすがにヤりすぎたか…。じゃあ、洗ったら湯船浸かろ?」
レダー「ん…牢王蓮、洗って…動けない…」
牢王「もちろん。ほら、頭から洗うよー」
椅子に座らせ、手際よく頭を洗っていく。
レダー「洗うの上手すぎ…なんなん、まじで」
牢王「なんで?上手いと怒られるマ?」
髪を洗い終え、体を洗うため手に泡を付け隅々まで洗われる。もちろん、下半身も。
レダー「んッ…ちょっ、待って」
牢王「なに?洗ってるだけよ?」
レダー「そ、なに入念にしなくてもッ…」
牢王「あらら、勃っちゃったね?でも、今は弄ってあげないー」
前も後ろも入念に洗われ、ビクビクと反応する。シャワーで泡を流され綺麗になる。
レダー「…洗ってもらうなんて恥ずかしすぎる」
牢王「今さらなにいってんの笑 じゃあ、俺の髪と体洗う?」
レダー「いいの?洗う洗う!」
細くて長い髪をお湯で流し、シャンプーやリンスを順序よく付けては洗いを繰り返し。
レダー「気持ちいい?俺、結構うまくない?」
牢王「うまいよ。気持ちよすぎて寝そう…」
レダー「寝たら放っておく」
牢王「冷たい…」
レダー「今度体ね~」
手に泡を付け程よく筋肉が付いた牢王蓮の体に触れ首、腕、背中と順番に洗っていき、下半身に目を向ければ雄が立ち上がっており。
レダー「な、んで…めちゃくちゃ勃ってる」
牢王「…そりゃ、いやらしい手つきで体洗われたらこうなるよ。ねぇ、扱いてくれない?」
レダー「…手ならいいよ 」
スルリと雄に触れ片手で上下に動かし扱く。自分のより大きく脈打つそれに意識してしまい。
牢王「ん、き…もち……♡…レダーのもギンギンじゃない?」
レダー「だって…♡こんなの、平常心でいられないでしょ?牢王蓮の顔、今すっごいえろい…」
牢王「見ないでよ…♡はっ…そだ、触りっこしよ?」
シュッシュッ
レダー「あ、えっ…んっ…♡」
牢王「レダーだってえろい顔と声だよ♡」
レダー「だってっ…急に触るから♡」
牢王「いーじゃん♡ねぇ、どっちが先にイクか勝負しよ?先にイった方が負けで、罰ゲームは…寸止め10回とかどう?」
レダー「絶対勝つ…イかせてっておねだりさせる」
牢王「それはこっちのセリフ♡じゃあ、スタート!」
シュッシュックチュ
お互いのを触り合い、先にイかす勝負が始まった。
レダー「んぁ、くッ…♡は♡…ぁッ…」
牢王「んんっ…あー…ヤバイ、気持ちよすぎる…♡」
レダー「う、ぁッ…そこ、やらッ…♡」
牢王「ここ?裏筋気持ちいいよな♡ほら、もうイきそうなんだろ?イきな」
レダー「や、だぁッ…♡ろれ、をいじめたいッ…♡」
クチュクチュ シュッシュッ
牢王「かーわい…♡は、ぁッ…俺も、そろそろヤバい…♡」
レダー「ひ、ぅ…っ…あぁっ♡」ビュルル
牢王「くっ…ぁッ…♡」ビュルルルル
牢王蓮が出したものが、俺の顔まで飛ぶ。それをぐいっと指でぬぐってそのまま口に突っ込まれる。口内に塗り込むように犯される。
レダー「うぅッ…♡は、ん”ん”ッ…あ♡」
牢王「えっろ…♡♡勝負は俺の勝ちだよな?♡とりあえず…」
シャワーを浴び、汚れを落とし湯船に浸かる。向き合うように座れば不満をぶつける。
レダー「あれは、ほぼ同時でしょ…」
牢王「いーや?レダーのが少し早かったって。ほら、10回寸止めやるよ」
牢王蓮が後ろの穴に指を滑り込ませ、良いところを重点的に攻める。
レダー「んんんっ♡待って!後ろで10回なの?」
牢王「レダーはその方がいいかなって♡前は触れずに後ろでさ」
レダー「は、ん…あ、お湯もッ…入ってくる…♡」
牢王「気持ちいいね、レダー♡」
グチュグチュ
レダー「んぁ…は、ッ…も、イクッ…♡」
ピタ
レダー「は、ぁ……♡…」
牢王「ふ…♡いい顔…まず、1回ね」
クチュクチュクチュ
レダー「ひ、う…♡待って、これ…結構キツイ…♡」
牢王「まだまだよ?頑張って」
レダー「っっ…♡ろ、れッ…♡」
ピタ
レダー「やっ、ぁ!なんでッ… 」
牢王「だって、すっごい締め付けだったから♡」
レダー「うぅッ…♡は、ぁ…」
グチュクチュクチュ
少し奥に指を入れ込まれ、体が弓なりに反る。気持ちいいが止まらない。けど達することが出来ない。
牢王「いいね…♡もっと乱れてよ、レダー♡」
レダー「あ”、くッ…♡」
ピタ
牢王「バレバレよ」
レダー「うーッ…♡も、むりッ…」
牢王「まだ3回目よ。頑張って♡」
グシュグチュグチュ ゴリ
………………………
……………..
……..
レダー「か、はっ…♡イクイクッ…♡♡」
牢王「だーめよ」
ピタ
レダー「~っっ♡…も、イかせて!ろれッ…♡お願いッ…」
牢王「あと1回我慢で10回だから、ね?」
グチュグチュグチュ ゴチュグリ
レダー「無理ッ…♡そんなんイクっ!ふ、くっ…あぁっ♡♡」
牢王「すっごい乱れっぷり…♡」
グリグリグチュ
レダー「うぅっ…あ、んッ…♡は、あ…あぁッ…♡♡」
ピタ
レダー「イけそうだったのに~ッ…う、んんっ…♡」
牢王「頑張ったね、レダー♡湯船から上がったら、イかせてあげる♡」
痙攣する体を支えられながら、湯船を出る。立ったまま、片足を浴槽の縁に置き足を開いた状態にさせられる。
レダー「はー…♡はー…♡」
牢王「ご褒美な♡」
グッ ゴチュン
レダー「かはッ…う、ぁ…~~ッ♡♡」プシャァアァ
牢王蓮の雄が奥まで深く入る。我慢した分、大きく深く達した。
牢王「すっごい潮♡寸止めってすごいんだね…って聞こえてないか」
バチュンバチュン
レダー「う、あ、ぁッ…♡らめ、はっ…♡♡ 」
牢王「あー、俺も…♡やっばい♡」
バチュン グプグチュン
レダー「い、くッ…♡~~ッ!♡」ビュルル
牢王「イクッ…♡」ビュルビュルル
お互いに大きく達して、しばらく余韻に浸る。ぐぷっと雄を抜かれると腰が抜けその場に座り込む。
レダー「はぁー…♡はー…♡」
牢王「大丈夫そ?レダー」
レダー「ろ、れ…?♡」
牢王「何?どした?」
レダー「もっと、シよ?♡♡」
牢王「~ッ♡♡♡」
やっとレダーが堕ちてきた。
イかせまくったかいがあった。
牢王「仰せのままに?♡」
______________________________________________
なっがいっすね笑
お疲れ様でした…
牢王×レダー、こんなに楽しいとは…♡
好きな方増えますように!
下手ながら、続けることにしたので楽しんでくださると嬉しいです!
コメント
1件
sなruやっぱ好きだな...rd-が堕ちた!?ぐへへ👍︎💕︎