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Casiss _Alcohol
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#キャラ崩壊
亜玉
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黒い希望
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コメント
2件
うん可愛い(( nkさん「アホ」からの「バーカ!」はひどすぎるてwwwwww 続き待ってる✨️
読了しました!選択肢のシステムが独特で、shkの“忘れられる”方を選んだ切なさと、そこから皆が少しずつ思い出す展開がじんわりきました。特にnkの「大事な人を思い出す」選択が、後で効いてくる構成が好きです。ラストの甘えたいshkと、困惑しつつも受け入れるメンバーの空気感がとても可愛かったです。普段ツンデレなshkのデレが一気に出るギャップにやられました🌷
WT、mnpsのみ
選択肢がどうたらこうたら
思い付き
適当
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
shk「ふぁ⋯(欠伸」
ak「あ、shk!おはよ!」
shk「おはよ〜」
shk「てか、この頭の上の⋯選択肢?みたいなのって何?」
ak「分かんない!ちなみに俺選択肢は「朝ごはん抜き」か「購買のパン2つ」だったからパン2つにした!」
shk「へー」
TV[次のニュースです。現在、全人類の頭上に謎の2つの選択肢があります。]
ak「え!?これじゃね!?」
shk「だよな⋯」
TV「時間内に選択をしなかった場合、「植物状態」になってしまうようです。」
shk「え⋯」
ak「早く選んだ方が良さそうだね⋯」
ak「あ!俺今日買い出し担当だ!行ってきまーす!(出掛」
shk「え、あ、行ってらっしゃい⋯」
shk「⋯てか、俺の選択肢⋯」
shk「「皆の事を忘れる」か「皆に忘れられる」か⋯」
shk「どっちも嫌だな⋯」
shk「⋯でも、植物状態⋯も⋯いや、そっちの方が嫌だな⋯」
shk「⋯まぁ、別に忘れられてもいいか?」
shk「こっち」【「皆に忘れられる」を選択】
sm「眠⋯」
shk「あ、smおはよ〜!」
sm「誰?」
shk「あ、えと⋯、a、ak裙を待ってて⋯」
sm「そ(去」
shk「⋯これ、此処入れないな⋯(外出」
外
shk「う”〜⋯あ”〜⋯」
shk「あえ?knじゃ⋯ん⋯」
shk 「⋯⋯⋯そーだ、覚えてない⋯か」
kn「?なんか⋯見たことある⋯?ファンかな」
shk「⋯適当にスマホでも弄るか」
kn「⋯でも、ファンとの交流なんてあったっけ?」
kn「ご近所さんとかか?」
kn「⋯まぁ、いっか」
shk「「選択肢は、一定時間にまた来る」⋯」
shk「あ、また来た」
shk「⋯ナニコレ?文字化け?」
shk「「一人が自分の事を思い出す」⋯「自分が&%’を#$%」?
shk「⋯どっちでもよくね?」
shk「片方分かんねぇし」
shk「⋯⋯⋯」
shk「思い出して欲しい⋯けど⋯それでも、一人⋯何だよな⋯」
shk「てか、一人だけって、逆にその人に迷惑じゃね?」
shk「でも分かんないとリスクも分かんないし⋯」
shk「⋯⋯⋯こっち」【「===」を選択】
py「おはよ〜ございます」
ak「おはよ〜!」
br「ak、買い出しもう行ったの!?早くない!?」
ak「体力があるうちに行くのが1番!」
br「凄〜!僕朝眠くて脳が働かないよ!」
kr「ぜひとも起きていてほしいがな」
kn「起きれてない時点で駄目じゃね?」
sm「駄目だろ」
nk「皆おはよ〜⋯」
kn「nkおはよ」
kr「おはよー」
nk「?あれ、shkは?」
br「え?」
sm「shk?」
py「誰ですか?それ」
nk「え、?いや、だって、WTの一員であって、mnpsの一人でもある、あの緑の!」
nk「覚えてないの!?何で!?ほら!ギザ歯の!メンバーカラー緑の!」
kr「nk⋯どうしたお前?」
kn「なんか夢の人物とかじゃなくて?」
nk「は!?何の話してんの!?」
ak「俺達からしたら、「nkが何言ってんの」って話だけど⋯」
nk「え、?」
nk「⋯あ、」
数分前
nk「眠⋯⋯朝か⋯」
nk「ん⋯?何だ⋯これ?」
nk「「大事な人を思い出す」か「自分がこの世から消える」?」
nk「何も忘れて無いけど、消えるのは嫌だからこっち」【「大事な人を思い出す」を選択】
nk「?何でshkの事が頭に出るんだ?」
nk「⋯なんでもいっか」
nk「⋯忘れてたのか、俺も」
br「?nk?」
nk「探してくる!」
kn「何を!?」
nk「いい加減思い出しとけアホ!」
kr「だから何が!?てか何も忘れてないよ!?」
nk「メンバーの事ぐらい把握しとけよバーカ!(出掛」
py「nkさん⋯どうかしたんでしょうか?」
ak「えー?」
ak「あれ?なんかもっかい選択肢来た」
sm「タイミングよ」
ak(「此処にいる全員が大事な人を思い出す」か、「自分の事を忘れられる」か?)
ak(何忘れてるか分かんないけどこっち)【「此処にいる全員が大事な思い出す」を選択】
全員「っ!」
py「あれ、何で僕ら⋯」
kr「何でshkの事を⋯?」
sm「てか何で思い出したんだ?このタイミングで」
ak「た、多分俺の選択!」
kn「あーじゃあありがとう!」
ak「いや、選択肢にありがとうだよ(?)」
kn「な、なるほど⋯?(苦笑」
br「じゃなくて!shkだよ!僕達も探しに行かなきゃ!」
他「確かに!」
br「nk!」
nk「!br⋯」
br「僕達も思い出したの!shkの事!」
br「何処見たとか、LI◯Eで教えて!情報共有!」
nk「⋯分かった!」
ak「何処だ⋯!」
nk「ぁ、ak!」
ak「あ、nkじゃん!」
nk「見つかった!?」
ak「いや、全く」
nk「うぅー⋯何処だ⋯?」
ak「⋯nk」
nk「え、何?」
ak「誰か泣いてる」
nk「え?」
nk(そう言えばakって、聴力良かったっけ)
nk「⋯見に行ってみる?行って損は無いと思うし」
ak「⋯だね」
ak「其処の公園」
nk「迷子とかかな?」
ak「分かんない⋯」
nk「⋯?」
?「グスッ、ひぅ⋯(顔埋」
ak「nk?居た?」
nk「⋯(近」
ak「⋯?(付」
nk「⋯shk?」
shk「ビクッ」
ak「!shkだ!」
shk「だ⋯れ?(涙目」
nk,ak「え、?」
nk「何選んだ?」
shk「分かんなッ⋯くて⋯っ(ポロポロ」
shk「⋯⋯⋯こっち」【自分が全てを忘れる】
shk「⋯え、?」
ak「⋯じゃあ 、何で泣いてるの?」
shk「っ!」
shk「⋯分かんない⋯⋯」
shk「でも⋯多分⋯⋯」
shk「忘れちゃ、駄目な事⋯忘れちゃった⋯気が、するから⋯(ポロポロ」
nk「⋯(shk抱着」
shk「ッえ⋯?」
nk「⋯バカshk」
ak「酷いなぁ⋯俺達思い出したのに(shk抱着」
nk「まぁ忘れちゃったのも事実だけど」
ak「それはまぁまぁ⋯」
ak「⋯でもさ、shkが思い出せないなら、無理やりにでも、俺達が思い出させるから」
nk「そーだよ、それに、shkの帰り道はあるんだからさ」
nk,ak「帰ろ?shk」
shk「⋯うん(ニコッ」
nk「あ、皆に報告しなきゃ」
ak「shk見つけたし、どうにかするために一旦帰るよ〜的なね」
nk「記憶どうやって戻す?」
ak「んー⋯knに殴られたらなんか、ショック的なのでビリビリーって思い出さないかな?」
nk「その前に死ぬくない?」
ak「⋯確かに」
shk「⋯?」
【記憶を今全部思い出す】
【後日皆のことだけ思い出して、他の事を皆に思い出させて貰う】
shk「⋯こっち(ボソッ」【「===」を選択】
諸々カット 夜
shk「⋯寝れない⋯(ボソッ」
shk「?電気、まだついてる⋯?」
shk「夜中の2時だぞ今」
shk「⋯(コソッ」
shk(ぁ⋯)
机やらソファやら椅子やらに突伏状態で寝ているWT&mnps
shk「⋯(笑」
shk「毛布取ってくるか(小声」
(全員分取ってきた)
shk(掛けて⋯っと)
shk「電気消して⋯(小声」
パチッ(電気消した音)
shk「⋯⋯⋯」
モゾモゾ
shk「♪」
※ソファで寝落ちしてるkrの腕の中にshkが入って寝てる
朝 午前8時
py「ん⋯?」
py(あれ⋯もしかして昨日寝落ちした!?)
py「あれ、?何で⋯毛布⋯(krshk見」
py「⋯shkさん⋯(笑」
py「⋯面白い光景ですし⋯写真取ってやりますか(笑,小声」
パシャッ
py「⋯(笑」
py「The.Happyって感じですね⋯」
py「⋯散歩行ってこよっと」
午前11時
kn「ん⋯」
br「ふぁ⋯眠い⋯」
sm「んあ⋯?眩しっ⋯」
nk「⋯朝ぁ⋯?」
ak「眠⋯⋯⋯待って、何時?」
ak「てかいつ寝落ちした?」
py「起きてから冷静過ぎません?」
ak「py!お前いつから起きてたんだよ!」
py「8時ですよ」
py「てかうるさいです、静かにして下さい」
py「2人が起きちゃいます」
他「え?」
kr,shk「すー⋯すー⋯」
py以外「⋯」
kn「py、これなに?」
py「おそらく、shkさんが僕らに毛布をかけた後、自分からkrさんの腕の中に入りましたね」
br「ああ、だから毛布⋯」
nk「道理であったかいわけだ⋯」
kr「ん⋯⋯?朝⋯ですか⋯?」
nk「朝でーす」
ak「shkもいい加減起きろ〜?」
shk「んん⋯ふぁい⋯(寝」
kr「⋯え?(目覚」
py「っwww」
nk「⋯多分、昨日寝落ちした後に、w」
nk「krの腕の中にshkが入ってったんだと思う⋯w」
kr「⋯え?(二回目」
sm「shkが起きない限り、お前動けねぇぞ」
kr「え、ちょ、⋯⋯⋯え?(三回目」
br「wwwwwwwwwwwww」
kn「困惑しすぎだろ⋯www」
kr「⋯えっと⋯shk?起きて⋯?」
shk「⋯(寝」
kr「起きろぉぉぉぉ⋯⋯⋯⋯!!!(小声」
ak「声がだんだん溶けてく⋯www」
br「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
kn「br笑いすぎ⋯ww」
shk「んぁ⋯?(起」
shk「⋯あえ?」
kr「shk、動けない、起きたならどいてもらって良い?」
shk「⋯⋯⋯」
kr「黙ったまま固まらないで!?」
shk「⋯(ギュー」
kr「⋯え、ちょ、shkさーん?」
ak「なんか⋯甘えただな⋯」
br「krそっから、こう⋯強引に起き上がれば?」
kr「マジで?」
kr「⋯(起上」
shk「んあ」(釣られて起き上がる)
shk「⋯(ギュー」
kr「離してくれませんが」
br「いや、任せろ!」
br「sーhーk?おいでー?」
shk「⋯」
shk「⋯(br抱着」
br「よしよーし(抱返,ナデナデ」
shk「⋯♪」
py(寝てる時と同じぐらい嬉しそうな顔するなぁ⋯(笑)
br(⋯やばい、待って?可愛い、可愛すぎる⋯僕一体どうした?本当に)
br(感性とかバグったのか分かんないけど、滅茶苦茶今shkが可愛く見える)
kn(shk⋯甘えた過ぎないか?)
kn(⋯正直ちょっとbrが羨ましい⋯!!!)
kr(え?何がどうなってんの?)(←未だに困惑してる人)
nk(もしかして、shk、今記憶無いからめっちゃ「ツンデレ」の「デレ」が出てる?)
sm(⋯なんか、記憶を無いって嘘の言い訳をして甘えてたりしてたりする?)
sm(実は謎の昨日限定の選択で全部思い出してたりするのか?)
sm(やべぇ⋯なんか頭おかしくなってきた⋯)
shk(やばい⋯皆の事は思い出したケド⋯!)
shk(でも⋯まぁ、全部は思い出してないし?)
shk「⋯こっち(ボソッ」
【「後日皆の事だけ思い出して、他の事を皆に思い出させて貰う」を選択】
shk(でもさぁ、正直、今日は甘えまくる以外に選択肢は無いだろ?)
shk(なんてったって後戻りが出来ないから!!!)
shk(まぁいつも恥ずくて出来ないことが、今日は恥ずいとか関係無しに甘えれるんだろ?)
shk(⋯まぁ、良いんじゃ⋯ないか⋯?)
力付きた
この後、甘えて欲しいbr,kn,akに甘えまくって滅茶苦茶満足したshkでした
ちなみに、次の日全部思い出させてもらって
その後日、一昨日の自分の行為が恥ずかしすぎて、午前中毛布にくるまって誰とも目を合わせなかったそう⋯(正確には合わせられなかった)