テラーノベル
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ミリリス時々ぴちリス
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「きっと、投稿頻度は🐢になる__。」
『いやカッコつけんなよ』
「ごめんなさい」
こんシオ~!
今回は、ノベルでも書いていこうと思います~
投稿頻度は🐢ですが、チャノべは🐇かもしれません(ここに比べると)
今回はののこのです!
🔞
それでは本編Lets go!
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0時30分。
私、音ノ乃ののは彼女を待っていた。
門限までには帰ってくると言ったのに。
彼女は帰ってこない。
「 んもぅ … お仕置きが必要かなぁ … ♡ 」
そうただ一人の家で呟いた。
「 ごめ ッ、! 忘れてたッ …! 」
そっか、と呟き、乱れている彼女の服を直す。
きっと走ってきたのだろう。
息が乱れている。
ボサボサになった髪を元に戻しながら、問いかける。
「 んで 、何? この跡。 」
首元の赤い跡に触れる。
「 これはッ 、!酔ってた人がして来た 、の …! 」
涙目の彼女を、両手で持ち上げる。
「 じゃ、 しょーどくしなきゃ 。ね? 」
彼女を抱えたまま、寝室へ向かう。
私はゆっくりと、彼女をベッドに押し倒した。
「 門限 。な~んじだ 」
そう問いかけた。
彼女は真っ赤にした顔と泣きそうな目で言った。
「 11、時 …です 」
「 せーかい。じゃ 、このみが帰ってきたのは ? 」
「 12時、半 … 」
「 1時間半も過ぎてるね 、 」
私は慣れた手つきで彼女の服を一枚ずつ脱がしていく。
脱がすごとに、彼女の綺麗な体のラインが浮かび上がってくる。
「 お仕置き 。だよ? 」
そう言い、唇を重ねる。
目を合わせようとするが、彼女は恥ずかしそうに目を閉じていた。
彼女と舌を絡める。甘い気もしたが、苦い気もした。
「 んッ …/ ふあッ、 ♡ 」
胸を叩かれ、唇を離す。
彼女と私を繋ぐ銀色の糸が引かれているのが見えた。
「 苦し、ッ …♡ 」
そして、彼女のナカに指を挿れる。
指を動かすごとに、ぱちゅっ、といういやらしい水音が鳴る。
「 ぁうッ …/♡ 」
彼女は手の甲を口元に当て、口を隠すような動作をしている。
声を抑えているのだろう。
「 声 。抑えなくていいんだよ ? ♡ 」
それでも、自分の情けない声を聞かせたくないのか動作を辞めなかった。
そういうところも彼女の可愛いところだ。
少しずつ、指の動きを早くしていく。
彼女の喘ぎ声も隠せないほど大きくなっている。
「 ぁあッ ⁉♡ // やぁッ ♡ 」
そして、ここからが本番。
これはお仕置きなので、放置プレイ。
「 このみ 。好きな数字 、何 ? 」
「 5と 、8 … / 」
「 じゃ8個で 、5時間放置ね ♡ 」
私は8個のローターと手錠と目隠しを持ってきた。
もうゆるゆるになった彼女のナカに、1つずつ挿れていく。
1個挿れるごとに、彼女は可愛い声で鳴いた。
8個挿れ終わり、手錠と目隠しを付けた。
部屋の鍵を閉め、設置していた監視カメラで彼女を見る。
スイッチを、弱にした。
『 ふあッ/ …♡ 』
何故か私には、彼女の喘ぎ声が言葉に聞こえた。
「まだ足りない。もっと」と。
スイッチを一気にマックスにすると、彼女はビクンと飛び跳ねた。
『 イっち/ゃッ♡ ~~~♡ 』
そして、腰を反らせ、絶頂を迎えた。
腰をガクガクと震わせながらもう一度絶頂を迎える。
彼女の姿は、とても愛らしかった。
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5時間後。私は部屋に戻った。
ベッドは彼女の愛液でどろどろだった。
ローター、手錠、目隠しを外した。
彼女の顔は更にとろけていた。
既にローターは外しているのに、まだ余韻が残っているのか。
ずっと肩や腰を跳ねさせていた。
私は最後に、彼女の首元を強く吸った。
彼女は、私だけのものだという証拠を刻み込んだ。
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翌日。私は彼女の配信を見ていた。
「 こんがお ~! 」
__ このちゃ~ん 、?
「 はい は~ぃ!何かあった ~、? 」
__ 首、怪我しちゃったの ?
「 ぇ …? そんな記憶は 、無いけど… 」
彼女の首には、私だけの証が刻み込まれていた。
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何か謎になった…
今回ちょっと書き方変えてみました!(ノベル専用にしようと)
リクエストはカプ、シチュを教えてくれると嬉しいです!
地雷カプは無いので…どんなカプでも行けます!
おつシオ~!
コメント
1件
──読ませていただきました。第1話、とても印象的でした。 まず、冒頭の「門限を破ったらお仕置き」という関係性が、甘くて少し危うい温度感で描かれていて、一気に引き込まれました。特に、行動のひとつひとつに「彼女だけのもの」という所有欲と愛おしさが混ざっているのが、細かい仕草や台詞からしっかり伝わってきて……そのバランスが絶妙だなと。 ラスト、配信画面で首元の痕が映るシーン、あれがとても効いていました。日常の中に秘密の証が残っている感じが、読んだ後にじわじわ来ますね。 次話も楽しみにしていますね🌷