ふぁ!?♡600??!それに加えて人気ランキング急上昇4位!?!!!え”っありがとうございます…!!こんなクソ下手くそな小説見てる人おるん…嬉しい…泣く…😭
というか日が空いてしまい申し訳なかった上に…前回も中途半端に終わってしまった…すみません(滝汗)お待ちかね本編どうぞ!!
荼毘side
『(まだ1、2回ぐらいしか突いてねぇはず…ンでコイツ…こんな蕩けて…)』
「んぅ”♡ひぁあっ♡だびぃ…♡♡」
小さく喘ぎながらもこちらを睨みつけるホークス。思案しながらも腰を動かす速度を落とすことはなかった。
「や”ッ!?だッ…♡んあッ♡あぁッ♡」
ふとコイツが蕩ける速度が早いことを思い出し、腰の動きを急にビタっと止める。
「んッ…なんッ…終わるなら…抜け…ッッ」
肩で息を整えながら気丈な態度を崩さないNo.2に絶望的であろう事実を突きつける。
『そォいやさ、お前が寝てる間に自白剤飲ませて洗いざらい全ての真実を話させたんだよ…』
耳元でそういいながら少し舐めたり噛んだりする。
「ッッ…!?♡」
声こそ出なかったものの、ビクッと大袈裟に身体を震わせている様子を見て俺は確信する。
『その時に飲ませた自白剤の効力に…媚薬があったんだっけなァ……♡』
「はッッ…や”…ッ…♡な”ッ…で…ッ♡」
顔を赤らめながら俺の下に組み敷かれているコイツを見るとやはり俺のモノが硬く大きくなっていった。
『はッ…俺ら相性最高かよ』
そう言いながら乳首をいじり始めた。
ホークスside
気を失った時から違和感はあった。いやその前から、ずっと前から…何なら潜入調査が始まった直後から。剛翼が、直感が、嫌な予感を訴えかけていた。最も警戒すべき分倍河原よりも恐ろしい人物がいると。
『ん”ッ…♡ふッ…♡』
「あー?乳首弄られて感じてンのか?どこまでも淫乱なんだなァNo.2様はよォ…♡」
そう言いながら荼毘が俺の乳首に吸い付き、甘噛みをするだけで情けなく嬌声を響かせてしまう。
『あ”ひッ!?♡それ”らめ”ッ!!♡ら”め”ぇ”ッ♡』
身体を捩って逃げようとしても媚薬の効果のせいで力がうまく入らない。
「あーぁ、♡…もう戻れねェ、そうだよなァ…?♡鷹見啓吾♡♡」
耳元で俺の本名を言う荼毘に俺は驚きと困惑を隠せずに聞き返してしまった。
『な”ッん”でッッ♡名前ッッ!?♡』
「どうだっていいだ…ろッッ!!♡」
そう言ってまた激しい抽送を始めだす。
『あ”ッ♡な”ッ!?♡や”ら”ッッ!!♡んう”ッ♡だびッ…らびっ♡ま”っ…とま”っれ”ッッ♡』
どうすればこの状況を打開できる…!?早くしないと…取り返しがつかなくなる…!!!
マジでごめんなさい切ります…
コメント
4件
まじでお題から見ても神作ってわかる
今回も最高でした! もしかして荼毘ホー書く天才だったりします?