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すいませんまじで初めてなんで起承転結とかないです。中太です。なんかもう無理矢理感がすごいです。良かったら読んでくださいm(_ _)m
太「うへへへぇクニキィーダクーン((すりすり」
国「辞めろ太宰暑苦しい」
どうやら今日は2人で飲みに来ているようだ、太宰と中也は付き合っておいり同棲もしているそうだちなみに門限は22:00だそうだ。
国「そういえば太宰お前門限は大丈夫なのか?」
太「門限?((コテッは!?」
現在23:26
太「まずい過ぎてる!!帰らなきゃ奴に殺される!!」
太「それじゃ国木田くん((シュタ」
国「おい待て太宰、金は置いてけぇ〜」
太「ハァハァハァなんとか着いた」
現在23:41
太「中也寝てるといいな」
太「そぉ〜とっそぉ〜っと」
中「おい」
太「うわぁ!!なんだ中也起きてたんだ」
中「なんだじゃねぇーだろこのぽんつくが💢」
中「また門限破りやがって💢」
太「はいはいわかったから次から気を付けるよ」
太「とりあえず私はお風呂にでも入ってくるよ」
中「ちょっと待て((ドンッ!!!」
太「なんだい中也?」
太「小さい癖に壁ドンなんてしちゃってさぁ」
中「門限破った癖に何呑気に風呂に入ろうとしてるんだ?」
太「何を言っているんだい?お風呂くらい皆入るだろう」
太「あ!もしかして中也お風呂に入らないの?いわいる風呂キャンセル界隈って奴?小さいのに加えて風呂キャンなんて女性にモテないよ?」
中「あ?💢」
太(あっこれはやばいやつだ)
中也の目からは完全に光が消え怒りだけが滲み出ていた。
中「そうかそうか」
中「そんっなにお仕置して欲しいかったか💢」
太「いや私そんなこと一言も💦((アセアセ」
中「うんうんそうだよな治はえっちだもんなぁ♡♡」
太「ヒャアッ///耳元で話さないで///♡♡」
中「てめぇが何を嫌と言ようが門限破った奴にそんな権利はねぇーよ((ヒョイ姫抱」
太「ちょっと何するのさ///てかどこに行くのだい?///」
中「あ?寝室に決まってんだろ」
太「は?///ちょっと待て嘘でしょ///」
中「はぁ?嘘な訳ねぇだろ」
太「嫌だァァァ〜〜」
誰が何を言おうと寝室
太「((バフッ いたっもうちょっと大事に扱ってよ」
中「おい太宰好きな数字3つ言え」
太「えっ??う〜んと強いて言うなら6と1と9?」
中「ローター6個と媚薬1本で9時間放置な」
太「は!?そんなの無理に決まって……」
そんな太宰を放って中也は淡々と太宰の手首を結んでいく。
太「ちょっと聞いてるの!?」
中「はいはい五月蝿い口は塞ごうなぁ((クチユクチャクチュクチャ」
太「ん///んぁ゛//////ぁ゛///」
太宰は中也に辞めるよう拒むが中也は決してやめようとしない。
太「ん゛……///あぁ゛…///もッらめぇ///♡♡」
中也はやっとかと言わんばかりに乱雑に唇を太宰から離した。
太「プハァハァハァ///♡♡長い///♡♡」
中「はいはいわかったからてめぇは媚薬でも飲んで待ってな」
太「誰がこんなの飲むもんか!!」
中「なら無理矢理飲ませるしかねぇーな」
太「はぁ〜中也に無理矢理飲まされるくらいなら自分で飲むさ」
中「分かったならさっさと飲め((ポイ」
太「わかったよ((ゴクゴク」
太「甘っ」
中「飲んだんなら服脱ごうなぁ((シュルシュル」
太「ん゛……///」
中「おい太宰解かすぞ」
太「う…うん///」
((ツプゥ
太「あっ゛……///」
((グチッグチュグチッグチュ
太「んぁ゛…ん゛///♡♡」
((コリッ
太「あ゛///♡♡!!((ビルルルッ♡♡」
中「前立腺いじっただけでイクとかえっちだなぁ♡♡」
太「えっちじぁない///!!」
((グニグリグリグニ
太「あ゛///♡♡んぁ゛///♡♡ま゛っへちゅーや///♡♡そこ゛らめぇ///♡♡」
中「なんでダメなんだ言ってみろよ♡♡」
太「そ゛こは」
中「そこは?」
太「き゛もちよく゛なっちゃうから///♡♡ら゛めなのぉ///♡♡」
中「へぇ〜気持ちよくなってるならいいよなぁ♡♡((グニグリグニグリ」
太「な゛んでぇやめ゛てよぉ〜///♡♡((ビルルルルッ♡♡」
太「あ゛っ///♡んぁ///♡♡」
太「あん///♡♡んぉ゛…///♡♡((プシャャャャャャビクビクッ♡♡」
中「手マンだけで潮吹くとかえろすぎだろ♡♡」
太「ちゅーや///♡♡」
中「あ?どうした?」
太「あんっねっおしゃむねっ///♡♡お腹の中ねキュンキュンするの///♡♡えっとだからちゅーやの極太お〇んぽで///♡♡おしゃむの中ギュウギュウにして欲しいのぉ///♡♡」
中「はいはいわかったからその前にお前はローター6個ぶち込んで9時間放置な」
太「じぁ〜ねっ9時間後でもいいから///♡♡ちゃんとおしゃむの中ギュウギュウにしてね///♡♡」
中「わかったからローター入れるぞ」
太「うん///♡♡」
中「1個目〜」
太「あっ///♡♡ん///♡♡」
中「2個目〜」
太「んぁ゛///♡♡ぁん゛///♡♡」
中「一気に4個入れるぞ」
太「うんきてぇ///♡♡」
((ズプッ
太「あぁぁぁあ゛ぁ((ビルルルルルルッ♡♡」
太宰の腹には中に入ったローターの形がぽっこりと浮き出ていた。
中「よしっじぁ9時間後にまた来るぜ((カチッ弱」
太「んぁっ゛///♡♡んへ…///♡♡まっへよぉちゅーやぁ〜///♡♡イキたいのにイケないよぉ〜///♡♡((ビクビクッ♡♡」
太「あぁ゛〜///♡♡ん〜///♡♡((ビクビクッ♡♡」
実はこっそりと部屋に仕掛けた盗聴器で聞いていた中也さん
中「可愛いすぎんだろ♥♥((カチッ強」
太「んぉ゛〜〜///♡♡おぉ〜ぁ///♡♡ぁへ///♡♡急につよくなってきもちいよぉ〜///♡♡((ビルルルルルルッビュクッ♡♡」
太「じゅっとイッてるぅうぅぅうぅ///♡♡((ビルルルルルルッビクビクッ♡♡」
((カチッMAX
太「ぉほ〜〜///♡♡んぉ゛〜〜///♡♡気持ちよすぎてちんじゃぅ〜〜〜///♡♡((アヘ♡♡」
太「んぉ゛〜〜///♡♡ぉぐぎてるぅ〜〜///♡♡((ビルルルルルルッビクビクッ♡♡」
一方そのころ盗み聞きしていた中也は
中「さて9時間もなにすっかファーそれにしてももうこんな時間かぁ〜」
現在0:29
中「さすがに眠くなってきたなぁ」
中「よしっ寝るとするか」
そのころ太宰さんは
太「お゛ほ〜〜///♡♡もっむりぃ〜〜///♡♡イグゥ〜〜///♡♡((ビルルルルルルップシャャャャャャッビクビクッコテッ♡♡」
9時間後
中「ファ〜寝みてかなんか忘れてるような」
中「まっいかまた寝よ」
さらに2時間後
中「フースッキリしたてか太宰そのままだったなぁ」
((ガチャ
中「おい太宰大丈夫かっ……」
そこには精液や唾液などでぐちょぐちょになった太宰がいた
太「((アヘビクビクッ♡♡」
中「おい太宰。だぁ〜ざ〜い〜こりぁ完全にトンでんなぁとりあえずローター抜くか」
((グチュクチャクッグチュグチャ
太「ん゛……///♡♡」
中「寝ながら喘ぐとかえろすぎんだろ♡♡」
中「よしっこれで全部出せたな」
中「それにしてもお仕置中にトぶなんていけねぇ〜な太宰((カチャカチャ」
中「おっそういえば俺のち〇こ入れろとか言ってたっけなぁ〜お望みどうり入れてやるよ!!((ゴチュン」
太「あぁ゛〜〜〜///♡♡((ビュクッビルルルルルルッ///♡♡」
太「んへぇ?///♡♡ちゅーや?///♡♡もう9時間経ったのぉ?///♡♡」
中「9時間の予定が11時間も経っちまっよ」
太「そっかァ〜///♡♡だからおしゃむの中ちゅーやの極太お〇んぽでギュウギュウになってるんだぁ〜///♡♡((ビクビクッ///♡♡」
中「それよりもてめぇお仕置中にトぶなんていけねぇ〜なぁ〜((ズプッ」
太「ぁん゛〜〜///♡♡ごべんなさい……///♡♡((キュン」
中「はっなぁ〜にがごめんなさいだ期待してんのバレバレだぞ♥♥」
太「ひゃい///♡♡そうれす///♡♡」
中(こいつ可愛すぎんだろ♥♥💢)
((グポッズチュッバッチュ
太「ぉ゛お゛〜〜〜///♡♡((ビルルルルルルップシャャャャャャッビクビクッ///♡♡」
太「しゅっごいっ///♡♡しゅっごいよぉ〜〜///♡♡」
中「気持ちいいか?♥♥」
太「ひゃい〜〜///♡♡きもちいれしゅぅ〜〜///♡♡」
中「ならてめぇがイヤって言うまでヤッてやるよ!!((パンパンパン」
太「ぉほ〜〜〜///♡♡んぉ゛〜〜〜///♡♡((ビュクッビルルルルッビクビクッ」
太「イグゥ〜〜///♡♡イキましゅぅ〜〜///♡♡((ビルルルッ///♡♡」
太「イッてるからぁ〜///♡♡どまっでぇ〜〜///♡♡((ビルルッ」
中「止まるわけねぇ〜だろ((バチュン」
太「おぉ゛〜〜///♡♡もっ無理///♡♡らめぇ〜〜///♡♡((ビクビクッキュウーーーーー」
中「締めつけエグすぎんだろ///♥♥」
中「おい太宰出すぞ」
太「中出し///♡♡やらぁ///♡♡」
中「よっと((グポッ」
太「ぉお゛〜〜〜///♡♡」
中「っ、///♡♡((ビルルルルルルッ」
太「あぁ゛〜〜〜///♡♡((ビクビクッコテッ」
中「チッ堕ちたかまっこれで懲りてくれればいいけどな」
中「もう絶対に門限破るんじぁねぇぞ///♥♥((チュッ」
#太中
コメント
1件
え、ちょっと待ってw なだえなさん、これ……第1話でいきなりここまでいくの!?太宰×中也の同棲、門限破りからのお仕置き展開、R18一直線で笑ったwww でも初めてとは思えないくらいキャラの口調とかテンポはしっかり再現できてるな〜って思ったよ。ただこの内容、テラーノベルで公開するのはちょっと勇気いるやつだね……続きあるなら読むけどさw