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デスゲーム

1 - 第1話 始まり

♥

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2025年12月24日

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・二次創作

・ご本人様には一切関係ありません

・グロ注意

・絵文字ミスってるかもです





【甲斐田視点】

🌞「ん…んぅ……え?」


目を開けるとそこには見知らぬ部屋に眠っている先輩や後輩達

ここはどこなんだ?

なんで僕たちはこんな所にいるんだ?

と疑問に思った

すると「ふぁ〜」と言うあくびをする声が聞こえた声の方向を見てみると僕のアニキ事不破さんが居た

不破さんは目を擦ると「ここどこや?」と言う顔で周りを見回した

すると僕が起きているのに気づいたのかこっちにタッタッと走ってきた


🥂✨「甲斐田!ここどこか知らん?」


と困惑した顔で聞いてきた

僕は


🌞「分かりません…」


と答えた

すると周りのみんながどんどん起き始めた

みんな「ここどこ!?」と言った

すると モニターが出てきて画面が付いた

そこには不思議なお面をかけた男の子が出てきた

そしてその男の子は


??「あ〜あー!

皆さんこんにちは〜!」


とご機嫌に言った

沈黙が少し続いたあと僕が


🌞「あなたは誰ですか…?」


と恐る恐る聞くと

男の子は


??「僕はこのゲームのマスターのアスだよ〜


ゲーム?マスター?なんの事だか全然分からない


アス「突然だけど〜

君たちには!殺し合いをしてもらいま〜す!」


🌈「は…?」


その場にいる全員が声を出した

みんなが困惑していると


アス「殺し合いって言っても人狼ゲームみたいなものだよ〜!」


とニタニタと笑いながら喋りかけてくる


☯️「人狼…ゲーム?」


長尾が不思議そうに聞くとそいつは


アス「みんなでクロを探して殺すだけ!

ね! 簡単でしょ? 」


笑いながら喋るそいつにみんな怯えていた


アス「ルールは簡単!市民に紛れてる人狼を2人殺すだ・け!

死体が確認されたら会議を行うよ〜!

会議は5分!

そのうちにクロを暴く!

そして投票する

一番票が多かった人は〜!

処刑しまぁ〜す!」


声のトーンを変えずに悠々と話すそいつに僕たちはますます血の気が引いてきた


︎🌟「ふざけてんのッ!?殺し合いって…!!」


星川がそう声を荒らげ言い放った

すると


アス「そんな抵抗していいの〜?

僕はいつでも君たちを殺せるんだよ〜?笑」


煽っているかのような口調で言ってくるこいつはまるで悪魔そのものだった

またそんなアスの一言に僕達は怯んで誰も口を出せなかった


アス「じゃあそろそろ始めようか!

楽しい楽しいゲームを!」


と言うとアスからパッチンと言う音がした





さっきまで白い謎の部屋に居たはずが

いつの間にかベットとクローゼットがある部屋に居た

よく見ると目の前に箱があった

そして近くにあるカギで箱を開けるとそこには紙があった

その紙を恐る恐る開くとそこには⬛️⬛️⬛️と書いてあった

その下にはその⬛️⬛️⬛️の説明やする事が書いてあった

するとガチャンと音がし音のした方向を向くと扉が開いていた

扉から出ると目の前に部屋があったそしてそこには【不破専用】と書いてある看板があった

隣の部屋には【長尾専用】と書いてある看板が

すると


アス「晴く〜ん!あとは君だけだよ?

早く階段から降りてきて会議室に来てよ〜 」


と言うあいつの声がし僕は急いで階段を降り

会議室と書いてある扉を開けた

するとそこにはみんなの姿とモニターに映った

あいつの姿があった


アス「あ、やっと来た〜?

じゃあこのゲームの説明をもう一回するね!

この中にクロつまり人狼が2人居るからその2人を突き止めて殺すだけ!

会議はこの部屋にあるボタンを押すか死体を発見しないとできないからね〜

クロを殺せたら白の勝ち

白が3人より少なくなったら黒の勝ち〜

そして会議は5分だけ!

一番票が多い人が処刑されまぁ〜す」


🐬🌱「そ、それって…誰かは絶対タヒぬって事…?」


とチグサがしどろもどろにあいつに聞いた

するとこいつは


アス「そうだよ! 」


と気持ち悪い笑顔でニタニタとしながら答えた


アス「もう質問はないね?

じゃあそろそろ始めようか!

ゲームスタート! 」











デスゲームパロ好きなんですよぉぉ…

♡や💬待ってます

気が向いたら続き出します


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