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あの
本当にごめんなさい。ごめんなさいマジでごめんなさい。女の子の日でもうやる気なくしてて、本当にごめんなさい🥲🥲🥲
流石に話出さなきゃなって思って、頑張ります本当に!!!!!サボっててごめんなさい😖話長めに作ります!これから書く話は皆さんにとって話が短くても私にとっては長く書いてるつもりなのでそこは申し訳ないです。ヤンデレの続きです!
[ガチャ]
ゲン「千空ちゃん…、おかえり。誰かと遊んでたの?」
千空「あ”…、?遊んではねぇよ。ただちっと実験ってとk……」
[バン!]
ゲン「友達と実験やってたんでしょ?千空ちゃん。」
千空「…だからなんだ。」
ゲン「へぇ〜、千空ちゃんさ。悪いって思ってないの?」
[ドンッ]
壁ドン状態。
ゲン「千空は俺だけしか見ないって約束だよね。」
千空「は…、?いつそんな約束した。」
ゲン「一年前。覚えてないの?千空ちゃん。笑俺はずっと覚えてたのに…」
ゲン「千空ちゃんと話してる子、全員黙らせようかな。イラつくんだよね、ジーマで。」
千空「ッ…、馬鹿なこと言ってんじゃねぇ。」
ゲン「本気だよ?俺は。千空ちゃんが他の人と話してるのとか、他の人の事見てる事とか、もう俺許せないなぁ。」
ゲン「……、他の子ともう話せないようにしてあげるね♡」
千空「仕方ねぇだろ。んなのに付き合ってる暇はねぇ…」
ゲン「いいから。俺の言うこと聞いてよ」
[グイッ]
[ドサッ]
ゲン「俺の事だけ、見て。」
ジャラッと手錠を出す
千空「はッ…、?!待て!おい!」
カチャリ、と手錠が千空の両手首につけられた。
ゲン「これでもう、動けないんじゃない?ガンバッテ♡」
自分のズボンを下ろして、スルッと千空のズボンも下ろす。
ゲン「可愛い。千空ちゃん、もう俺いれてもいい?」
千空「やッ、やめろ…、!まだ慣らしてもなッ…」
[バチュッ!!]
千空「ん”ぉッ、〜!!///♡」
[バチュッバチュッバチュッ]
千空「あ”ぅッ、…う”、んッ!!///♡♡」
ゲン「はー、可愛いね。千空ちゃん♡もう俺以外と話さないでね?話したら………」
[ゴリュッ!]
ゲン「またこうなっちゃうよ?♡」
千空「ら”ッ、あ”ぁッ!!!///ら”め、ら”めッ〜泣///♡」
長く書いたつもりですマジで。今回はここで終わります!!!ありがとうございました!
コメント
5件
そんな感じの書き方するんやね キャラは知らんけど最高やわ
やばい最高です本当に...やる気出ない中こんな神作品を...?凄すぎる...