注意事項 は 前回 と 同様 。
まさか 🦖⚡️ 繋がり で フォロー が
で き る と は … ( 極度 の 不慣れ )
仲良く で き た ら い い な 。
で は 、
す た ~ と 。
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~ 🦖 side ~
たま ゝ゛ 今日 は バイト が 休み な の で
tt に は 俺 の 日程 に 合わして も ら う
こ と に し 、 今日 に 至る 。
今 は 一人暮らし な の で 放課後 は
バイト の 漬け込み 日 で 今 の 生活 を
や り く り し て い る 。 祖父母 か ら
月 3 万 の 生活費 は 貰って い る が
家賃 、 光熱費 諸々 合わせても 学校 生活
を 続ける た め に も バイト は 必須 。
本来 うち の 高校 は バイト 禁止 だ が
俺 は 祖父母 から の 説明 等 有 り 特別
許可 を 貰 ッ て い る 。 去年 は 散々
嫌味 を 言われた が 今 は もう 言われる
程 俺 は 目立ってない 。 気楽 な もんだ
「 … tt 来 て く れ ん の か な 」
突然 話 も まともに し た こ と な い
奴 か ら の 誘い な ど ドタキャン し た
と し て 彼 は 許される 气 が す る 。
つまらない 1日 で は ある が なんとか
ならない も の か … 。
「 何 言 う て ん の 。 約束 破 る 程
俺 は グズ に 思 わ れ て た ん ? 」
横 か ら す ッ と 現 れ 俺 の 一人 事
に 返答 し た 。 いつの間に 。
「 ぁ 、 ぃ ゃ … 。
急 に 言った から さ 。 」
「 tt さん も 断り いれるかと 。 」
そ ん な 事 思うはず ない だろう 。
と 自己判断 な 言葉 は 言わない で
「 tt で えぇ。
そっち の 方が 気分 良い 」
あ り が と 、 と 呟き 歩き始めた 。
_______
~ ⚡️ side ~
此奴 と は ほぼ 関わり が 無い 。
何処 で 俺 に 興味 を 持ったのか も 不明
本当 、 何をしたいんだろうか 。
何 より 驚いた のは 、 彼 は プライベート
で 俺 を ” tt “ と 呼んでいた 事 。
「 な ァ 、 今 から 何処 行くん ? 」
少々 気になり 聞いてみた 。 彼 は
遊びの場 で 何処 を 選ぶのか 。
「 … カフェ 、 なんて 言ったら
tt は 嫌 とか 、 不満 に なる ? 」
… ? 。
此奴 、 遊び とか 言ってた 癖 行先 は
カフェ … ? まさか 、 此奴 の チョイス
は 中々 面白そう だ 。
「 そんなこと あらへん 。
ええやん 、 行ってみよや 」
彼 は 珍しい タイプ なのかも しれない
_______
~ 🦖 side ~
良かった 、 と 思いつつ 小さく くふ ッ
と 笑う 。 バカ に してる訳では無い
ただ 、 純粋に 嬉しくて
「 お前 も 笑えるん やな 。 」
俺 より も 楽しそう に 此方 を 見る 彼
を 見 。
「 人間 だから 。
感情 は 捨ててはない 」
「 最寄り駅 近く の カフェ で 良い? 」
「 期待 させて もらうで 。 」
そうして 俺ら 2人 は 少し 歩いた 後
店 へ と 足 を 踏み入れる 。
____
「 … tt ? 」
そ の 時 。 彼ら の 知らない 所 で
シャッター音 が 小さく
休日 の 人混み に 飲み込まれて行った
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毎度 展開 早く 変 で すみません 🙏💦
暗い お話 に 思われる かもですが
甘い恋 する予定 なので 何卒 ……
♡ 100 は 厳しいと思うんで
( なくてもいいけど ) 行ったら
🔞🔞 🦖⚡️ 作りますね 。
︎︎
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