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俺は斎宮奈緒。
勉強のしない受験生だ。(笑)
俺は今好きな人が2人居る。その中の1人との物語(実際と妄想)書きます
がちゃ
こんにちはの代わり会釈をする。
「先生、席どこ?」と聞く
今日の担当は渡邊先生だ。
「あ!〇〇!」友達がいて呼ぶ
「どしたの?奈緒」
「今日はね渡邊先生でさー。超嬉しい」そう。俺は大の渡邊先生好きなんだ。推しみたいなものだね
「もー。奈緒は先生好き過ぎ笑」と呆れるが 「いいじゃん!」と言ってくれた。
チャイムが鳴る
「またねー。」と席につく
「先生、このページ宿題でした」
「…ここねー」とファイル見ながら言う
「解説いる?」と聞かれ頷く
「最初からなー。」
解説中
「ーーだ。よし次のページやっていてくれ。」と言われ解く
数分後
「できた?」と言われ頷く
「丸つけするかー。(たまにまるちゅけって言う。可愛いだろ)」
丸つけ中
「よし、隣もやってくれー。」
あー!そういえば 解説中に前を向くんですよ。漢字分からない時に書いてもらうからさ。その時に先生と目が合いました。ジッと、ね。その時にマジでドキってしたんですよ。あの人イケメン♡って感じ。そして授業中喉渇くから先生コーヒー飲むんです。飲んだあと話すとコーヒーの匂いするでしょ?その匂いが、まぁ…話はここまでにしといて。
「できた?」俺はまた頷く
「笑笑」問題の答え方が面白いと笑っていて可愛い。もう、幸せなんですよ。授業中。ほかの先生の時も声だけで幸せ。また脱線した。
チャイムが鳴る
「明日もあるよね?」と聞かれ頷く
「続きは明日だな。今日はこれで終わり? 」「うん。」「じゃあ、また。」といい白衣を脱いでタバコ吸いに行く。塾長も吸うんだよねー。
一服後にパン(スティックや普通の)を咥えて食べるんです。帰り見ると咥えててマジで可愛い。咥えたまま次の準備してるからもう、可愛いっちゃ可愛くて俺行きも帰りも授業中も幸せ。
また更新するかもねー。またねー👋🏻