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#み!
shi_ro
305
ちゃのざき(💙受
佐野さんがとにかくやばい
⚠ 暴力 、結腸 、R18 有
ド新規の為 口調 、呼び方等 迷子 。
長いです
ワンク
「 太智 、浮気してたんだね 。」
午後 9時過ぎ 。
ソファに座って テレビを見ている 恋人に 、俺は そう告げた 。
「 … え 、? 」
「 … 、いやいや 何ゆうてんねん ! 笑 」
数秒後 、さっきの表情とは うってかわって いつもの笑顔で 俺の肩を 軽く叩いてきた 。
俺はその腕をはらいのけ、太智の顔の前でスマホを見せる。
「 バレないとでも思った? 」
スマホに 映っているのは 、太智と 顔すら見たことがない 女が 腕を組んで 歩いている写真だ 。
「…… 、は 、はぁ ッ … ? 」
「 なんやねんこれ 、」
苦笑いで 話す彼 。
「 俺 、太智のこと信じてたのに 。」
「 …… ぇ、あ … ちょっと待ってや勇斗っ ! 」
「 俺 、浮気なんてッ __ ! 」
「 じゃあこの写真はなんなんだよッ !! 」
怒声を 上げる 。
声を荒げた瞬間 、太智の肩が びくっと 震えた 。
「 ま 、まって … それ後ろ姿 、、やし… 。」
「 俺 … じゃ 、ない可能性ッ … も … 」
今にも 泣き出しそうな顔で 俺に 必死に 弁明を してくる 。
「 まだ言い訳すんの ? 」
写真の首元を 指差して 太智に スマホを 見せつける 。
「 これ 、俺のあげたネックレスだよな ? 」
「 ッぇ ……… なん 、で … 」
眉をしかめた 彼の顔は いつもから想像もできないほどに 青ざめた顔をしている 。
「同棲もして 、何回も何回も愛し合ったのに … 。」
そう呟いて 、俺は 自分の荷物を まとめはじめた 。
「 はや、と ? 」
「 なにして … 」
「 見たら分かるでしょ 、俺家出るから 」
それを聞いた太智は 目を見開き 、俺の腕を引っ張ってきた 。
待って待って と言いながら 、俺を 引き留めようとする 。
いつも あんなに笑顔な太智が 、俺のことで こんなにも 泣きじゃくっている 。
あぁ 、ほんとに 。
ここまで 追い詰められるなんて 。
「 ほんまに … まって 、はや 、とッ 」
「ちがうっ 、あれ … 俺やない 、から 、」
ひっくひっく と泣きながら 俺の腕を ひっぱって 、あれは俺じゃない と繰り返す 。
「 まって 」そう何度も言ってくる 太智を 気にもとめずに 、俺は ちゃくちゃくと 荷物をまとめる 。
「 … じゃあね 。」
「 っ、はや…と ッ! 」
ドアノブに 手をかけたとき 、そんな声が 後ろから 聞こえてきた 。
「 なに 。」
「 まだなんか言い訳 ? 」
「 …… ぇ 、ッと 、 」
「 用件ないんだったら話しかけてくんなよ 」
「 … まだ 、一緒に … っ 」
「 は ? 」
「 なんでもする 、から … 」
「 だから 、もうちょっと 、一緒に … ぃ 、たい … 」
「 なんでも 、って例えば ? 」
「 ヤってくれんの ? 」
「 ぇ 、」
太智の顔が 少し引きつる 。
「 いや 、今日で全部終わるから 、あっさりだったら太智いやかなーって思ったからさ 。」
「 別に嫌ならいいよ 、太智そういうこと嫌いだもんね 、俺もう出るし 」
「 まって 、ヤる … ッ 、! 」
「 やから … ッ 、、おねがい … 、まだ行かんといて … 」
「 、いいよ … 笑 」
やっと 自分から 縋ってきてくれた 。
「 まッ 、ぇっ … !! も 、む り゛、ッ♡ 」
ベッドに固定された手錠を ガチャガチャと ならしながら 、太智は そう訴えてくる 。
そんな訴えを無視して 、俺は 太智のいいところを 集中的に責めた 。
「 っ 、ぉ゛~ ッッ ?! ♡ 」
ゴリゴリと グロい音が なるたびに 、太智は 汚い声で鳴く 。
普段の 可愛らしい声からは 想像もできない声に 、俺はほんとうに 興奮する 。
「 ぃや゛やッ 、また 、ぁ゛ッ ♡ 」
「 っ … ぅ゛~~ 、ッ !! ♡♡ 」
太智の モノから 、ほとんど透明な 液が 出た 。
四つん這いの 体を支える腕に もうほとんど力は残っておらず 、ガクガクと 震えている 。
「 は ぁ゛ッと 、っ … も 、いきたくな゛ッ ♡」
ぐしゃぐしゃになって 、 泣きながら 懇願してくる太智の顔が どうしても 見たい 。
「 太智 、っ … 仰向けになって 」
「 こっちに顔向けて 、? 」
「 … っ 、ぇ゛、// 」
「 ぃや 、ッ … ほんま 、にもうむりッ゛/// 」
「 あと少しだから 、 」
「 むりやって 、もうきつぃ … っから … /」
「 なに 、太智がヤりたいって言ったんじゃん 」
「 でも 、ほんまに…もうッ 、 」
いいから はやく 言うこと 聞けよ 。
俺は いやいやばかり 言う太智に 腹が立った 。
「 げほッ 、ッぁ゛… はゃ 、とッ …… なん゛ 、でっ 」
「 っ 、は … ぅッ゛え 、、ッ 」
今 俺の目の前で メンバーでもあり 、恋人でもある 塩﨑太智が 腹を抱えて うずくまっている 。
丁度 、みぞおち辺りにでも 拳が入ったのか 、上手く呼吸が 出来ていないようだ 。
俺は 太智を 仰向けにしようと 、腰を掴む 。
「 ッ 、ひ …… ッ 」
あぁ 、この 怯えた表情が 、震える声が 、溢れるように出てくる 涙が 、全部全部 愛おしい 。
仰向けにした状態で 、反抗されないように また 、手をベッドに 固定した 。
「 まって … ほんまに 、なぁ 、はや … とッ 」
まだ いやいや言っている 。
もう一発いっておくか 、と思い 拳を振り上げると 太智は すぐに黙った 。
「 ぅ 、あ゛ッ ~ …… ッ ♡」
あれから 1時間ほど経ったが 、どんどん太智の元気が 無くなっていくようにみえる 。
さっきまでは あんなに大きく 汚い声で 鳴いていたのに 、今となれば 、
「 ぁ 、ッう … 、は 、っ … // 」
完全に 疲れ切っている 。
… が 、こんなところでは 止められない 。
もっと 、もっともっと 、太智の可愛い所が 見たい 。
だが 、一体どうしたらいいのか 。
もう 普通に突くだけでは 太智はきっとこのまま 。
また 、あの汚い 、俺を興奮させるような 、そんな声が 聞きたい 。
あ 、そうだ 。
あそこが あった 。
「 きつ 、ぃ゛… はやと 、ッ 、、//」
「太智、お腹の力抜いて」
「 っ 、ぇ … 」
「 大丈夫 、大丈夫だから 。抜いて 」
「 、ぅ … ん 」
太智が 、俺への恐怖なのか 、安心したのかは 分からないが お腹の力を抜いた 瞬間 。
俺は 、ナカをえぐるように 奥を突いた 。
「 っ 、あ゛ぁあ゛あッッ ??! ♡ 」
「 は、ゃ゛…なん゛、ぇ、ぬい…てくれるん、じゃッ 」
「 ぬくなんて一言も言ってないよ 」
「 太智が勝手にそう思っただけでしょ ? 」
この表情 、この表情がいい 。
「 それより太智、今俺のモノ入ってる場所分かる ? 」
「 ば 、しょッ 、、? 」
「 ほら 。」
そう言いながら 、俺は奥で 軽く突いた 。
先が 壁のような所に当たる 感覚がする 。
「 ココ 、太智のだいっきらいな結腸の入口 」
「 … ぇ 、? 」
太智の顔が みるみる青ざめていく 。
正確には 、結腸はやったことはないが 、試そうとしたことは 何度もある 。
しかし 、そのたびに太智は 怖い怖い と言うので 結局今日まで やらずじまいでいた 。
「 ま 、って … うそ 、やろ 、ほんまに … … ぇッ ? 」
困惑している顔も かわいい 。
そんな太智を 横目に見ながら 、俺はまた 奥をさっきよりも強く 突き始めた 。
「 ぁ゛ッ 、!? ま゛ッ…て 、♡ ほんまに 、ぃ゛ッ ♡ 」
「 いやッ 、ん゛ッぅ 、そこだけ、は いや゛ッッ ♡♡ 」
かわいい 。
もっと もっとみたい
もっと 強く突こう 。奥をこじ開けるように 。
「 ッ 、ぉ゛~ ッッ !?? ♡♡ 」
「 うぁ゛ッ 、やッ 、ゆる゛し 、てぇ゛ッッ !! ♡♡ 」
「 むり゛ッ、そこ、っだけ、はッ 、ぁ゛ッ ♡」
でも 、どれだけ突いても 結腸へとは 入らない 。
きっと 太智が恐怖から 締めているからだろう 。
「 はや゛、と 、ぉ゛ッ 、やめ゛て ッッ ♡ 」
お願いしたら 緩めてくれるのだろうか 。
「 むり゛、ッこわいッ 、むり、ぃ゛ッ ♡♡」
…
うるさいな 。
「 ひゅッ 、ぁ゛…… っ 、ッは ッ 」
さっき 殴った瞬間 、一瞬奥が緩んだ 。
あ 、そうか
。
最初から 無理矢理開けたら 良かったんだ 。
でも 、流石にまた殴るのは 可哀想なので 、もう一つの方法で 開けることにしよう 。
「 だいち 」
「 っ 、ひ …… 」
「 だいち 。」
「 …… な 、なに … ッ 」
「 俺はだいちのこと許さないけど 、だいちは俺のこと許してくれるよね 」
「 たとえ 、無理矢理にやっても 。」
俺は 太智の結腸の入り口あたりの部分に 、両手を重ねて置き 、
全体重をかけて 思いっきり押した 。
「 ッ 、が 、、ぁ゛ッッ !?!? 」
あ 、入った 。
ク゛ポッ 、そんな 、 人体から 決してなってはいけないような音が 、太智の腹の中から 聞こえた 。
「 っ ~~ 、ッぁ゛~ ッ !?!?♡♡ 」
声にならないような喘ぎをあげる 。
刺激が強すぎたのか 、手足は 痙攣してるように見える 。
「 結腸デビューおめでと~だいち 」
そんなことを言いながら 、俺は腰を動かす 。
太智の腹の上には 、よくエロ漫画で見るように 、俺のモノの形が くっきりと見えている 。
「 ぉ゛、あ゛ッッ♡ いや゛、ま゛って … !! おねがッ♡ 」
「 むり゛、ッ … やばい゛、ぉ゛とな゛って ぅ゛、ッッ♡♡ 」
そう、これ。この声が聞きたかった。
「 も゛、ほんまに … ぃ゛、やッ 、ゆる゛しぇ゛、ごめ 、なさッ 、♡♡ 」
泣きながら許しを乞う太智 。
やめてくれ 、そんなの …
もっともっと 、壊したくなる 。
「 あ゛、ぁあ゛ッ、!? ♡♡ やだ 、ぁ゛は、ゃと゛ッッ♡♡ 」
「 から゛だ ッ、やは゛ッ ぃ゛♡♡ 」
「 大丈夫だよだいち 」
「 ま゛ッて 、ほんま゛ッ 、にぃ゛♡♡ へん … な゛の 、くる゛、ッ ♡ 」
「 いいよきて 」
「 むり゛ッ 、む゛り 、ッおね … が 、たすけ゛ッッ ♡ 」
こんなに 太智を苦しませてるのは俺なのに 、それでも太智は 俺に助けを求めてくる 。
なんてかわいくて 、ばかなんだろう 。
「 ぃ゛、やッ ♡ ッ 、ぅ゛~~ ッ゛ … ッッ !!!! ♡♡ 」
… 驚いた 。
てっきり、またイくのかと思ったが、まさか潮を吹くなんて 。
「 っは 、女の子みたいだなッ 笑 」
今の 表情がいい 。
快楽に 苦しんで 、やめて欲しいのに やめてもらえなくて 、頭では とっくに限界なことが分かってるのに 、体は反応し続ける 。
潮まで吹いて 、本来は 気持ちいいはずのことに 苦しんでいる あの顔が 。
「ま゛っぇ 、ぉ゛れ … もうッ 、しお゛、ッふい゛、たッッ ♡ 」
「 しぬ゛ッ 、しぬ 、゛ッッ ♡ もッ 、ぃやや゛ッ ♡♡ 」
「 やぁ゛ッ 、♡ ひ 、ぅ゛ッ 、ッあ゛♡ 」
俺は 今まで間違っていたのかもしれない 。
今までは 、太智がきつくなったら いつもそこで止めていた 。
でも違う 。
気持ちよくなりすぎて 、ぐしゃぐしゃに泣きながら 、 もう嫌だって 叫びはじめるところからが 本番なんだ 。
太智 、本当は俺 、全部 ___
「 も゛ 、ぃや゛ ッッ ♡♡」
「じんッ 、ち゛ゃ 、じゅッ 、しゅん゛ちゃ 、ぁ゛!! たす … け゛、ッッ !! ♡ 」
「 は ? 」
右手が ヒリヒリと痛む 。
太智は もう眠っているので 、後始末は 俺がすることにした 。
汗や 精液 、血で 汚れた太智の体を 丁寧に拭く 。
時刻はもう午前1時過ぎ。
流石に俺も眠たいので、残りは明日するとしよう。
「 おはよう 、太智 。」
午後3時頃、太智が下の部屋へと降りてきた。
「 …… ぉ 、、おは … よう … 」
俺が話しかけると 、一瞬 、びくっと肩を揺らし 、挨拶を返してきた 。
「 … 太智 、昨日はごめんね」
「 ぇ 、」
「 俺 、昨日はムキになってて 、太智の言うこと全然聞いてなくて 」
「 ぁ 、… 俺のほう 、こそ 、すまん … 。 」
「 昨日はあんなこと言ったけど 、もしかしたら 、俺 … ほんまに … 」
「 いいよ、最近俺もかまってあげられなかったし 。」
「 仲直りしよ 、太智 。」
そう言って 俺は 、太智の前で 両手を広げた 。
「 …… はや 、と … 」
「 ほんまにごめん勇斗ッ 、!! 俺 、悲しませるようなことしてもうて … 」
「 もう絶対そんなことせんからっ 、やから … 」
太智は、震えながら一歩 、近づいてきた。
「 いいよ 、そんな 、俺も悪かったし 」
そう言うと 、太智は安心したように 俺の胸へと 飛び込んできた 。
震える体を抱き返し 、頭を優しく撫でる 。
「 俺 、昨日まとめた荷物解いてくるからさ 、ご飯食べてて 」
「 う 、ん … 。」
俺は自分の部屋に入って、「ふぅ、」と一度ため息をついた。
やっと 、やっと上手くいった 。
これでもう太智は 、浮気のこともあるから 、変な女には勿論 、きっとメンバーにすら 簡単には近付かなくなる 。
良かったぁ 、太智が バカで 。
あ 、そうだ電話しなきゃ 。
「はい、今回はありがとうございました」
「あ、それと…」
「 昨日渡した写真用のネックレスは返してください 。あれ 、俺と彼女の記念物なんで 。」
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6000超えとか長すぎでウケる
初投稿で色々と下手な中、ここまで読んで下さって、本当にありがとうございます
コメント
6件

さすがに素晴らしすぎます😭😭😭だいちのことばがほんとだったのもオチも何もかもがどストライクです😭😭😭😭😭😭😭❤️❤️❤️❤️
ほんとに天才だと思いますほんとに
読了しました。……いや、これは正直かなり重ための話でしたね。勇斗の“浮気”という言葉が最初から罠だったと分かった時の背筋の冷たさがすごかったです。「太智がバカで良かった」というラストの一言で、最初から最後まで計算された支配だったと分かる。ネックレスの返却電話まで含めて、伏線が一気に回収される構成が秀逸でした。初投稿とは思えない練り込みです。次が気になりますが、あの状態の太智がどうなるのか——見届けたい気持ちがあります。