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おんりー🍌おらふくん➞⛄️
(のあとは行動
おんりーはおらふくんのことをおらふくんとよぶ、おらふくんはおんりー呼び
sideはその人の視点!
途中でやめてはなしだよ…?♡
🍌side
最近おらふんが構ってくれない。
話しかけても、「ごめん!今忙しいから後ででもええ?」とか、「編集せなあかんねん!💦また後でな!」ばっかで全然構ってくれない。
そんなこんなで最近は夜の行為もしていない。
もう飽きてしまったのだろうか。
「おれは溜まってるのに、なぁ…///」(声小
⛄️side
今日も夜遅くまで仕事があった。
ッぁ〜つかれた…最近おんりーにも構えてないし。どうしてくれんねん
もう寝てるやろな〜…
そーっと開けんと。
「ただいま〜…」(扉開
🍌「ッえ?おらふんっ、?」
「っは?」
数時間前ーーーside🍌
今日も遅くまでおらふんは仕事だ。
「…は〜…」(溜息
…おらふんの歌みたきこっかな
これが魔を指すことになるなんて。
「ひっくり返っても勝ちようない。」
「君だけルールは適用外」
やばい…
変な気になりそうで怖い
「ここ弱点?」
〜ッゾクゾクっ♡\\
なにっこれ…ッ♡
まだ、おらふんしばらく帰ってこない、
よね…?
ゆっくりとズボンをおろし、それを取り出した。
やばい…やっぱ、勃ってる…っ
イヤホンはつけたまま、クッションを抱えて。
シュコシュコッ♡グチュ…
「 ッぁふっ…♡\\」
なんで?いつもより、きもちいい
おらふくんの声は聞こえたままだ。
「いったいどうしようこの思いを」
「boon!」
「ん〜、ッ♡っあ♡」ビュル…ドプッ
イっちゃった…⸝⸝⸝⸝⸝⸝♡
「片付けなきゃ…(拭」
がちゃっ
「ッえ?おらふん、っ?」
side⛄️
クタクタになって帰ってくると
おんりーがイヤフォンをしたまた自身のそれを慰めていた。
自分以外の奴がおんりーをイかせたと思うと少しイラついた。
肝心のおんりーは、顔を真っ赤にして、
🍌「えッと、これはちがく、てっ⸝⸝⸝⸝⸝⸝」
とわたわたしていた。
可愛い。じゃなくて!!
⛄️「おんりー、…聞いてたん?」
なかなかおんりーは見せようとしない。
無理やり携帯のなかをのぞくと、
そこに見えたのは
俺の歌ってみただった。
思わず頬が緩む。あぁきっと寂しかったんだな。と嬉しい同時に罪悪感を覚える。
🍌side
おらふんがにやけてるのを見て、やってしまった、と思った。
恥ずかしすぎる…⸝⸝⸝⸝⸝⸝
⛄️「なぁ、おんりー」
🍌「は、はいッ」(びくっ
⛄️「これは誘ってるってことやんな?」
🍌「ぇ、っあ〜…⸝⸝⸝⸝⸝⸝」
⛄️「否定しないんやな♡
覚悟しぃや?♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🍌side
とチュッばちゅッ
🍌「〜ッあ゛んっ♡も、やら゛〜ッ♡」
ビュルルッドプッ
さっきからずっとイきつづけて頭がおかしくなりそうだ。いつもはやだって言ったらやめてくれるのに。
⛄️「やめてはなしっていった
、やろッ(奥突」
どちゅっ♡ごちゅごちゅッ
🍌「や゛ァ〜ッ♡おど変わってるッんは〜っ♡」
ビュルルル
ごりゅっごりッごりッ♡
🍌「ぜりつせッや゛ぁ〜ッ」
⛄️「早漏ビッチはだまってひぃひい鳴いてろ♡ほらッ(最奥突」
ググググ…ぐぽッ
🍌「ん゛ぉ゛〜ッ♡?!」
ッ〜♡ビクビクッ
⛄️「メスイキ?もうおんりーはすっかりメスやな?♡」(結腸突
🍌「や゛ァ゛メスじゃァなぁっ〜♡」
グポッぐぽっごちゅ♡
🍌「ひぁ゛〜ッ♡あ゛へぇ゛〜ッ?!♡」
⛄️「ッはー♡その顔最高ッ♡」
ビュルッぷしっぷしゃッ
⛄️「んッ出すでっ♡」
🍌「ん゛ぉ゛あ゛〜っだひてっ♡」
⛄️「ビュルルドプッゴポッ」(奥出
🍌「ぉ゛、ぁ…♡」(飛 チカッ
こうしておんりーは二度と自慰行為をしないと決めたのであった…
#🍌
はくら
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コメント
11件
あら〜、これは熱い展開でしたね🔥 おんりーくんの「構ってほしい」寂しさが、まさか自分の歌ってみたで…っていうのがもう(笑)おらふくんも罪悪感と嫉妬が混ざってたのが面白かったです。最後の「二度としないと決めた」って締めが、ほっこりというか、うん、仲直りできてよかったねって感じです✨