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『 幼馴染の裏側♡ 』
3話.
桃 × 赫
BL
※ 注意事項は1話の通りです。
🔞
START.
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T 「 てことでお前ら、来週はテストだ。 」
「 きっちりと、備えておくように。 」
テスト。
俺が大嫌いな言葉。
来週?
もっと早く言っておけよ((
赫 「 .. はぁ ゛っ、 」
この時期にしか出てこない量のため息。
勉強ができるなら、テストなんて好きになれるのに。
テストと言うと、もうひとつ問題があって。
それは。
桃 「 り ー うらぁぁ、!! 」
桃 「 テスト勝負しよ ? 笑 」
これ。
ないくんには勝てるはずがないと 言っているのに、中学生のころから変わらず 高校でも仕掛けてくる テスト勝負。
でも、ないくんだから やらないと言ったら なんかやばそうだから、やるしかないんだ。
赫 「 でも、ど ー せ おれ負ける、っ .. 」
桃 「 大丈夫だって ー っ、! 笑 」
「 俺が教えたげるからさっ、? 笑 」
おれの頭に手をぽんっと置いて、もっと負担がかかった。
赫 「 .. 好きな人いるなら、好きな人とやればいいじゃんっ、? 」
桃 「 … いいからっ、笑 」
⋯
桃 「 小テスト どうだった ー っ、? 」
赫 「 … 全部 やばいっ … 」
桃 「 どれどれ ー っ ? 」
「 お ー っ、文系はできてんじゃん。 」
赫 「 .. んふ、文系は得意だも ー んっ ! 」
桃 「 … でも、保健はイマイチだね ? 」
赫 「 保健なんて、大人になってから学べばなんとかなるっ、… 」
桃 「 だ ー めっ。 」
( 軽 頭叩
赫 「 ん、ぃてっ、。 」
赫 「 そんなゆうなら、教えてよ ー っ、 」
「 .. 保健っ、 」
( むすっ。
桃 「 … じゃあ、放課後 俺の家来て ? 」
赫 「 … なんでっ 、? 」
「 いつもどおり、図書室でいいじゃん、っ .. ? 」
桃 「 、いいから。 」
赫 「 は ー いっ、? 」
桃 「 、ほんと 純粋っ、、笑 」
⋯
赫 「 お邪魔しま ー すっ、! 」
約束通り、ないくん家に遊びに来た。
桃 「 ん、ど ー ぞっ 」
赫 「 、ないくん家 久々に来たっ、! 」
桃 「 そ ー だねっ、笑 」
「 じゃ、勉強始めるけど .. 」
赫 「 ん、分かったっ、! 」
持ってきたバックの中から文房具を出そうと、バックを漁り始める。
と、
赫 「 … んっ、、? 」
桃 「 文房具なんかいらないよ ? 笑 」
赫 「 .. んぇ、だ、だって、のーと とかっ、 」
桃 「 いいから、早く脱いでよ。♡ 」
赫 「 … ぇ、な、何言ってるのっ、? / 」
じわじわと頬が赤くなる。
桃 「 保健の勉強でしょっ、? 笑 」
「 実際にヤるに決まってるじゃん、♡ 」
赫 「 … はぇ、っ … // 」
ないくんが おれの服に手をかけ、服を脱がし始める。
赫 「 ちょ、まッ、なぃくん ッ、!? /// 」
桃 「 保健の勉強 教えてなんて、やるなぁとか思ってたけど、笑 」
「 まさか、知らずに誘ってたなんてね ? ♡ 」
「 純粋さんだね ー っ、? ♡♡ 」
と言いながら、おれの服を全部脱がす。
赫 「 ッ 、は、恥ずかしいよ ッ … /// 」
「 み、見るな ッッ … ! /// 」
桃 「 幼馴染なんだから、い ー じゃん。 」
桃 「 ん、挿れるよ ? 」
「 痛かったら言ってねっ ? 」
赫 「 っ、ぁ ッ .. ? // 」
_ ぐちゅっ.グチョッ . ❤︎
赫 「 ぁ ゛ッ … ぃ、ッ ゛.. ?! // 」
急に下の穴にないくんの手が入る。
中をぐりぐりと掻き乱す。
桃 「 ふふ、気持ちい ー っ ? ♡ 」
赫 「 ぁ゛う ッ … 気持ちくなぁ゛ ッ .. // 」
桃 「 ここら辺は ? ♡ ゛ 」
_ グチョッ. ゴリュッッ ❤︎ ゛
赫 「 ぁ゛ッんぅ゛ッ、.. ♡゛// 」
桃 「 ここが前立腺♡ 」
赫 「 ん゛ふ、ッ .. なぁかッ、゛きもちぃ ッ、゛… ♡ 」
桃 「 … っ、んふ、でしょ ? ♡ 」
_ ぐりゅっ.ゴリュ.ぐちょっ ❤︎゛
赫 「 ぁあ゛ッ …ん、ッ .. // ゛ 」
桃 「 … ごめん、もう無理。 」
赫 「 、ぁ゛え .. ッ、、// ♡ 」
_ ボロンッ. ゛
_ ヌププッ .グチョ.ヌフププッ ❤︎ ゛
赫 「 ぃ゛っあ゛ッ … ?! /// 」
「 んぉ゛ ひッ .. ぅ゛.. ♡゛ 」
桃 「 ッ .. ぁ ー ッ、゛♡♡ ゛ 」
「 .. えっろ、、゛♡ 」
赫 「 んふ ッ ゛.. なぁく ッ .. ゛? // 」
桃 「 なぁにっ ? ♡ 」
_ パンパンパンッ .ぱんっぱんっ ❤︎
赫 「 ぁあ ゛ッ ん、ぁ ッ、.. ♡゛ 」
桃 「 腰反りすぎっ、笑 ♡゛ 」
_ ぱんっぱんっ.パチュッ ゛パンパンッ ❤︎゛
赫 「 ひぉ ゛っ、ぉか゛しくなぅ゛ッ .. ♡♡ ゛ 」
赫 「 ぁ゛… なん゛か ッ でる .. ッ゛、♡゛ 」
桃 「 出してい ー よっ ? ♡ 」
_ ビュルルッ .ぴゅるっ. ❤︎゛
桃 「 んは、初イキ かわい ー ねっ、♡ 」
赫 「 ぁ゛え ッッ .. ? ♡゛ 」
桃 「 これが、射精ね ? ♡ 」
赫 「 ッ しゃ せ ー ッ、゛.. ? ♡ ゛ 」
_ パチュパチュッ.パンパンパンッ ❤︎゛
桃 「 締めてみて ? ♡゛ 」
赫 「 ッ、どぉやって ゛っ.. ♡♡゛ 」
桃 「 ヤったことないの ? 笑 ♡ 」
赫 「 ぁたりま゛ぇ ッ .. / 」
桃 「 ほ ー んっと、昔から純粋だよねっ、笑 」
「 きゅ ー ってやってみて ? 」
赫 「 ん゛っ .. // ♡ 」
_ きゅ.キュー ❤︎ ゛
桃 「 ぁ ッ、じょ ー ず、ッ ♡ ゛ 」
「 ッ、出すよっ、ッ ? ♡゛ 」
赫 「 ん、ぁ ゛ッ、、? // 」
_ トピュッ.ビュルルッ ❤︎
赫 「 ッ .. っ、ぁあ ゛ッ、.. ?! // ♡♡ 」
赫 「 あ ゛ぁん ー ッ、゛.. ♡ 」
赫 「 ぉなか ッ、たぷ 〃 ゛っ、♡♡ 」
桃 「 .. んふ、これで、保健満点だねっ、♡♡ 」
赫 「 んぅ、゛ッ .. ぁかちゃぁ、っ゛できなぃ ッ 、、? // ♡ ゛ 」
桃 「 ごむ 付けてるから大丈夫っ、♡ 」
赫 「 んへ、ぇ、っ .. // ♡ 」
桃 「 … 可愛かったよ。♡ 」
END.
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
最後までご観覧ありがとうございます ᐢ.ˬ.ᐢ ♡
この小説初の🔞を書きました🥲
この小説は序盤から🔞シーンありです🍒◎
♡💬待ってます💭︎💖
NEXT. ♡900 💬2⬆️
コメント
2件
初コメ失礼いたします🙇♀️ 純粋で混乱してしまう赤さんと、好き故にからかってしまう桃さんが好きです…🥹🫶 次回の更新もゆっくりとお待ちしております🙇♀️
純粋すぎてかわいい