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第3話 青年の家で
私は前回のラブレター書いたらって言ってくれた友達と一緒にペアになった。寝る前に恋バナをしてきたので、本当に答えてあげました。すると、やっぱりと言っていたので、やっぱりわかってるんだと思いました。そのやりとりはいくで、
「○○ちゃんの好きな人って背が高い?」
「うん」
「メガネつけてる?」
「うん」
「その人は☆☆君?」
「そうだよ」
「やっぱり」
今思うととても恥ずかしいなぁと思います
闇堕ちした自分
はぁうるさいな、本当はみんな私のこと。嫌いなくせに恋愛の話になると寄ってくるの気持ち悪い。
もう、誰とも話したくないなぁ
誰とも関わりたくない。
今回も短いですけど、これで終わります。
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