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お久しぶり です 、 !!
もう 読み専 なろうかと 思ってたんですけど 、
てか なってたんですけど 続きを
待ってくれてる方が 居たので
書いてみました꜀^. ̫.^꜆
期待に 答えれますように 🍀
紫 「 ぅ”う ~ ッッ 、 」
起きた 瞬間 腰と 喉に 激痛が 走る 。
紫 「 こ”し ぃて”ぇ ッ 、 」
理由は 、 皆さん ご察しの 通りで .. 、
紫 「 激し”く する し”か
ぁ”たま なぃんか” ッッ 、 」
そんなことを 呟き ながら 兄と 自分の
朝食を つくる
今日は 出勤の日 らしい
紫 「 めん”ど ~ 、 」
がちゃ 、
桃 「 ぉはよ ~ 、 」
紫 「 ん 、 ぉ”あよ” 、 」
桃 「 声 がっすがす じゃん 、 笑 」
紫 「 誰の せ”ぃ だと ッ 、 💢 」
桃 「 御免じゃん 、 笑 ? 」
紫 「 ぉ”もって なぃ”だろ 、 」
そんな 会話を しながら 朝食の 準備をする
紫 ( ぁ 、服 ど ~ しよ ~ かな ~ 、 )
店長から 服装は 私服でいいと
言われた のだが .. 、
滅多に 外に出ないため
服なんて 全然 持っていない
紫 「 まぁ 、あとで きめよ 、」
なんて いいつつ 朝食が できた
兄と 2人 揃って 朝食を 食べる
何気に この時間が 幸せ だったり する 、
紫 「 ご馳走様 でした 、 」
時計を 見ると 思っていた より 時間が なく
少し 急ぎ足で 用意を する
のど飴を 舐めていたら 少し 声は
ましになり 安心 した
紫 「 まぁ 、 一旦 これで いっか 、 」
どうせ 汚れる気 するし 、 なんて 思い
鞄を 持ち 玄関に向かう
紫 「 やっべ ~ 、急げ ~ 、」
桃 「 ぁれ 、 紫ちゃん もう 行くの ? 」
靴を 履いていると 後ろから 声がする
紫 「 ぅん 、 時間 ない 」
桃 「 ふ ~ ん .. 、 紫ちゃん ちょっとだけ
こっち 向いて 」
そう言われ 、なんだろうと 後ろを 向くと
近距離に 兄が いた
紫 「 うぉ ッ 、」
驚いていると 兄が 顎を掴み き す を してきた
紫 「 んむ ッ 、 ?! 」
しかも 深いほう
びっくりし 、 兄の 胸を 軽く とんとん と
叩いてみたが 離して くれない
紫 「 ん “ ~ ッッ 、 ! 」
苦しくなり 強く 押してみると
離してくれた
紫 「 は”ぁ 、 時間 ない
ゆうとるやんか 、⸝⸝ !」
桃 「 ちょっと 可愛くて .. 、 」
紫 「 意味わからんし ッ 、⸝⸝
と 、 とにかく 行ってくるから ッ 、 ! 」
桃 「 行ってらっしゃ ~ い 」
バタンと 扉が 閉まる
紫 「 なんやねん 急に 、⸝⸝ 」
なんて 顔を 赤くしながら 店に 急ぐ
どうでしたか .. 、 !
ほんまに 久しぶりに 書いたから
展開 ジェットコースター だし
よく分からない 物語に なってしまいました 、
皆が 満足できるような 物語で
ありますように !!
次回 気分
担降りしてしまって、コメントとかきてたら考えます𖦹𖦹
ありがとう!!
コメント
3件
はゎ!影からずっと見させていただいてて、、更新めっちゃ嬉しいです!! でぃーぷきすと桃白大好きなので2つとも同時に見れて嬉しいです!! 続き楽しみにしてます!、