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ユウカ
100
#mzkty
ぷうなさん # ストコン開催
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コメント
3件
読了した! この回、めっちゃ生々しかった…! 快感と恐怖が混ざる感じ、震える大森が「裾を握る」ってのが胸にグッときた。支配してる側の若井も「抗えねぇ」って自覚してるのダメすぎて好き。短くても情景が浮かぶし、続きが気になるわ。
大森『んぁ…』
大森(まじでなにこれ…不思議な感覚。快感と恐怖がっ…)
大森『うぁっ』
様子を見て若井は振動レベル2に上げた
大森『んは…やめぇてっ…』
若井『もとき映画中は静かに』
大森『おっ…ごめ…んっ』
大森(声、出ちゃうって…)
大森『んっ…ふっん…』
若井(頑張って耐えてる…)
大森『ひぃ…ぁっ…う”ぅ…』
我慢できず若井は玩具の振動レベルを一気に4に上げた。
大森『いふぅっ…!?』
驚きと痛みと快感から出た声。
大森(きつ…)
大森『ぁ…わかっ…ぃ』
若井『なにーー』
大森『ふぅっ…ずっ…』
大森が 泣いていたので出るはずの言葉が詰まった。
大森『わ、わか”っ…い』
映画のシーンも静かで名前を呼ぶ声だけが鮮明に響く。
若井(苦しいけど…性欲に抗えねぇー…)
若井『…玩具…止めて欲しい?』
一応聞くだけ聞いてみた。
大森『ぐすっ…んぁ…裾がぁ…欲しい』
若井『え、はい…どうぞ』
若井(予想外…止めてじゃないんだ)
大森『はっ…んんっ』
裾をギュッと握った。まるでお守りのように。
この状況でも元貴は俺を頼りにしてるのか。と思うと
若井(まだ興奮するなぁ…)
短くてすみません🙄