テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
3件
読了した! この回、めっちゃ生々しかった…! 快感と恐怖が混ざる感じ、震える大森が「裾を握る」ってのが胸にグッときた。支配してる側の若井も「抗えねぇ」って自覚してるのダメすぎて好き。短くても情景が浮かぶし、続きが気になるわ。
143
朱。🛑🫧@週1投稿
515,119
#女体化
ぷうなさん # テスト期間
57,572
大森『んぁ…』
大森(まじでなにこれ…不思議な感覚。快感と恐怖がっ…)
大森『うぁっ』
様子を見て若井は振動レベル2に上げた
大森『んは…やめぇてっ…』
若井『もとき映画中は静かに』
大森『おっ…ごめ…んっ』
大森(声、出ちゃうって…)
大森『んっ…ふっん…』
若井(頑張って耐えてる…)
大森『ひぃ…ぁっ…う”ぅ…』
我慢できず若井は玩具の振動レベルを一気に4に上げた。
大森『いふぅっ…!?』
驚きと痛みと快感から出た声。
大森(きつ…)
大森『ぁ…わかっ…ぃ』
若井『なにーー』
大森『ふぅっ…ずっ…』
大森が 泣いていたので出るはずの言葉が詰まった。
大森『わ、わか”っ…い』
映画のシーンも静かで名前を呼ぶ声だけが鮮明に響く。
若井(苦しいけど…性欲に抗えねぇー…)
若井『…玩具…止めて欲しい?』
一応聞くだけ聞いてみた。
大森『ぐすっ…んぁ…裾がぁ…欲しい』
若井『え、はい…どうぞ』
若井(予想外…止めてじゃないんだ)
大森『はっ…んんっ』
裾をギュッと握った。まるでお守りのように。
この状況でも元貴は俺を頼りにしてるのか。と思うと
若井(まだ興奮するなぁ…)
短くてすみません🙄