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クリエが回った瞬間、

世界が変わった_.


はーじまるよー

______________

第4章:決戦!ネギイイイの城


ネギイイイの城──別名「ネギネギキャッスル」。(そのまんまで草


外壁はすべてネギでできており、湿度100%、香り強烈。


クリエ「目がしみる!鼻が死ぬ!舌がしょっぱい!!」


ナナ(なさ)「それ全部ネギの副作用だよ」


夜泣「人が住める環境じゃねぇ……」


ネギイイイ「ようこそ、我がネギ城へ、この世界はすでにネギに支配されている

画像


君たちのツッコミではもう止まらん!」


クリエ「ツッコミで世界救うタイプの話じゃないんだけど!?」(メタい


ネギイイイ「ふはは!我が秘術《葱乱舞(ネギらんぶ)》を受けよッ!」


ネギが嵐のように舞い、城内が緑の光に包まれる。


床も壁もネギ!降るのもネギ!香るのもネギ!(やかましいわ


奈沙「ネギ過剰摂取注意ぃぃぃ!!!」


夜泣「アレルギーでるレベル!!!」


クリエはステッキを構え、必殺技を放つ_


第5章:ネギの王、最後の香り


ネギイイイ「この世界はネギによって守られてきた。


お前たちはただ……香りに逆らっているだけだ!」(チョットナニイッテルカワカラナイ)


クリエ「香りに支配されるかよ!!!」


二人の攻撃がぶつかり、閃光が走る!_


ネギの切っ先とステッキの光が交差し、


一瞬、世界がスローモーションになる。


ナナ「くっ……この人、強い……!」


夜泣「てか地面からネギ生えてきてるんだけど!?!?」


ネギイイイ「我が究極魔法──《ネギストーム・インフィニティ》!!」


無数のネギが竜巻のように舞い、空が緑に染まる。


クリエ「それ……ただの農業災害じゃん!!!」


ナナ「クリエ、負けないで!」


クリエは立ち上がり、ステッキを掲げる。


「——私の魔法は、ネギを超える_ッ!!」


第6章:最終決戦!ネギイイイvsクリエ


光が弾ける。


彼女の魔法、《マジカル・リライト☆スパークねぎ抜きver.》が炸裂!


ネギイイイ「ぐわあああ!! ネギが……抜かれていくぅぅぅ!!!」


ネギイイイは笑いながら崩れ落ちる。


ネギイイイ「フッ……ネギは……永遠に香る……」


──その瞬間、風が静まり、世界からネギの匂いが消えた。


クリエ「……やっと空気がうまい……!」


ナナ「勝ったね!」


夜泣「でもお腹すいた……焼きネギ食いたい」


クリエ「やめろ、供養になるだろ!」

________________________________

クリエが回った瞬間、

世界が変わった_.

は、どーでしたかぁ

第6章まで投稿して、サボれるのが1日だけになりました、、、悲しい(朗報 ネギのサボる日数1日増える←ファッ!?

どういうことかというと、なにかの手違いで、第10章でお話が終わるところ、第9章ってことになってたんですよ!

だから1日ふえるぅぅ ふぉぉぉぉ❍ぉぉぉぉど(車会社?

ていうことで、次回は、第6章から第9章です!

1日ふえるの嬉しいです! E?なんだってぇ、視聴者「なんで、1話で3章すすむのに、最後は第10章だけで終わらすん?」だってぇ?

こまかいことはきにすんな

クリエが回った瞬間、世界が変わった_

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