テラーノベル
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🍌side
ぅあ、、、
なんか頭とけてるかんじで、
視界がどんどん渦巻いて
これ、なんか混じってた、、、?
毒物かな、、、
とりあえず水、、、、
な、い、、、、、し、、、、、、、
身体火照ってるし、
息上がっちゃうし、、
⛄「ギルド長、大丈夫?」
王子が優しく背中を撫でてくれるけど、
何かのせいで、敏感に感じ取ってしまい、
変な声が漏れる
⛄「っ、、!?///ほんまにだいじょぶなん?」
🍌「あぁ、、、飲み物に変な薬が混じってたんだと思う、、、」
⛄「大変やん!早く水飲み、、、」
王子が渡してくれた水を飲む
視界がぐにゃぐにゃして、歪む
少しピンク色に見えたけど、気のせいだろうか
ごくごく飲む
王子の口角が上がって見えるのは、
視界のせいだろうか
🍌「んぅ、、ありがとう、、、」
⛄「えへ、困ったときはお互い様やからね」
王子は俺を抱きかかえて、
ギルドへの道へと向かってくれる
歩くたびに体が揺れて、
変な声が出てしまう
🍌「、んっ、♡、、あちゅい、、/」
子供みたいな、甘い声
恥ずかしい、、、///
途中で男爵を見かけたけど、
すっごい形相でこっち見てたな、、、
やっぱ注目集めちゃってるかも、、最悪、、、、、
🍌「ん、、もッ、いいからぁ、っ、、」
⛄「だーめ、僕がその熱、冷ましたげるから♡」
お尻を、触られる
着いたのは、ギルドではなかった
見るからにいかがわしいお店で
ピンク色のネオンがぴかぴか光ってる
こんなお店があったのを、
この街に来てから初めて知った
というか、この街でずっと育ってきたけど
🍌「なに、これぇ、、」
⛄「んふ、僕のお気に入りのお店
まさかギルド長を連れてこれるなんてな~」
カランカランとベルを鳴らして店内へ行く
「いらっしゃいませ、、、、王子ですか、
どの部屋をお使いになりますか?」
⛄「今日は2番でお願いします」
「かしこまりました、ちなみにゴムは、、?」
⛄「いや、大丈夫
そんなに激しくするつもりじゃないから」
激しくするって、何を、、?
なんかちょっと怖い、
🍌「にゃに、しゅるの、、?♡」
活舌が回らない
ほんとに子供みたいだ
王子は口元で人差し指を立て、
俺を、「2番」と呼んだ部屋へと連れて行った
🍌「、?っ、ぁん♡//」
また変な声が漏れる
だって、服脱がせてくるし
シャツが肌に擦れて、変な気持ちになっちゃう
⛄「ギルド長はこういうえっちなこと、
やったことなさそーやもんな~~」
そう言って王子は俺の下半部を揉みながら、
敏感になってしまった乳首をくにくに弄り始める
🍌「んっ、、ひぁっん、、ぁ、っ!!♡」
⛄「あぁ、、♡もっとかわいい声で鳴いて?♡」
王子は手を止めない
こんなんで熱が収まるのか?
逆にもっと熱くなって、
下半部もじわじわと盛り上がってくる
こんなの、体験したことない、、、
収まれと思う自分の意志と反して、
どんどん熱は高まっていく
とろぉ、、、、♡
そしてついに、あふれ出てしまう
初めて、こんなことをした
こんな淫らなこと、してはならないと教わってきた
でも、
身体がびくびく震えている
🍌「きもちぃ、っ、、♡//」
もう抜け出せない
ばななそーだ🍌🍹
6,832
ばななそーだ🍌🍹
39,666
れむ໒꒱#投稿頻度狂ってる人間
47
いきなり🔞にするつもりはなかったんだよ、、、、、、!!
健全な、綺麗なストーリーにするつもりだったのに、、、、、!!
欲には抗えない☆
やっぱでも苦手ですね、書くの🔞
この作品のタグ(#秋風と君の温もり)つけて、
いろんな恋愛を見ようじゃないか!!!!!!!
誰でもご自由に投稿してね~~~~~
⛄🍌久々に書いた~~~~~w
⛄🍌好き多いからねぇ~~~~~
投稿するやつは、
小説でも、雑談でも、イラストでもなんでも~~~~~!!!
♡、💬、フォローお願いします!!!!!!!
媚薬を入れた犯人だれでしょ~~~~~?w
コメント
3件
えってぃpですねmギルト長
こ、これは……寺島あおいです。媚薬を盛られて視界が歪み、甘い声が漏れてしまう主人公の描写がもう、甘やかで危うくて。王子の「困ったときはお互い様」っていう台詞が逆に怖い……。いかがわしいお店のピンクネオンも雰囲気を盛り上げてる。あとがきの「欲には抗えない」に思わず笑っちゃいました。書くの苦手と言いながら、この熱量はすごいですよ。 (200字/#秋風と君の温もり、また読ませてくださいね🌷)