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コメント
4件
出たー!Sドズさん❤️もぅイイ❗️イイ‼️ぼんさんの妖艶さもサイコー😁✨
※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※センシティブ表現あり
※口淫表現
※襲い受け(…かな?)
※両思い(付き合う前)
※何も考えずお読みくださいm(_ _)m
※なんでも許せる人向けです。
🦍→「」
🍆→『』
『ねぇ…どずさん…おれのこと…すきィ?』
2人でお酒を飲み始めて、数時間。
明らかに酔ったぼんさんが、僕に聞いてきた。
「えっ…あっ…」
『ねぇ…すきィ??』
こてんと首を傾げて聞いてくるぼんさんが可愛くて、今すぐに襲いたい衝動に駆られるが、グッと抑える。
『どうなの??』
もちろん…好きだ…大好きだ。
でも、突然好きかと聞かれて何故か返事ができないでいた。
僕が黙っていると、
もう…、と呆れたように呟き、
僕を押し倒した。
僕を見つめるぼんさんは色気を纏っていて、さっきの可愛い仕草のぼんさんとは違う人に思えた。
深くキスをされて、舌を絡められる。
唇を離すと、はぁ…と吐息が漏れ、
銀色の糸が2人を繋ぐ。
首に唇を這わせ、チュッと音をたて吸いつかれる。
柔らかい唇の感触が、僕を高ぶらせる。
首をヂュッと吸われ赤い印をつけられた。
見える所につけられて、少し驚く。
「ッ….」
『どずさんは…おれのもの…だよ…』
上の服を脱がされ、
熱くなった身体が外気に晒される。
『はぁ…いいからだ…してるよね…』
お腹から胸の辺りまでを指でスーッと撫でられて、ビクッと反応してしまう。
「びくびくしてる…かわいい…」
「んッ…ぼんさん…どうしちゃったんですか…?」
『いつもの…おれだよ…?』
明らかに違う。
お酒は人を変えるっていうけど、こんなに変わるものなのか…?
『どずさん…ここ…かんじるのかなぁ?』
胸を手のひらで撫でられる。
そして、焦らすように先端の周りをくるくると指先でなぞられる。
「ッ…はぁ…」
『はぁ…たってきたァ…』
「ぼんさんッ…ッ…」
弱いところを弄られ、恥ずかしくなる。
先端をチュッと吸われると更に快感が押し寄せてくる。柔らかい唇と舌の感触が僕をおかしくさせる。
「はぁ…ぼんさん…気持ちいい…」
『ふふっ…かわいい…』
妖艶に微笑みながら、愛撫を続けられ、下半身に熱が集まり始める。
『どずさん…ここ…さわってほしい?』
ズボン越しに張り詰めた僕自身を撫でられる。
「うッ…ぼんさんッ…ちゃんと…触って…」
僕の反応を楽しむかのように撫でられ、我慢できなくなる。
「我慢できない…から…触って…」
『ふふっ…』
ズボンと下着を脱がされて、勃ちきったモノが露わになる。
『こんなにして…』
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まじまじと見られ、硬さが増していく。
手で上下に擦られ、ぬちゃぬちゃと粘液の音が響く。
「はぁ…あッ…」
ぼんさんの唇が近づき、チュッと吸われる。
口に含み僕のを舐め始める。
「ああッ…気持ちいい…」
ジュポジュポと上下に出し入れされる行為に興奮し、早くも絶頂が近づいてくる。
「はぁ…ぼんさんッ…もう…イキそう…」
『いっていいよ…』
「ああッ…イクッ…んんッ…はぁ…」
僕は欲を放った。
それを、ごくんと音をたて飲み込み、はぁ…と吐息を漏らす。
「….!!」
されるがままだった…
けど、僕の中の欲と熱が溢れだし、止められなくなった。
「ぼんさんッ….!」
僕は起き上がり、ぼんさんに覆い被さる。
組み敷くと、ニヤと笑うぼんさんと目が合う。
『まってたよ…』
その白い肌に噛みついてしまいたい衝動をギリギリでまだ抑えている。
もう戻れなくなる。
後には引けなくなる…。
「…貴方を抱いてもいいんですね?」
『いいよ…ほら、もう我慢できないでしょ?』
自ら服を捲り上げ、身体を晒す。
白い肌は、ほんのりピンクに染まり、僕の欲を煽る。
胸の先端はたっていて、はやく刺激が欲しいと主張してくる。
僕はたまらず、その先端にしゃぶりつく。
『んッあぁッ…!!』
舌全体でねっとり舐め上げると、ビクビクと反応する。
片方を指でスリスリと弄る。
さっきまで自分がされていたことと同じくらい…いや、それ以上の快楽を与えたかった。
爪先で引っ掻くように弄った時、ぼんさんの声がいやらしく、一層、大きくなった。
『んあッ…!』
「これ…好きなんですね…」
『あッ…んんッ…すき…』
「もっと…してほしい?」
『してほしい…です…』
「お願いします、は?」
『…お願いします』
「…よく言えました」
キスをしながら、手は先端への愛撫を続ける。
『んんッ…んふぅ…んッ』
塞がれた口から聞こえるくぐもった声が、いやらしくて、たまらない。
先端をキュッと摘むと、背中を弓なりにしならせた。
唇を離すと、ハァハァと呼吸が荒い。
『ハァハァ…んッ…いっちゃった…』
ぼんさんのいやらしい姿を見て、
また僕自身が硬くなっていく。
それに気づいたのか、
『どずさん…ほしい…』
僕の頬を手で愛おしそうに撫でる。
『おれのなかに…きて…めちゃくちゃに…してよ…』
「貴方って人は…」
『ねぇ…はやく…』
煽られて我慢できるはずもなく、
服を全て脱がし、
ぼんさんの中に、僕自身を沈め、
激しく腰を打ちつける。
僕の下で乱れる貴方の身体に赤い印をたくさん残す。
僕のものだという証。
『ああッ…んッ…あッ!』
ぼんさんのいいところを見つけ、執拗に責めたてる。
『そこッ…やらッ…んんッ!』
「やだじゃない…ちゃんと…気持ちいいです…って言ってください…!」
『きッ…もちいいッ…です…』
「もっとお願いします…って言って…」
『もッと…おねがいッ…しますッ…』
「お望み通りに…!」
『ああッ…おれをッ…こわしてッ…』
激しく求め合い、2人共限界が近づく。
『もッ…いきッ…そうッ…』
「一緒に…イキましょう…はぁ…」
『あッ…いくッ…あぁッ….』
「僕もッ…イクッ…んんッ…はぁ…」
2人共、欲を放った。
快楽の余韻がまだ続く中、
どちらからともなくキスをする。
唇を離し見つめ合う。
『んッ…ねぇ…』
「なんですか…?」
『もう一回…お願い…』
妖艶に微笑み、僕をまた誘う。
僕は、ぼんさんの耳元に顔を近づけ、
「もっと、壊してあげますよ…」
と、囁いた。