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めしる「・・・・・・・ブルブル(震えている)」
コロチ「めしる?」
めしる「か・・・かか・・・」
三木「?」
めしる「かかってこいやああ!!!!!!!」
三木「望むところだ!」
めしる「・・・・・やっぱ待って・・・・・」
コロチ「めしる・・・まさか・・・」
めしる「ナ・・何も言うな!!!」
コロチ「怖いの?三木が?二人もボコボコにしたのに?」
めしる「ここここ・・・怖いなんてない!!!!!!!」
三木「ふはは!みじめだな。間抜けずら!!!!」
めしる「う・・うう・・えーーーーーーん」
コロチ「めしる?!おい!三木!可哀そうだろ・・中二でこんなこと言われたら…」
三木「いや・・ライバルだし・・敵だし‥俺悪くはないし・・そんなこと言われてもだな・・」
めしる「お*smくぉq4うとぃぽyptyvrpyる!もぁヴぃふぁおべあうbヴぁt8pbyrる!」
三木「・・・・・・・・(いつまで続くんだこのペース)」
めしる「でlyywpyrぽヴょI;ah!ぶあv;ぽいう!」
三木「はあ・・殺すか‥」
めしる「・・・・・・・・・・馬鹿め」
三木「なに?!」
めしる「お前の大事にしている。この仕事が詰まったパソコン・・返してほしくば刃物を置け」
三木「くっ!そこには少々個人のなんというか・・・・ごにょごにょ」
めしる「はい!落とすまで3!2!・・」
三木「すまない!自首する!」
コロチ「それで?!」
めしる「勝った・・・・」
その後三木たちは自首し、
めしるは事務所に戻った
コロチ「あの・・めしる・・僕これからどうしよう・・」
めしる「自分で決めな」
コロチ「あの・・えっと・・僕・・・めしるの助手になりたいの!」
めしる「いいよ」
コロチ「え?!いいの!」
めしる「よろしく!コロチ!」
コロチ「うん!」
こうして仲間が増えたのでした!