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十七話なーんか氷河をやった後私も連れて気絶しちゃって1日寝てたんだってー
寝すぎだよねー
『ふぁー』
『おはよー!』
後から聞いたけど司は冷凍して
腐らない様にしてるんだって
ま、無事ならいいか
『そんで、千空ちゃん』
『次は何をするの?』
千空「げん化してねーか?」
「まぁ、いい」
「次は大型船をつくる!」
うん、もう驚きもしないや
携帯つくってるから大抵のやつ
受けいられるわ
『ふーん、頑張ってね!』
ガシッ
千空「今回はにがさねーぞ?」
『えーバレたー?』
??「千空!ここの部分は、、」
「って貴様は誰だ?」
あの人誰にいってんだろ
キョロキョロ
??「そこの貴様のことだぞ!」
「美女よ!」
美女とかいいなー私顔つくり直したい
あの人本当に誰に話しかけてるんだろ
『ねぇー千空』
『あの人の人探し手伝ってあげなよ』
軽く千空に殴られる
千空「お前のことだバカ」
ポコ
『痛っ』
『え?あたいっすか?』
『美女だなんて♡君見所があるね!』
??「ハッハー!女性は皆美女だからなー!」
『なんだたらしか』
『あ、名前だったね』
『私は瑠々。15歳?だよ!』
千空「本当は?」
『3715歳です、、、』
??「???どういうことだ?」
かくかくしかじか
??「なるほど!」
『まぁ、私のことはいいからさー君は?』
??「おっとすまない自己紹介が遅れた」
??「俺の名前は七海流水だ!」
『えー坊っちゃんじゃーん』
『お小遣い頂戴♡』
流水「ハッハー!任せろ!」
『グヘヘヘ』
千空「お前クズだな」
『どうせ千空もお金もらってるんでしょ?』
千空「ギクッ!」
『私にはお見通しなんだから!』
流水「ところで千空ーーー??ー、」
ま、なんだかんだいって船完成!
流水「乗る人を発表会する!」
「ーーー!ーー!ーーー!」
「最後瑠々!」
『え?あたいも?』
流水「あぁ」
『楽しそうだしいっか』
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