テラーノベル
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こんにちは!!フェルノですっっ!!!!😙😙😙
前回は♡700↗ありがとうございます!!!😭😭😭😭目標以上いっててびっくりしてました…!!!🙄🙄🙄てか1日に♡つく時間早すぎじゃないすか??🙄🙄調子乗っちゃいますよ???(は?)
同期組を愛するやつです……🫠🫠
キャラ崩壊気味かも…??🙄🙄
前回の続きからですが、結構雑です…😭😭😭スミマセン。
ちょっと短いです💦😩😩😩
それではいってらっしゃいませ〜!💕👀✨️
ー保健室ー
あのあと色々あって結局もう一回寝ることに。
Masmi:(思えばこの状況…京夜と無陀野に挟まれてねぇか…???…急に恥ずくなってきたな…/
Kyoya:(まっすーちっちゃくて可愛い…だのっち目ぇつぶってて可愛い…
Mudano:(真澄がちょうどいいサイズでフィットする…。京夜からはいつもの匂いがする。
Masmi:…そろそろ行くか…。
Kyoya:…そーだね、
3人は保健室を出た。
Kyoya&Mudano&Masmi:(あっつ…
ーーーーー
ー訓練中ー
Masmi:39秒…。…伸びた。
Kyoya:えー!!!まっすーすご!?俺なんかずっと教科書読んでるよぉ〜。おれの能力は医療機関向けだし…。
Mudano:こんなに暑い中教科書を真面目に読めるのはすごいと思う…。
Kyoya:だのっち…優しい…!!
ーーーーー
ー授業終ー
Kyoya:あ〜!!や〜っと終わった〜!!!
Mudano:よし…寮に戻るか。
Masmi:そうだな。
ーーーーー
ー寮ー
Mudano:??
ガチャガチャ、
鍵が閉まっている。
Masmi:開かねぇな…。
Kyoya:えっ、嘘???俺のとこだけ空開いてる…!?
590
#一ノ瀬四季愛され
左腕、
1,618
Masmi:チッ、なんでだよ。
Mudano:…先生にでも言いに行くか。
Kyoya:ぇ、!ちょ…まっ…て…
Masmi:あ?
Kyoya:お…俺の部屋で…勉強会、しない…???
Masmi&Mudano:…する。
ーーーーー
ガチャ…
Masmi:…邪魔する
Kyoya:…どっかの殿かと思った!!笑
Masmi:は?
スンスン、
Mudano:(京夜の匂いがする…
Masmi:(落ち着かねぇ…好きなやつの部屋に入るとかハードル高すぎんだろ……!!/
じゃあなんで行くって言ったんだ…??
Kyoya:ここでやろっか!!!
Masmi:…
ストン、(座
Mudano:(床がふわふわしている…。
(座
Kyoya:始めよ〜!!!
ーーーーー
Kyoya:(あー…信じられない…好きな人と一緒に勉強してる…しかも俺の部屋で。皆真面目だなぁ…。俺も頑張ろっ…!!!
Mudano:真澄、ここわかるか?
Masmi:あー、これは引っ掛けだな。
Mudano:…そうなのか。ありがとう。じゃあ答えはこっちか?
Masmi:そうだな。
Kyoya:そんな解き方が…!!!まっすー天才…!!
Masmi:お前の解き方完全に引っかかったやつの答えだな笑
Kyoya:くっ………!!
ーーーーー
Kyoya:ふー…結構わかってきた…!!!って、あれ?まっすーは…???
Mudano:勉強しながら透過の訓練だ。
Kyoya:すごいことしてるねぇ…。
スッ…
Masmi:ふっ、(耳
Kyoya:ひぎゃぁ!!?
Masmi:はっ、間抜けな声。
Kyoya://まっすーのせいでしょ!!!!
こら待てーーー!!!
Masmi:遅ぇよ笑
ドタバタドタバタ
Mudano:…集中できない…。
ーーーーー
Kyoya:まっすー…はやすぎ………
Masmi:てめぇが遅えんだよ。
ボスッ
Masmi:…ってぇな。
Mudano:お前ら、うるさい。
無陀野は枕を真澄に投げつけていた。
Masmi&Kyoya:…わりぃ/ごめん…
Mudano:座れ。
ガシッ(手
京夜と真澄は強制的に座らせられた。
Kyoya:…(今更だけど…だのっちの手…ゴツゴツしてておっきいな…。…てか力強い…
って、!?いだだだだだだ!!!
Masmi:いってぇんだよっ…。
Mudano:ふっ…
Kyoya:わっ!?
京夜は無理やり逃げようとしていたので、無陀野が力を抜くと、今度は京夜が無陀野の胸ぐらを掴んで強制的に引っ張る形になった。
Mudano:っ…!
無陀野も驚いて真澄の服を掴む。
Masmi:おまっ…!
ドサッ
Masmi:なにすんだよ…
Kyoya:だのっち…、/!?
Mudano:…ん…?
3人の目が合う。無陀野が真ん中、京夜、真澄は無陀野を挟むように倒れ込んでいた。
無陀野は京夜の胸に埋もれるように倒れていた。
Mudano:…すまない。
Kyoya:いや…別に…。
Masmi:(またこの変な気持ち……。何なんだ…。こんな…曖昧な関係が俺にはしんどい。苦しい…。くらくらする…!!でも…どうしたいのかはわからない。
Kyoya:まっすーも…ごめん、
ムクッ(起
Mudano:京夜、引っ張るな…。
Kyoya:だのっちが急に力抜くからでしょ…!!!
Mudano:?お前が俺を引っ張らなければこんなことにはならなかっただろ?
Kyoya:くっ………。
Masmi:…帰る。
Kyoya:ぁ、…うん!
ーーーーー
Masmi:(俺は…今どんな顔をしているだろうか。きっと気色悪ぃ顔をしているだろうな。心臓がうるさい…。京夜の体温が心地良かったとか…思ってる…。ぁ゙ー………。これからどんな顔して会えばいいんだよ…/
ーーーーー
Kyoya:っ〜〜〜〜…!!!(最近こんなのばっかりだ…!!!近づいたら嬉しいはずなのに…苦しくて…距離を起かないといけないきがする…。ドキドキしすぎて…どうしたらいいのかわからないよ…!!!
ーーーーー
Mudano:(居心地がいいはずなのに…顔を合わせるだけで心臓がうるさくなるのはなんでだ…。違う…きっとおれはこの感情が何なのかはわかっている…。でも分かりたくないだけなんだ…。このまま…隠し通せるだろうか…。
おかえりなさいませ〜!!!🫶💕
どうでしょうか…???楽しんでいただけていたら嬉しいです🫶💕💖
次回もお楽しみに!!😋😘😘😘
最終話はハッピーエンドにしますからね😘😘😌(まだまだだけど)
♡800↗(目標です!!♡くれなきゃ泣く!!!泣)
コメント
1件
フェルノさん、第3話読みました〜!💕 保健室の3人、距離感が絶妙でドキドキした…!特に無陀野が「この感情が何かわかってるけど分かりたくない」ってとこ、切なすぎる〜😭 真澄の「好きなやつの部屋ハードル高すぎ」って思うのも共感しかない!最後の倒れ込んだ後の沈黙、めっちゃエモかった…。曖昧な関係ってタイトルがピッタリ!続きが気になりすぎる〜🌸✨ 次回も楽しみにしてます!