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#一ノ瀬四季愛され
左腕、
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こんにちは〜!フェルノですっ!!!!前から思っていたんだけど、地味に学パロっぽいよね〜。すみません…💦😁😁前回の小説も♡付くの早すぎてびっくりです!!😳😳😳ありがとうございます!!!😭😭😭😭駄作なのに♡いっぱいつけてくださってありがとうございます…😌😌😌😭😭
ここで言うのもなんですが、13フォロワー様ありがとうございます!!!!💕💖これからも頑張ります…😇😇
そして…今回こそは頑張って書きます…!!!💪🔥🔥
応援よろしくお願いします💕👀✨️
今回ちょっともめてます💦
ちょっとRかも…😚😚??
それでは言ってらっしゃいませ〜!
試験まであと3週間。皆の未来に関わる時期だ。真剣に取り組まなくちゃいけない。
分かってるのに。
Kyoya:(あーあ…勉強しないといけないから、しばらくはまっすーともだのっちともそんなに会えないんだろうな〜…寂しい……
ーーーーー
Kyoya:やばっ…!!!そーいえば1時間目訓練なんだった…!!!
廊下を走るなんて何日ぶりだろうか。
何も考えずに廊下の曲がり角を曲がる。
Kyoya:わっ!?まっs…
気づくには遅かった。
ドンッ
Masmi:っ…てぇな…
Kyoya:ごめん…。てか…まっすーなら余裕で避けられると思ったんだけど…。
って…ま、まっすー?
真澄は京夜に押されて尻もちを付いていた。
Masmi:…てめぇの体がでけぇんだよ。
Kyoya:はぁーー!?
…てかまっすーなんで教室に戻ってんの??
スクッ(立
Masmi:…忘れ物だよ。
Kyoya:へぇ〜、珍しいね。
Masmi:んなことねぇよ。…てかあと2分だぞ。
Kyoya:嘘!?やばっ!!!!
京夜はダッシュでグラウンドに行った。
Masmi:クソっ………/
ズルズル…(壁
曲がり角でぶつかるとか…なんだよそれ…/
ーーーーー
Mudano:京夜、遅かったな。
Kyoya:教室かと思っててさぁ〜…
Mudano:…京夜、あれだけの距離を走ったのに息が切れていないな。←校舎からグラウンドまでのこと
Kyoya:え!?確かに!!!もしかして毎日走ってたからかな…!?それだったら嬉しいな〜!!!
Teacher:おい、花魁坂、淀川は?
Kyoya:へっ?忘れ物を取りに行ったらしいです!!
Teacher:淀川が?珍しいな。
Kyoya:俺も思った!…デス!
Mudano:それは敬語になっていないぞ。
Kyoya:だって敬語めんどいし…。
Mudano:…ならそのままでもいいだろ。
Kyoya:あいつがうるさくて…(小
Teacher:ん?
Kyoya:えへへ…ニコォ…
ーーーーー
ー訓練後ー
Kyoya:ぁ゙〜〜〜!!今日めっちゃきつかったよぉ〜!!!!
Mudano:…真澄が来ていないな。大丈夫だろうか。
Kyoya:んー…見に行く?
Mudano:あぁ。
ーーーーー
Masmi:休んじまった………。
これで2回目だな…。
ガラッ
Kyoya:あ!やっぱり〜!まっすー!!!なんとなくここかなって思った!!!
Mudano:真澄、体調が悪いのか?
Masmi:…まぁそんなとこだ。
Kyoya:………顔色悪いね…。
ピトッ(手
Masmi:…んだよ。
Kyoya:結構熱いね…。風邪…かなぁ。
Mudano:“あの”真澄がかかるなんて…
Kyoya:ねぇ〜、”あの”まっすーが
Masmi:茶番やめろ。
Kyoya:ふはっ、
………そーだ!ねぇだのっち、ここでちょっと休憩しよっか…!!!
Mudano:そうだな。
いつの間にかこの保健室は3人の溜まり場になっていた。保健室の先生はいつも授業をしに行くのであいにく誰もいない。
それは京夜たちにとっては好都合だった。
セミのミーンミーンという音が保健室中に響き渡る。
Kyoya:ねぇ、帰りにアイスでも買っていかない?暑いし!
Masmi:あぁ。
Mudano:そうだな。
Kyoya:じゃあ早速れっつごー!!
ーーーーー
3人は好みのアイスを買い、食べながら帰っていた。
Kyoya:それにしても暑ー…
パタパタ(服
京夜の汗が滲む。
Kyoya:なんか涼しいとこから暑いとこに行くとさ、余計暑く感じるよぉ…
Masmi:そりゃそうだろ。
Mudano:京夜のアイスは何味だ?
Kyoya:ぅえっ?あぁ、ラムネ!夏っぽくていいっしょ〜!
Mudano:そうか。俺はソーダなんだが、色が似ていて、同じ味なのかと思ったんだ。
Kyoya:あー、それ味が違うだけで種類一緒!とか??
Mudano:そうなのか。
Kyoya:てかまっすーがソフトクリーム買うなんて意外〜!!
Masmi:…なんでもいいだろ。
Kyoya:そーなんだけどー…なんかソフトクリーム舐めてるまっすー可愛い〜!
その時セミの鳴く声が大きくなった気がした。
ミーンミンミンミンミン、
Masmi:…はっ……?
Kyoya:(やば…
Mudano:…京夜?
Kyoya:あー…ごめん、小動物と間違えちゃった!あはは!!!
Masmi:???…ぁ゙?殺すぞ
Kyoya:ひょぇー!!!勘弁してぇ!!!
Mudano:(さっきのは…
本気のように聞こえた…
ーーーーー
しばらく無言になった3人。京夜は焦り、真澄、無陀野は疑問を抱えていた。
Kyoya:(俺…心の声だだ漏れすぎ……/!!何あれ!!!思ったことをすぐ口に出しちゃう…!!!!!気をつけないと…!!!もぅ…穴があったら入りたい……………。
Masmi:(可愛い…可愛い???俺を小動物??どんな間違い方だよ。…もしあれが本気だとしたら??どんな…どんな気持ちであんなこと言ったんだ…???
Mudano:…おい、京夜、真澄、寮についたぞ。
…おい、京夜、!
無陀野が言う頃には京夜は壁にぶつかりそうになっていた。
Kyoya:ん…?
ゴンッ(打
Kyoya:ぃ゙だぁぁぁ!!!?
あれ!?あ、寮!!!わー!あっという間に着いた〜!!!じゃーね!俺勉強しなきゃ〜!!!(棒読み
京夜は逃げようとした。
パシッ(掴
Masmi:おい、…さっきの言葉は一体どういう意味で言ったんだ??
Mudano:…真澄…。
Kyoya:え?さ、さっきって…???
Masmi:さっきの”可愛い”のことだよ。
Kyoya:っ…!?
だ、だから小動物的な意味で…っ!?
ドン、(壁
Kyoya:(ひぇ……/!?
Mudano:…京夜、嘘は良くない。
Masmi:だよなぁ…?京夜の嘘は分かりやすいんだよ。なぁ、どういう意味なんだ?
Kyoya:ん…だから小動物…
Masmi:その言い訳は聞き飽きた。
Mudano:無駄に隠すのはやめろ。埒が明かない。早く吐け。
Kyoya:なんでそんなこと言わなきゃいけないの…っ!!
Masmi&Mudano:気になるから。
Masmi:なんでかわからねぇけど…知りたくなる。
Mudano:俺もだ。気になる。それだけだ。俺には関係ないかもだがな。
Kyoya:でもっ…ここ…人いっぱいいるしっ…!!!!
ザワザワ…
??:何あれ不良???
やだぁ…通報する…??
Masmi:…チッ、場所変えるか。
Mudano:そうだな。
Kyoya:(どうしよ…
心臓…割れそう…!!!//
おかえりなさいませ〜!!!🫶🫶💕
どうでしたか??小説書くたびに前置き長くなってる気がします🙄🙄🙄
気の所為でしょうか()
あと下手くそですみません…!!!😭😭😭頑張ると言っておきながらへっっっっったくそですね、はい…😌😌😌😱😱
あと、いつ3人が両思いだということをお互いが知るかとかを誰か提案して欲しいです…👉️👈️🥹🥹
次回もお楽しみに…😋😋
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コメント
7件
曲がり角でこっつんイベント…✨️ きょやさんは敬語下手くそだととても嬉しい。 帰りにアイスとか青春すぎるよ…🥹 きょやさん思わず可愛いって口にするあなたが一番可愛いよ…。 ますと無陀野さんが最後詰めるのがとてもよい…🤦🏻 ますが偵察部隊って感じで本当にすき。語彙力は捨てた。

ちゃんと反映されてれば1100回押しときました☆笑笑

最高〜でした!