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メイドの日とかすっかり忘れてました。
王道ストーリーしか出てこない
⚠️あてんしょん⚠️
kgty / 口調迷子 / キャラ崩壊 / 急展開 / R有 / メイド?/ 御奉仕ふぇら
🏢「」 / ⚔️『』
ここから伏字なし。
【 加賀美ハヤト side. 】
皆さま、お久しぶりです。加賀美ハヤトと申します。
本日()はなんとなーんとも素晴らしいメイドの日ということですので、
剣持さんにメイド服を着て頂こうと思ったのですが、…
「…あ、剣持さん。ちょっといいですか?」
『………、、何が言いたいか僕はわかってるんだからな…?!』
「えっ、あ、剣持さーーん!!」
と、言う具合で……。
私が本題を話す前に逃げられてしまいました。笑
変なところで察しがいいですね、彼は。
一瞬だけでも私の目の保養になってくだされば嬉しいんですが…、
…あ、別にずーーーっと保養になってますけど!!?
ちょっと特別感を出したいとか、そういう話ですから!!
【 剣持刀也 side. 】
あっっぶね〜〜〜、、
あの人、絶対変なこと考えてただろ、…
ちょっと残念そうな顔してたのは可哀想だったな。
まあ許してくれ。僕に身の危険を感じたんだ。
もう今日はゆっくりしよう、 ……社長とマリカでもしようかな
【 加賀美 ハヤト side. 】
『社長〜〜???』
『暇してますか?暇ですよねーー?』
「まぁ、暇してますけど…」
「どうされました??」
『僕とマリカしましょう。暇なので。』
「ああ、わかりました。笑」
……私、素晴らしいことを思いついてしまったかもしれません。
罰ゲームにしてしまえばいいんじゃないか?
マリカで負けた方が女装、というかメイド、…
まあ自分が負けた時のリスクはありますが、神は私に味方してくれるはずです。
どっちにもリスクあるので剣持さんも乗ってくれるでしょう。
「……剣持さん、賭けをしましょう。」
『え、なんですか急に…』
『お金とかじゃないですよね? 』
「さすがにそれはしませんよ、笑」
「負けた方が罰ゲームとしてメイド服を着る、ってどうです?」
『いやメイド服はどっから来たんだよ無理だぞ』
「っいやーーーー、、そこをなんとか、!!」
「ほら、メイドの日ですし、」
『そうだったのかよ知らなかったわ!!』
「剣持さんーーーー!!お願いします〜、、」
『…本音は?』
「剣持さんのメイドが見たいです。」
『即答やめてよ、怖いって…笑笑』
『…まあ、そこまで言うなら、』
「……!!! 本当ですか!」
『僕が勝てばいい話ですし!!』
『社長が負けたら社長がメイド服着ることになるから、
そっちを楽しみにやることにしますよ』
「うぅ、そうはならないように致しますね…」
『まあ、僕が社長に負けることなんてありませんから!!!』
『……っああああ!!!後ちょっとだったぞお前!!!』
『社長なんか仕込みました???僕負けたんですけど。』
「真っ先に私を疑うのやめて貰えません?笑」
「悪いですけど、これが現実ですよ。」
『僕がメイドとかありえねえから!!!!!刀子でもないのに!!!!!』
「まあまあ、準備はしてありますよ。あちらの部屋に。」
『なんで準備万端なんだよ』
「はい、早く着替えてきてください。」
「…あ、写真撮ってもいいですよね?」
『いやいいわけないだろ』
「ふふ、バレないようにしておこーっと、笑」
『今ので全部バレたからな』
『……着替えましたけど、』
「っおーー!!着ると思いませんでした!!」
『僕も着ることになるとは思ってませんでした』
『サイズちょうど良くて怖いんですけど』
「はは、それは良かったですねぇ」
『なんもよくねーー!!』
『…で、着替えてどうするの?』
『なんもないならもう脱いでいい?』
「いやいや!せっかくこの格好なんですから、なにか…」
「…なにか、御奉仕でも。」
『……は?』
「……ほら、最初に何するんですっけ?」
『…うるせ、こっち見んな、//』
「剣持さんのこんな姿珍しいんだから見るに決まってるでしょう。」
『あ”ーーはいはいわかった、、//』
『…ズボン、 失礼しますよ、』
「どーぞ、笑」
『ん、…』(すんっ
「っは、なんか恥ずかしいですね、笑」
『あんたが恥ずかしがってどうするんだ』
(するっ、……
『っ、…なんで、…っこんなおっきくしてるんですか、』
「誰かのおかげでしょうねえ、」(によ
『…いいから、っ//』
(ちゅ、れろっ… はむっ
『んっ”、…ふ、ーっ、♡』
「っあ、っつ”、…」
「剣持さんの口の中、すごくあつい、ですねっ…」
「すぐ持ってかれそ、」
『喜んでいいんだか、っ』
(ぐぷっ、ぢゅ、ぅっ
「っは、ぅ”ッ…ん、♡」
「…手も、使って、っふーッ、♡」
(ちゅっ、れろ♡ しゅこしゅこっ、
『こーれすか?♡』
『んっ、加賀美さんのおっき、…♡』
「あ”、ッ、♡それやば、っ…♡ 」
『んふ、よゆーない加賀美さんかわいー、♡』
「っうるさいです、…っ♡」(頭抑
(ぐぐっっ! ぐぷぷっ…
『ん”んっ、!?!?♡♡』
『っう”、ぉえ、♡んぶっ♡♡』
「っふーー、生意気な口聞く人には、こうですから、っ♡」
「はー、きもち♡、刀也さん、もっと舌使って、」
『ん”っぉ、♡♡へ、ぁ”♡♡』(れろ、ぢゅーっ♡
「っ、吸うのやば、♡」
「もうちょっと、頑張ってください、♡♡」
『っく、ぅぶ♡♡っはあ”、んっ♡♡』
「する側なのに想像しちゃって感じてるんですか、っ?♡」
「可愛い人ですね、♡…後でしっかりしてあげますから、♡」
「っは、出しますよ、♡♡…っく、ぅ♡♡」(びゅくっ、びゅるるっ
『んん”、っ♡♡♡』
「飲んで、全部…♡」
『ん、っふ♡♡……っあ、』
『…飲みましたよ、っよくこんな濃いの、♡』
「あ”ーーー、やば、っ♡」
「止まれなかったらすみませんね、刀也さん♡」