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クラゲゾーン
鳴海
「ッ!✨️」
綺麗…
そこには、見違えるほど美しく、綺麗なクラゲが浮かんでいた
鳴保
「綺麗だ/やな…(小声」
!?
鳴保
「!?(互見」
鳴海
「…ふっwおんなじこと言うなよww(笑」
保科
「弦くんこそw(くすっ」
腐女子
「(やばっ✨️イケメン×イケメンは反則だってッ!推せる…)」
保科
「次は亀ゾーンなんてどうですか?」
鳴海
「いいぞ。」
15:35
もう、15時か…
鳴海
「…宗四郎はこのあと予定あるのか?」
保科
「ないですよ?」
鳴海
「じゃあっ、此処行かないか?」
此処は、予約の取れないで有名なお店ッ!!宗四郎を誘った時にあらかじめ予約したのだッ!
保科
「此処って予約の取れないで有名なお店やないですかッ?!(開眼」
鳴海
「そうだ。時間あったら、行きたいなって思ってな。」
よしっ!この表情は完璧だっ!
保科
「…ええんですか?」
鳴海
「?」
保科
「その…僕と行っていいんですか…?」
主
「ここから、心の声無しです!💧」
鳴海
「ボクが誰と行こうとボクの勝手だ違うかね?」
保科
「違いませんけど…!」
鳴海
「じゃあ行くぞ(手引張」
保科
「わっ?!💦」
どうでしたか?久しぶりの連載投稿で、なぜか緊張してます(笑)あッ、あと、この連載はフォロワー様限定作品にしようかなと思っています!賛否はコメントで!それでは、おつここ🍀
💬2 ♡30
コメント
4件

読むの遅くなりました。クラゲゾーンで同じ事言ってる2人が仲がいいな〜と和みました☺️続き楽しみにしてます!