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아 오 _ 🐷🐶
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うわっ……第9話、めっちゃドキドキした……!😳💕 神原さんの“優しい先輩”から“欲望の男”の顔に切り替わる瞬間の温度差がヤバすぎる…!「気持ちいいね」って耳元で囁かれるシーン、背徳感と甘さが混ざってて胸がギュッてなったよ…。Kちゃんの「神原さんがいい」って言葉に、もう戻れない覚悟が滲んでて切ない…。続きどうなるの!?😭🔥
ベルトが金属音を立てて外される音が、静かな部屋にやたらと大きく響く。神原さんは私の両手を頭の上で片手で軽々と押さえつけると、もう片方の手で私の下着を膝までゆっくりと滑り落とした。
K「っ……あ、神原さん……見ないで……」
神原さん「なんで? こんなに濡らして待ってたのに? ……すっごい綺麗だよ、Kちゃん」
恥ずかしさで顔を背けようとするけれど、神原さんは空いた手で私の顎を掴んで、無理やり自分の方を向かせた。
目の前にあるのは、いつもの優しそうな先輩の顔じゃない。欲望を隠そうともしない、荒い息を吐く「男」の顔。
神原さんが自分の下着を少しずらすと、熱くて硬いものが私の内ももに直接当たって、思わず「ひっ……」と小さな悲鳴が漏れた。
神原さん「……ねえ、Kちゃん。本当に、俺でいいの?」
最後の最後に、意地悪くそんなことを聞いてくる。
3人の子供のパパで、奥さんがいて、絶対に好きになっちゃいけない相手。でも、私はもうとっくに引き返せないところまで来ている。
K「……神原さんが、いい……っ、早く……きて……」
私が震える声でそうおねだりすると、神原さんは満足そうにフッと口角を上げた。
神原さん「……っ、ほんと、生意気で可愛い……」
低い囁きと同時に、熱い塊がゆっくりと私の中に押し込まれていく。
K「あ……っ! んぁ……っ!」
ミシミシと体が押し広げられるような強い圧迫感と、奥まで満たされていく感覚に、息が止まりそうになる。
神原さんは私の体を押し潰すように強く抱きしめながら、耳元で掠れた声を漏らした。
神原さん「……やば、Kちゃん……めっちゃ締め付けられてる……っ」
首筋に深く顔を埋められ、激しい吐息が肌を叩く。
神原さんが腰をゆっくりと引いて、再び深く突き上げてくるたび、ベッドのバネがギリギシと音を立てた。
K「んっ……ぁ! 神原さ……っ、すご……っ!」
神原さん「……っ、ほんと可愛い顔して鳴くじゃん」
意地悪そうに低く笑うと、神原さんは私の耳元に深く唇を寄せて、さらに腰の突き上げを深く、激しくしていった。
K「あっ……! んぁっ! や、神原さ……っ、奥、すごい……っ!」
神原さん「ねえ、Kちゃん……気持ちいいね」
(この言葉は主が1番言われたい言葉笑)
耳元で掠れた声で甘く囁かれて、背筋にゾクゾクと熱い痺れが走る。
私を見下ろす神原さんの目は熱く濁っていて、いつものチャラい先輩じゃなく、私を乱すことだけに夢中になっている「男」の顔をしている。
K「気持ちいい」
神原さん「ね……ほんと気持ちいい。Kちゃんの中、あたたかくて……ぎゅーって締め付けられてさ……っ」
首筋に熱い息を吹きかけられながら、何度も「気持ちいいね」って重ねて言われて、頭の中が快楽で真っ白になる。
作業着を崩したまま、既婚者でパパの神原さんにぐちゃぐちゃに貪られているという背徳感が、一層私を狂わせていく。
神原さん「もっと、俺にめちゃくちゃにされて? ……離さないから」
神原さんはさらに激しく腰を動かしながら、私を抱きつぶすように深く深く体を重ねてきた──。
Episode 9. end
To be continued…