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愛奈#はじめましてです!
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どうしてもしゅんちゃんのおしがまが見たかったんです
おしがま好きは是非見ちゃってください
初めて書くので下手くそですが、笑
やわしゅん
❤️side
「おじゃましまーす!」
今日はじゅうと映画デート!!!
久しぶりに家でのデートで、2人きりだし緊張するなー!
「しゅんなんか飲む?」
「ええのー!?飲みたい!」
「はい、どーぞ」
「ありがとう! 」
映画いいとこなのにトイレ行きたくなってきちゃった
「じゅうごめん、ちょっとトイレ借りるね」
立った瞬間急に腕を掴まれた
なんだろうと振り向くと、
「しゅん、まって」
どうしたんだろうと見ていると、
急に引き寄せられた
「どうしたの?トイレ行きたいんだけど」
「だーめ、離れなたくない」
「いや、でも、」
「お願い、我慢して?」
は、?我慢、?
「いや無理だよ、笑もうトイレ行くね」
俺はじゅうの手を振り解きトイレへ向かった
そのとき、急に後ろから抱きつかれた
急でびっくりしてびくっと体を震わせてしまった
「もうそんな限界なの?笑」
「もうちょっと我慢して、?」
俺は少し考えたがじゅうは絶対に諦めてくれない。ちょっとなら我慢出来ると思い、
「いつまで我慢したらいいの?」
そう聞いても柔太朗は黙ったままだ
どうしたらいいんだよと思っていたそのとき
お腹を撫でられた
そして急にぐっと押され、
「あっ、、!」
やばい変な声出ちゃった
恥ずかしすぎる…
抱きつかれたまま沈黙が続いた
俺ももう限界だったから、トイレに向かおうと
歩き出そうとした瞬間急に浮遊感を感じた
え、俺お姫様抱っこされてる?
ソファ前で降ろされた
これはどういうことだ?
柔太朗はソファに座り脚をポンポンしていた
え、座れってこと?
少し尿意も収まってたから、少しなら我慢出来ると思いじゅうの上に乗ろうとしたら、
「向き合うように座って、?お願い?」
やばいやばい
上目遣いは反則でしょ、、
可愛すぎてやるしかないじゃん、、
俺は向かい合わせてじゅうの上に乗った
柔太朗はまた舜太のお腹の下辺りを撫で始めた
やばいまたトイレ行きたくなってきた
しかも さっきよりも限界が近い
「お願いじゅう、漏れちゃうよ、、」
「しゅんちゃん、ここでしてもいーんだよ?笑」
「えっ、、?」
えちょっとまってくれ
ここで、、、
いやいや無理でしょ、
「お願い、じゅう離して、?」
そう言ってもじゅうは聞く耳を持たない
それどころかまたお腹の下辺りを撫で始めた
さっきよりも刺激を感じてしまう
「ね、ねぇ、じゅう、お願い、ほんとに、もれちゃ、う、、」
「しゅん?ここでしていーんだよ?」
やだやだ絶対無理だ
この歳でおもらしなんてしたくない
「っね、やだ、じゅう、もう無理、」
「だから、ここでしていいんだよ?」
「やだ、といれ、いかせて、、」
もう絶対に間に合わない
もう何回も我慢している。
でもさっきたくさん飲み物飲んだせいで、尿意はどんどん増していき、絶望的でしかなかった
「ね、もうむり、ほんとに、むりっ、おねがい、じゅう、だしたいっ、 」
「だから、ね、しゅんちゃん。出していいよ、?」
「っっあぁ、」
やばい少し出してしまった
もうやだ恥ずかしすぎるよ、
「じゅ、う、おね、がい、も、むりだよぉ、」
柔太朗は舜太のお腹の下をぎゅっと押した
「じゅう、おねがい、やだ、おさな、で、ね、もう、でる、、でちゃ、う、やだ、」
その瞬間、、、
「あっ、とまんなっ、やだ、じゅう、みんといて、、」
やってしまった
向き合ってたせいでじゅうにも思いっきりかかっていた
申し訳なさと恥ずかしさと絶望でもう泣くしか無かった
「しゅん、大丈夫、可愛かったよ。」
「ごめん、じゅうにかかっちゃった」
「いいんだよ笑俺がしたことだし、今めっちゃしゅんを感じられてて幸せ」
俺は恥ずかしくてじゅうの肩に顔を埋めた
「も、じゅうの、ばかっ///」
「ごめんしゅんちゃん、絶対かわいいしゅんちゃんが見れると思って、つい、、」
こんなことされたのに、やっぱりゆるしちゃう
俺ってやっぱりじゅうが大好きだ