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ԅ( ¯ิ∀ ¯ิԅ)グヘヘヘ最高ですぬぇ👍
ウヘヘヘヘヘ目隠しってところが癖でてますねぇ〜…(^^)最高でヤンス
輝茜
結構前にメモに書いたやつ
🔞
鬱陶しいくらいの日差しが目に入る。
外からは部活動で賑わってる声。
なお生徒会室は沈黙。
「ねぇ、蒼井」
その沈黙を破るかのように会長の声が耳に入る。
『なんですか』
「僕とちょっとゲームしよ?」
『嫌です』
こんなに忙しいのに会長の遊びなんかに付き合えるか、
「ふーん、じゃあ蒼井はこの写真、ばら撒かれていいんだ。」
『は??』
目線を会長の手に移すと、
そこには前、僕が熱を出した時の赤面+寝顔の写真が映し出されてた。
『は?ちょ、いつ撮ってたんだよ消せッ/!!!』
「先輩には敬語」
「まぁ、ゲームやってくれるなら許してやってもいいよ?」
『ぐっ…』
どうせ会長の事だ、なにか企んでるに違いない。
でもあの写真をばら撒かれるのも、電流を浴びるのもごめんだ。
それにどうせやらないっていっても無理やりやろうとするだろう。
『はぁ…チッ、やりますよ…』
「言ったね、言質取ったから」
と、その手には録音機。
うっわきっしょ、と言おうとしたが、こんな事言ったら殺されるのは目に見えてる。その代わり会長をジロリと睨んだ。
『で、どんなゲームですか』
「蒼井は一回縛られてもらうよ」
『はぁ?…電流とかはやめて下さいよ?』
「大丈夫、多分それはやんないから」
こえー、とか思いながら会長に縛られていく。
「じゃ、目隠しもしてもらうね」
oh…まずいって、
何してるのこの人。
とか言っても会長は聞きもしないんだから。
そんな事思ってる間に僕の視界はみるみる暗くなっていく。
「よし、じゃあ蒼井は立ってて」
『…はい』
抵抗したって無駄、そんな事はもうわかり切ってるので大人しく、会長の言う事をきく。
「んー…」
バサッ
ん??
『は?え、ちょッ???』
なんと会長は僕のズボンを下ろしていた。
目隠ししててもわかる。
下股の方に違和感。
『会長⁈⁈』
「ん〜?」
『ん?じゃねぇよ!!!』
『何してんだよぉッぁ”?』
ちゅぷ
『はっ…かいちょッッ何して…ぅあ”⁈』
「何って、ゲームの準備?」
コイツ、とうとう頭いかれたか??
今の状況はと言うと、
会長の指が僕の中に入ってる。
なにをしたいんだ??この人…
『い”ったぁ/』
「んー…」
ごりっ
『んあ”っ♡♡?!』
「お、みつけた」
『ちょ、かいちょぉ♡♡や、め♡♡//』
「もーいいかなぁ…」
にゅぷ
『んっ♡はぁ、ふぅー…』
『なにやって、くれるんですか⁈』
「さっきも言ったじゃん。ゲームの準備って、」
は、
『じゅ、準備…??』
まだあるってこと??
いや、これは僕の聞き間違えだ。
そう信じよう。
「よし、じゃあ、相手よろしくね…?♡」
ビクッ
『ひぅッ♡』
この後会長に何されたかは言うまでもない…