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???:じゃあ、あなたは、

神を信じますか?

兎紗:、、、、


???:あら?自己紹介を待っているのですか?


ねがい:私はねがい。そしてもう一度いいます。


ねがい:あなたは、か、


兎紗:麻兎はどこに行った、


ねがい:麻兎とは、、だれでしょうか?


兎紗:私の親友。夜に懺悔に行ってから帰ってこないの


ねがい:私は知りませんねぇ、


兎紗:本当か?


ねがい:どのような方かも知りませんしね。


兎紗:じゃあ私は言っておく

あなたに麻兎の事を言ったのが罪ですね

ねがい:、、、、、


ねがい:じゃあ、約束しましょう。その麻兎と言う人の

場所を、満月の夜にお伝えしましょう。絶対その人、

と、言うわけでは思いませんけど。


兎紗:わかった、


ねがい:ーーーー。ーーーーーーーー。



〜家〜


結局なにも情報を得られなかった、、、


でも、犬みたいな見た目だった、、、


でも、満月って?


夜が好きなんかな?


最後になんか言ってたし


あいつマジ意味わかんねー(ギャル?!)


主:ちな、うちは神信じます☆


兎紗:黙れ


主:うわぁぁぁん!


兎紗:なんなんだあいつ、、、


とゆうことで本題に戻ろう!


・なぜ夜にだけ人が消えるのか、

・なぜ満月が好きなのか(?)


でも満月ってねのが疑問、、、


なにか特別な理由でも、、、


※これから、満月になるまでカウントするよ!

(このお話の中でね!)↑約14日とするよ!


主:とゆう事にしときます✨️


兎紗:お前のせいでこの物語ぐちゃぐちゃだわ


(でも、このヒントで、なにか、、、)






いったんここで終了させていただきます!

ここまで見てくれてありがとぉねぇ

いっぱい♡おせよ?

そんじゃよろしくぅぅう!

おつらね〜!!

(考察もぜひしてね!)

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