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いやprさんメロッ、!!! かわい!!!
ってことでじゃんじゃん書いてきますよ〜!
それじゃ行ってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
ー早朝ー
風の噂で聞いたことがある、pr看守はくすぐりに弱いって、
しかも最近、怪しい薬を手に入れたんだけど、それが媚薬? 的な効果があるらしい
ak「ねぇねmzち、?」コソッ、
mz「どした、?」
ak「俺ワンチャンpr看守惹きつけられるかもしれない、!」
mz「ぇ、まじで!?」
ak「その間に探索みんなに頼みたくて…」
mz「おっけおっけ、」
「みんな起きた刑務作業の時に伝えとく!」
mzちに伝えられたからおっけ、楽しみ〜、笑
ak「ょし、刑務作業始まる前に行くわ、」
pr「お前ら起きろ〜」
ak「ぁそのまえにpr看守! ちょっとお話があって…、」
pr「話だぁ、? そんなこと言って刑務作業をサボろうとしてるんじゃ…、」
ak「ぃやほんとに大事な話なんです!」
pr「んん”、じゃあ聞くだけ聞いてやる、先に他の囚人を作業場へ移動させるぞtg」
tg「はーい!」
pr「そのあとはしばらく話すらしいから頼んだぞ、?」
tg「任せといてくださいよ!!」
ak,mz「チラッ、」
pr「…、?」
ー移動終わりー
pr「じゃあ悪いが他のやつを頼む」
tg「はーい! 安心して任せといてください!」
タッタッタッ__、
pr「ここではなんだから俺の部屋に行くか」
ak「ぇ、ありがとうございます、!」
ー移動ー
バタンッ、ガチャッ、
pr「ょし、で芋、話とはなんだ、?」
ょしきた、!
ak「ぃやそれがですね、この前食堂で看守用のドリンク?みたいなの見つけて、これってなんなのかなーって、」
pr「はぁ、? なんだそれ、」
ak「栄養ドリンク? みたいな、」キュポンッ、
pr「なんで開けてるんだ、今飲むなよ、怪しいから俺が預かる」
こりゃ好都合、♡
ak「本当ですか? 助かりますー!」
「はいどーぞ、♡」グイッ、
pr「んむっッ、!?」ゴクンッ、
ak「ぁ、飲んでくれた〜、笑」
pr「ゲホッ、ケホッ、ぉまっ、なにしてッ、!」
ょし、これで効果がでるはず…、
ak「ごめんなさい看守、ちょだとだけ失礼しますね〜、♡」
pr「お前なんか懲罰房、行き、だッ…、?/」フラッ
ak「本当ならそーなんですけどね、まぁこれからのpr看守次第ですけど、♡」
pr「ッ”、?/ なんゃッ、これぇ”っ、//」
ぉ〜きたぁ、やっば、かわぃ〜ッ、♡
ak「媚薬、てきな、?笑」
pr「どこでんなもん”っ、//」
ak「ぇ〜、まぁ、食堂とか…、」
pr「っは”、後で言わないと…ッ、/」フラフラ、
まだ他に気がまわるんだ、俺が前にいるのに、すごいなぁ…、
ak「っへ〜、他に気まわるんですね〜、」
pr「っ”、?/」
ak「まぁいいですけど、」ドサッ、
pr「っぉい”ッ、はなせ”っ、!//」
ak「じゃあ抵抗してくださいよ〜、♡」
pr「っぐッ、ぅ”っ、/」ググッ、
ak「ほらほら〜、片手で抑えられちゃいますよ〜、?♡」グイッ、
pr「ぅ”ッ、手あげるなっ、離せッ”、!//」
っはは、看守のベッドに押し倒しちゃったぁ、めっちゃ赤面してて、手も上で固定してるからちょーかわぃッ、♡
ak「わ〜、絶景、♡」
pr「くっそッ”、!//」
ak「結構看守の服って薄いんですね〜、ぁそーだった、pr看守ってこちょこちょとか効きくんですか、?笑」
pr「ッ、きくわけなぃ”ッ、/」
ak「ぁ〜、ちょうどいいところに両腕をあげたpr看守が〜、笑」
pr「あげさせられてるっ、だろーがッ、!//」
ak「はいは〜い、笑」
コショコショッ、
pr「っひゃッ、!?//」
ak「ぇ、かわぃ、♡」
へー、やっばちょー効くじゃん、媚薬もあるのかな? とにかく可愛いからいいんだけど、♡
pr「はっ、ん〜ッ”、//笑」
ak「ぇ〜、効くじゃないですか、笑」
コショコショコショッ、
pr「ぁはッ、んふ”っ、ぐっ、ぉまぁ”ッ、覚えとけぇ”ッ、!//笑笑」ジタバタッ、
ak「ちょ暴れないでくださいよ〜、笑」
pr「ぁッ、はぁっ、んん”ッ、!//笑笑」
ー10分後ー
ak「pr看守〜、?」
pr「はぁ”ッ、んゅっ、♡」ビクビクッ、
涙目でちょ〜顔赤いし、ぐったりしてるなぁ、汗もかいてめっっっちゃエロいッ、♡
ak「まだ続けます、?笑」
pr「むりぃッ、しぬっ、はぁッ、♡」クタァ、
なんか自分のものみたいでめっちゃ気分あがる〜、♡
ak「わ〜、かわい〜、♡」
pr「もっ、はなせよぉ”ッ、♡」
ak「ぇ〜、まだダメ、♡」
pr「ほんまにッ、調子のるなってぇッ、♡」
ぁ、てか濡れてるじゃん、?♡
ak「、ふ〜ん、♡」
「こんな濡らしてんのに何言ってんですか、笑」
グリィッ、!♡
pr「はんっ、⁉︎♡」
ak「ぁれ、♡」
pr「声やらぁッ”、離せよぉ”っ、♡」ウルッ、
ぁ〜泣いちゃうかも、やっば唆る、♡
でも流石にそこまでやったら事後に殺されるかな、笑
ak「は〜い、♡」パッ、
pr「っはぁーッ、はぁ〜ッ”、♡」
まぁ、ヤるんだけど、♡ だってちょー気になるもん、ここでやめるとか勿体なすぎでしょ、♡
ak「んっしょ、」
スルスルッ、パサッ、
pr「はぇ”ッ、ちょ脱がすなぁッ”、!?//」ペシペシッ、
力よっわ、焦ってんのもかわい〜な、♡
ak「ぉわ、pr看守めっちゃ細っ、♡」
pr「くそッ”、はなしっ___、」
ツプッ、
pr「ひぎゅぅッ、!?♡ はぇっ、ぁッ、?♡」
ak「んふ、かわぃ、♡」
pr「どこッ、入ってぇ”っ、?♡」
混乱してんのかぁ、もうほんっとかわい、純粋なのかな、♡
グチュッ、グリュ~ッ、♡
pr「んゅ”ッ、はッ、らぇっ、♡」ギュ~ッ、
ak「っ〜、かわぃ、♡」
まじでこれいけるじゃん、時間稼ぎはできてるけどもーちょっと先までヤっても、♡
pr「っ、!/」グイッ、
ak「ぁれッ、?」
pr「この馬鹿ッ、!//」ベチンッ、!
ak「ぃだッ、ぶっ、武器ッ、!?」
pr「っはぁッ、はぁ〜ッ、//」
ak「やっべッ、医務室おくr__」
ベシンッ、!!
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