テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ぬしばふ「フラドイがッッッッッ!!!無いッッッッ!!!」
ぬしばふ「は!?ふざけんなよ!?一件しかねぇわ!!!しかも大尊敬してるリア友さんの!!!!」
ぬしばふ「気まずいっての!!ざけんな!!!」
ぬしばふ「リクエストしないと皆書いてくれないしさぁ…」
ぬしばふ「皆フラドイに沼って抜け出せれなくなってしまえばいいのに…(?)」
ぬしばふ「そんなこと言いつつ今回は京都×大阪です()」
ぬしばふ「最近ここのCPが沼すぎてマジでタヒぬ()兵庫×大阪もマジメロい()」
ぬしばふ「誰か描(書)いてくれぇぇぇぇぇ!!!」
ぬしばふ「まぁ中身としてはただのさっきの二府が居酒屋でお酒飲んでるだけですよ()」
ぬしばふ「オチ?んなもんないよ()」
ぬしばふ「んじゃいってらっしゃい~」
京都・大阪 inどっかの居酒屋
大阪「んでなぁ、愛知が味噌一週間禁止するってことなってな!二日目で禁断症状でとってめっちゃおもろかったわ~w」
京都「へ~、あの子まともやと思っとったんにほんまはけったいな子やったなんて…なんかショックやわ…」
大阪がビールジョッキを片手に何時になくせわしなく口や手を動かしながら京都と話している。
一方、京都は酒が入っているからかいつもよりド直球に皮肉を言ってくる。
京都「…そういやあんたはん、最近ちょっと顔色悪いみたいやけど大丈夫?またたこ焼きとかお好み焼きだとかのもんばっか食いよったりしとらんよね?ちゃんと寝とる?残業ばっかしたりしたらあかんで?」
大阪「……わかっとるよ、んな言われへんでも分かっとるわ…わてももう子供じゃないねん。」
まるで話の内容が都合が悪い事かのように大阪は声のトーンを急に落とす。
そんな大阪をよそに京都は続ける。
京都「あんたはんがこうゆう話が苦手なんの分かっとる。…でも、でもあては…あんたはんが心配なんや…。ほんまやったら酒も控えて欲しいし…。」
大阪「せやけど………。」
しばらくの沈黙を先に破ったのは京都だった。
京都「…ともかく、強制はせぇへんけど、体調には気ぃつけて欲しい…それだけや。」
大阪「…はぁ、分かった。でもせめて!!なんでもするでさかい、せめて酒かたこ焼きだけは勘弁してや…な?」
京都の言葉に大阪は堪忍したかのように机に手を付け京都に近づき、片手でごめんのポーズをしながら上目遣いでおねだりをしてきた。
京都「…は?今なんでもするって…言うた…?」
大阪「へ?…まぁ…?」
京都「…その言葉、あて以外には言わんといてな。」
大阪「…?まぁええわ、とりあえず今日は飲み明かそうや!!」
京都「…せやな、今日はあての奢りや、好きなもん頼み。」
大阪「ほんま!?ええの!?え~っとじゃぁこれとこれと~…」
その様子を眺めながら、京都は密かに思った。
京都(ほんま昔っからこの子は鈍感やわ…、いつまで経ってもあての気持ちに気づいてくれへん…。)
京都(いつになったら気づいてくれんねん…ほんま…)
終わり
ぬしばふ「うん…CP要素薄()」
ぬしばふ「誰か僕に語彙力と文章力を分けてくれぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
ぬしばふ「以上ですよ()」
ぬしばふ「では~!」
コメント
2件
フラドイ無くてしぬゥゥゥゥゥ↑ というか独受け自体少ない