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初めまして!!
今回は、スンリ総受けを書いていきます!!
初めてなので、温かい目で見てくれると嬉しいです!🥹︎︎💕
コメントや、いいねも大歓迎です!!
それでは、START!!!!
スンリ「今日も疲れたーー」
(仕事終わり)
スンリ「??」
スンリ「何この穴笑」
(興味津々)
スンリ「僕入れるかな?笑笑」
入ってみた
スンリ「入れたけど、めっちゃ狭い💦」
(出ようとする)
スンリ「あ、あれ?出れない!💦💦どうしよ、 」
スンリ「入んなきゃよかったー(泣)」
スンリ「と、とにかくヒョン達に助けてもらわないと!!」
〜〜LINE〜〜
スンリ「ヒョン達助けてください!!」
ジヨン「え?!すんちゃん大丈夫?!」
ヨンベ「スンリ?!大丈夫か?!」
テソン「スンリ!!何があったの?!」
タプ「今、どこにいる?」
スンリ「𓏸𓏸𓏸𓏸です!」
タプ「分かったすぐ行く」
スンリ「ありがとうございます!」
4人「着いた!!」
ジヨン「って、なにこれ?笑」
テソン「お尻ですかね?笑笑」
ヨンベ「でも、誰のだ??」
タプ「スンリじゃないのか??」
スンリ「!!来てくれた!!」
スンリ「スンリです!」
ジヨン「え、すんちゃん!!可愛いー!!❤︎」
ヨンベ「確かに、可愛いな笑 」
テソン「可愛いーー!!!」
スンリ (なんか、嫌な予感がする、、)
タプ「いいケツしてんな、、」(揉)
スンリ「ひゃぁ?!///」(ビクッ
スンリ「や、やめてください!////」(暴
ガシッ
タプ「ほら、スンリだめだろ?」
ジヨン「もう、抵抗出来ないんだから笑」
テソン「僕、慣らしていいですか?」
ヨンベ「いいよー」
スンリ (あ、やばいかも)
グチュグチュグチュ
スンリ「ん︎︎゙ぁッッ!や︎︎゙、やめっ!!/////」(泣
テソン「もう1本増やすねー」
グチュグチュグチュグチュ
スンリ「ン”おォ”っ♡やら”ァ”ッ♡♡あ︎︎゙あ︎︎゙ぁッ♡」
テソン「そろそろかなー?」
ヌポッ
スンリ「ん︎︎゙ぁッ!////」
テソン「誰が入れますかー?」
タプ「俺は、最後でいい」
ヨンベ「俺も、最後らへんで!」
ジヨン「じゃあ!俺、入れるー!」
テソン「はーい」
ジヨン「すんちゃん♡♡いっぱい、楽しもうね♡」
バチュン♡
スンリ「ン︎︎゙ッホ︎︎゙?!//////」(チカッ
バチュン!バチュン!バチュン!
ジヨン「あ〜〜♡♡気持ちいい♡♡」
スンリ「く”ぁ”ッ♡♡ン”おォ”っ♡♡あ”ぁッ…///」
バチュンバチュンドチュドチュ
ジヨン「音、変わったね♡笑」
スンリ「あ︎︎゙ぁッ♡♡♡///い︎︎゙わら︎︎゙いれぇッ!♡」
ジヨン「そろそろ、イクわ」
ジヨン「中出すね」
スンリ「!!だ︎︎ッ、だ︎︎゙めれす!!♡♡//////」
ジヨン「大丈夫だよ、笑♡♡」
ジヨン「んっ、イク」
スンリ「僕も、イ゛ぐッ♡♡♡//////」
ビュルルルルルルルル/ブシャァァァァァァァァァ
スンリ「コテッ」(気
ジヨン「あっ笑気絶しちゃった笑笑」
ヨンベ「お、おい!俺らまだしてないんだけど?!」
テソン「そ、そうですよー!僕たちしたかったのにー!」
タプ「でも、スンリを無理させるわけにはいかないだろ?本当は、ヤリたかったけど、、」
ジヨン「ごめん!ごめん!🙏」
テソン「まっ、またヤればいい話ですから!」
ヨンベ「それも、そうだな!」
タプ「もう、帰ろう」
終わりですー!!!!
下手ですよね、、、、🥲もっと、上手くなれるように頑張ります!!💪🏻今後も、スンリ総受けを
投稿していきたいです!!
それでは、またお会いしましょうー!
ばいばい👋
コメント
19件
おおっ、第1話からもう個性的でめちゃくちゃ引き込まれたわ…!スンリがまさかあんな穴にハマって、しかも4人のヒョンたちに捕まっちゃう展開、最初の「なんか嫌な予感する」からの流れがもうね…!テソンの「慣らしていいですか?」の問いかけに「いいよー」って軽く返すヨンベの空気感が刺さった。そしてタイトルの絵文字だけで内容がバレないミステリアスさも好き。初めてとは思えない勢いと疾走感だったよ!これからも応援してる🔥