テラーノベル
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lp×so 寸止め
lp「ねぇ心音」
so「んー、どしたの?」
俺はらぴすの方を見ようとして振り返った瞬間に唇と唇が重なりあった。
so「んッ、む…/」
「ねッ…作業中、/ぅあっ」
lp「心音さー、最近全然構ってくれへんやんか、たまには俺にもかまえよ」
らぴすは俺の手を引っ張って、ベッドに押し倒してきた
ドサッ
so「ちょ、なにしてッ/」
lp「ねーえ、溜まってない?笑俺はそろそろ限界なんやけど」
確かに最後に行為をしたのは2週間前だっただろうか…俺がいつも夜先に寝ちゃってたからしばらくやれない日々が続いてた。
so「…ッ♡」
lp「否定せんへんってことは相手してくれるってことでええな?」
らぴすは俺のパーカーの裾から手を入れてやらしい手つきで胸元を触ってきた
so「ぅ…あッ/」
lp「久々やから感度高いん?かわいい。」
コリッ♡くりッ♡
so「んッ、/♡あっ、らぴ、すッ/むね、やだぁ、ッ…」
久しぶりで敏感になった胸元の突起を摘まれたり、引っ張られたり、つねられたりして興奮する。
so「やッ…/も、したさわって…」
lp「心音からおねだりしてくるなんて珍しいやん笑」
らぴすにズボンと下着を下ろされ、らぴすの長くて細い指が体内に入り込む
so「んぁ、あッ/はーーッ♡♡♡」
lp「胸触っただけでこんなびちゃびちゃになっちゃったんや?かわええな?」
グチョ、ぐちっ♡ぷにッ、グチョ♡
so「ぅお゛ッ…//そ、こッ…だめ、」
lp「ここ?好きだもんねーここ笑」
so「まっ、てッ/!やッ/♡い、く、いくッ…」
ピタッ
so「んぇ、」
lp「指でイっちゃだめ。俺のでイって」
ぶるん♡
(でっっっか…)
so「そんなおっきいの入んない、」
lp「…いつも根元までくらいついくのに?笑」
so「ゔッ」
「入らない」なんて言葉はただの照れ隠しに過ぎなかった。
lp「入れるね」
ずんッ♡
so「ぉ…ぁあッ/ビクビク♡♡」
らぴすは俺の両手首を俺の頭の上あたりで片手で押さえつけた
lp「ナカきゅんきゅんしてるよ?ねーしおん?きもちいの?笑」
ぱん、ぱん♡ぱん♡
so「ぁ♡んぁ…きもちいッ/」
lp「そっか〜♩」
らぴすは嬉しそうにニコッと笑い、奥を突いて腰の動きを急に早めた
どちゅッッ♡
so「お゛ッ…!?♡♡」
パンパンッ♡パン♡
so「らぴッ…す/んッ♡いく、 」
ぴたっ
so「…なんでッ」
lp「んー?寸止め」
トチュッ♡ドチュ♡とちゅッ♡
so「ねッ、イかせてッ/、もどかしッ…」
ぴたっ
so「んーーッ//泣」
lp「んふッ笑かわいいな?イきたい?」
so「イきたい、へんなるッ…」
lp「しゃーないな、全部受け止めてな」
ドチュッ♡ごちゅ♡こちゅッ♡
イクことを制限されていたから、いつもより感じてしまう。
so「あッ、ぁ゛/♡すき、すきッ♡♡」
lp「ッ…おれも好きだよ、」
so「んっ、らぴすッ…/いく、」
ぴゅるる、♡
lp「まだ俺イってへんからもうちょい付き合って」
らぴすはそう言ってしおんを抱きしめるようにしてしおんの逃げ道を塞ぎながら、腰の動きを早めた
so「お゛…ッ/ぉあ゛/♡」
lp「ん…全部受け止めて」
らぴすはしおんの中で達した。それと同時にしおんも体がビクンと跳ねる
lp「…すきだよ」
らぴすは俺にそう言って唇を重ねてきた
so「んッ、はーッ/ちゅ、んむ」
イったばっかだから呼吸がしにくいけれど、それでも気持ちよくて脳が溶けそう
lp「今日は一緒に寝れるな、久々に」
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リクエストありがとうございました♩
コメント
3件
**美月ゆめか🌸の感想** わああ〜!第1話から超濃厚なラブシーンで胸がきゅんきゅんしたよ😭💕 「最近構ってくれへん」って拗ねるらぴすくん、かわいすぎるし、寸止めで焦らす余裕の笑顔がもう…反則級!!最後の「すきだよ」からの優しいキスで全部チャラになる感じ、最高にエモいです。 2週間ぶりの再会って設定もドキドキ感増し増しで、続きが気になりすぎる〜!!🌸💖