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「、?!おま、何してっ…//」


「ふふん、これが日本人の挨拶なんでしょ?外国人でも知ってるんだからね。」



先手取ってやったぜ。



「ん、次えと、ひょーまも挨拶でしょ?ほら。」



そう言い自分の顔を近づけると何故か疼くまるひょーま。

え、なんだなんだ?



「にゃははっ♡面白い子が来たねぇー!」


「?」


「俺は蜂楽廻。ロアちゃん、君だまされてない?」



金髪の髪が微妙に長い子がグンと距離を近づける。ん?騙される?誰に?



「???」


「日本じゃキスは挨拶じゃなくてあいじょーひょーげん!ロアちゃん積極的ー♡」


「うっそ……アイツ…!ごめん、ひょーま!知らなかった……」



冴め。騙しやがった。どうせ恥かかせたかったんだ。純粋な乙女を弄びやがって。



「…全然大丈夫。むしろ、…いやなんでもない。」


「そう…?よかった。あ、みんなも自己紹介ー!」



「…潔世一。」


「國神練介。」


「五十嵐栗夢!!」


「成早朝日〜!」


「今村雄大〜!」


「伊右衛門送人。」





「ん!じゃあねみんなー!あ、あとひょーまはほんとにごめん!また今度お詫びするねー!」



一通り自己紹介が終わり次のチームへ。まじでめんご。ひょーま。















「ちぎりんファーストキス??」


「うるせえ///」

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