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あめ。
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どうもー!!!今回はkyusです!!!!あのですね、書きたいシチュがあったので、衝動書きします!!!!!(センシティブ表現含まれます。苦手な方は閲覧注意です。さらに、ご本人様方には一切関係ございませんので、あらかじめご了承下さい。)それではスタート!!!
俺はやりたいことがある。それは彼氏とヤることだ。俺は最近できていなかったため、寂しかった。飽きられたのかと不安だ。だからヤりたい。あの時みたいにかまってほしい。だが、
『キヨ!俺、キヨとヤりたいんだけど。』
なんて、口が裂けても言えない。言えるわけがない。そうだ。キヨからやってもらえるようにすればいいのだ。俺はキヨに襲われる為に作戦を練った。
俺はキヨが帰ってくる前に着替えた。長いぶかぶかのキヨの服を着て、下は短パンを履いた。まるで、下を履いていないように見える。こうすれば、キヨは俺のことを襲うだろう。
すると、キヨが部屋から出てきた。
「おかえり。」
「どしたの。その格好。」
チャンスだ。そう思った。だが、
「可愛いじゃん。似合ってるよ。」
「は?」
「どうか、した?」
「いや、なんでも。」
こいつはどうした。なんか、変なものでも食べたか?いつもなら確実に、
『わぁ、♡うっしー超可愛い♡そんなに襲われたかったんだね♡照れ屋さん♡』
と言っているだろう。おかしい。明らかに。本当に飽きてしまったのだろうか。
次を試してみることにする。
「キヨ…俺と一緒に風呂入ろ…、?」
いつもなら絶対に言わない。さて、どう返すか?いつも通りに?俺はキヨの返答を待った。恐らく顔が真っ赤だろう。その状況ですら恥ずかしい。
「いいけど。」
「は?」
おかしい。明らか。
俺はもう諦めることにした。
「やっぱ一緒に入んない。 」
「なんで?」
「忘れろ。」
俺は寝室で涙を零した。キヨと一緒に寝ているベッドに涙が染みてゆく。いっそ、このまま寝ちゃおうかな。忘れよう。そう思った時、温かさが背中から感じた。
「ぇ…?」
これでやっと、自分がキヨにバックハグされていることに気づいた。
「ごめん。嫌な思いしたよな。」
「おれ…さびしかったんだよ…っ…!?じぶんからいえるわけないし…きよ…、なんかおかしいし…、!!ひどい…、、!!!」
今までにないくらいデカい声を出した。こんなにキヨの前で騒いだことはない。
「俺…うっしーが嫌な思いしてるかな…って。」
「は?」
「俺、自分勝手にヤらせてんじゃねぇかって。本当はうっしー嫌なのに俺に合わせてくれてるんじゃないかって…。」
「なわけねぇだろ。 」
思わず言葉が口から溢れた。
「まず、嫌だったらヤんねぇだろ。お前と。お前とならヤりたいって思えたからヤるんだよ。お前と。」
顔を真っ赤にしながら言った。すると、キヨにいきなりベッドに押し倒された。
「なら、ヤっていいよな♡?」
「…ぉ…おう…、っ…///」
キヨはいつものように服を脱がせ、手っ取り早く解かした。
「挿れるぞ。痛かったら言えよ。」
そういう配慮が好きだ。全部好きだが。
「おう…。」
すると、キヨはベッドの上で押し倒したまま動かし始めた。思わず喘いでしまう。自分の声が恥ずかしい。
「あ゛ぁ…ッ…、///♡ん…っ…、///」
「ほんっと…喘ぎ声も可愛いよなぁ…、♡」
「うっさい…///!!」
「へぇ…♡そんな余裕あんだな♡」
キヨはピストンを始めた。肌を打ちつける音が部屋中に響く。
「いや…ぁ…ッ…あ…っ…///」
「嫌じゃねぇ癖に笑」
動きが速まる。俺は絶頂を迎えてしまった。
「あ゛ぁっ…、!!」
それをずっとやられている内に俺は絶頂を迎えた。すると、キヨは俺の精液を舐めた。
「うま。」
「うぇ。きも。」
「うっしーのだから美味いんだけど。」
「…キヨのも美味いけどな///」
「うっわ…かわい。その言葉一生忘れねーわ。」
「気持ち悪りぃな!?忘れろ!!」
こんないい彼氏他にいないと実感した一夜だった。俺は愛されている。それだけで満たされた。またキヨとヤりたい。密かにずっと思っているのは俺だけの秘密だ。
どうですか、!?これ、絶対好きな方いますよね!?私は好きですよ笑!!!!こういう系を書いてくれる方、お待ちしております!!!!!