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6 - 第6話:海と雪の恋

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2025年08月28日

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〜超特急の結成してすぐ〜←(2012年だと思ってください!)By主



雪 『私、加入しないよ。』


社長さん 「お願い!! そこをなんとか!!」


雪 『…。』


雪 『じゃあ…。 ライブとかのグッズのプロデュースは、私自身でするからね??』


社長さん 「ああ。 任せてやる。」


雪 『で、誰なの??』


雪 『メンバーさんは??』


社長さん 「(資料をわたす。)」


雪 『(受け取る。)』


雪 『(その資料を見る。)』


雪 『わかった。 加入してもいいよ。』


社長さん 「ありがとう。 助かった。」



〜拓弥と雪の加入発表〜←(2012年の3月です。)←(?)



ユキ 『8号車の皆さん。 はじめまして。』


ユキ 『ユキと言います。』


ユキ 『頑張りますので…。』


ユキ 『応援の方を…。』


ユキ 『よろしくお願いします。』



〜当時の8号車(ファン)の声〜


8号車 【かわいい〜!!】


8号車 【新メンバーの女の子って、”あのドラマ”の子!?】


8号車 【担当、なにになるんだろう??】



〜海の恋〜


海 「雪さん。」


雪 『雪でいいよ。』


海 「えっと〜??」


佑亮 「雪ちゃんは?? 」


雪 『いいよ。』


佑亮 「やったー!!」


海 「(『なんだろう…。 この気持ち…。』)」


佑亮 「雪ちゃん!!」


雪 『ん?? どうしたの??』


晃一 「なぁ、なんて、呼べばええ??」


雪 『うーん…。』


雪 『なんでも、大丈夫。』


晃一 「しゃあないな…。 」


晃一 「ゆきっちゃんでもええ??」


雪 『うん。 いいよw』


晃一 「笑うなや!!」


海 「(『これって、恋なのか…。』)」


海 「雪さ、ちょっといい??」


雪 『うん。 いいよ。』


〜部屋の隅に移動したあと〜


海 「一目惚れしたからさ、付き合ってください。」


雪 『…。』


雪 『うん。 いいよ。』


海 「ありがとう。」


海 「みんなには、秘密にしといてほしい。」


雪 『うん。 わかった。』


〜すると、そこへ〜


拓弥 「ゆきき〜??」


雪 『ん〜??』


拓弥 「海も、なんの話ししてたんだ??」


海 「うーん…。」


雪 『これから一緒に頑張ろうの話ししてただけ〜!!』


拓弥 「おっけ〜!!」



(次は、メンバーの脱退…。)


(です。)


(コーイチくんからです。)By主


(ユースケくんのも、書きます。)By主


(把握?と、楽しみにしててください。)←(?)


(それでは!)By主


(バイバイ〜!)Byユキ

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