テラーノベル
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『じゃあ今覚えたことの復習、しよっか〜?』
え、
⚠️注意事項⚠️
お久しぶりです!この注意事項って表記がなんか懐かしい…
・待ってくれてた皆さんへ、大変おくれてすみません。投稿頻度は
落ちますがまたちゃんと投稿しますので、ぜひ暖かい目で見守ってくれると嬉しいです!!
・今更だけどリア友はあんま見ないでぇぇ!!!!わよ
・エロいわよ
・ご本人様にはなんも関係ないわよ
・書くの更に下手になったかもよ
・申し訳ないけどもう一度1話から見返すのオススメしますわよ
それでもいい方は本編どうぞ!!!わよ
ころん「今更だけどこの『わよ』ってなに?」
さとみ「しらんよ」
「 ほ ”” ッ ♡ッ////っ ぉ”♡♡~~?//? っ、♡ /// ♡♡」
一瞬、誰の声なのか分からなかった。
遠慮無い一撃。
その後から追い込むようにどちゅどちゅと意味の分からない音を出しながら
俺の大きくなってしまったソレに焦らすように指先を当てる
ななもり。「いっぱい気持ちいのくるねぇ?♡♡、ほら そろそろ
下ゾクゾクしてきたでしょ…?」
どちゅ っ♡♡” どちゅっ” つ♡♡♡
ジェル「 は ひ”♡♡ ~んぉ” ぅゆ 〜ッ/♡♡…??/// ぁッ、も ぉっ、♡♡なんかく” ~!♡ぉ”ッ//?」
言葉と突きで更なる快楽へと誘い込む。
ななもり。「 っ はは、!!イっちゃうの?♡大人の頃と同じでやっぱ
雑魚マンだな?ほら雑”魚雑魚雑魚っ ♡♡」
ぐぽ グぽ ごぽっ♡♡
限界そうな彼にまた追い打ちをかけて
ジェル「雑 魚 っ、♡ ””♡♡♡ ち が ””ッ ~ ぅよ ♡♡ッ ぁ っ、もぉ限界 … ッ ♡
イ””” ッ っ♡♡っ ♡♡♡♡ぅ”!!♡♡ヘコヘコッ ぁ”!♡♡!いぐぅ~〜♡♡♡?!!♡♡ぉぼ ♡//♡♡♡////♡チカチカ」
ジェル「んぉ”” ッ っ♡♡♡、 ぉ♡ っ、””~♡♡ ♡ ? んぅ”うッ ♡ ぁへ”ッ、ぁえ〜/♡♡”//♡ //////とま”ん にゃ””♡♡ッ ぉ” っ♡♡♡♡♡へ ん”” ッ♡♡♡ 、おぢんぽおかひッ♡♡♡♡」
ななもり。「おちんぽおかしいなぁ?下ジンジンして気持ちいなぁ?」
ジェル「 ん”//” ~♡♡/ァ なんでわかァへっ、/// ~~♡♡?? ♡♡♡ ”♡♡なぁ く ッ♡♡なーぐ ぅ っ…?♡♡ ♡♡」
ななもり。「アヘ顔えっろ……」
泣きながらよわよわしく俺に手を伸ばしたかと思えば 服の袖をつかんできた。
ななもり。「何?」
ジェル「は、 ♡//♡”♡ …ぁ、/////♡♡♡♡」
舌を出して、今度は俺の手、いや指をつかんで 引っ張る
ジェル「 ぅ …んっ、♡♡ /// ♡ ペロペ ロ 」
ななもり。「 っ、 …///? なにして..」
ジェル「俺ばっ かきもちぃだめ // /// ななにぃ もっときもちくなるお手伝いするぅ…♡♡!」
ななもり。「いやこれお仕置だから、… あと俺は別に」
ジェル「ななにっ /////♡/なんでるするからぁ♡♡////」
可愛い。
ジェル「ねっ、// ♡ ねぇ…/////♡♡」
可愛いじゃ表しきれない
ジェル「んーん、…/////」
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い
ぁ”あ もぅ ッ!!!!
また…まただ
なんでこうなるの?
またジェルくんをこんなめちゃくちゃにして。
でも可愛いから..君が好きすぎてこうしたくなるんだ
君が悪い
ななもり。「何でそんな…(ボソッ)」
あたまうるさいうるさい…
いつからこんな
ジェル「…?お願いなーく」
久しぶりな目が熱くなる感覚。
ななもり。「じゃあ、」
もうだめかもしれない。
一瞬意識が戻ったとしてすぐ元に戻るんだ、そうだ我慢する必要はない
あの日使った血だらけのカッターをとりだす
そして、振り上げる
ジェル「ぅえ?」
とろんとした目をカッターにむけるジェルを見つめる
俺の目がまた少し熱くなる
俺何やってんだろ
ごめんねって言葉が喉にひっかかる。
それで、徐々にごめんねの気持ちが強くなる
「……. ごめんなさい」
振り上げた手をおろせなくてカッターを下げる、
罪悪感に包まながら。
ななもり。「俺 ッ、何”してんだよぉ…ポロポロ」
一瞬自分の声と分からなかった
呻き声をあげることしか出来ない。
何で急にいつもの意識がもどったんだろう、そう思って部屋を見渡そうとした瞬間
???「たのもーー!!!!!!」
??「えっと、あっ、..たっ たのもー!!!!」
ななもり。「なにぃ…..ちょっとデジャブ」涙
???「さーてどんなえっちな姿に…」
??「るぅちゃん?」
るぅと「莉犬だって気になるでしょ!」
莉犬「えっちな事には興味ないよ!!…多分。
心配で見に来ただけだし、多分 」
ななもり。「る、るぅちゃん ?莉犬くん ??」
るぅと「ん あれなーくん?どしたの」
莉犬「ヒッ …」
ななもり。「ねぇ 今まで俺..何してたの」
莉犬「?あれ何かいつもどうりになってない?」
るぅと「…クソ 」
ななもり。「え るぅちゃん..?」
莉犬「腹黒っ!!」
???&???「「たのもぉぉぉぉお!!!!!」」
莉犬「何かデジャブだな…」
さとみ「おいノリで来ちまったけどどうするよころん!!!」
ころん「ねぇさとみくんが考えてくれるんじゃなかったの!!?!?」
さとみ「いやお前まかせろっつってただろ!!!!?」
ころん「ごめん作戦忘れた(´>ω∂`)☆」
さとみ「(・-・`)」
ころん「もうなんかとにかくジェルくん連れ去って家でなんかメンタルケア的なのすればいけるべ!!!あとはなーくんに見つからないようにしてそのあとなーくんの話も聞いて…」
さとみ「まぁそれもそうだべ!!!(ヤケクソ)」
莉犬「なーくんの前で作戦全部いっちゃってるけどいいの?」
さとみ&ころん「「 あ 」」
ななもり。「えー っと…?」
さとみ「どーすんだころん全部言っちまってよぉぉぉ!!!?!??!」
ころん「さとみくん落ち着いて、どうにかなるって(´>ω∂`)☆」
さとみ「その顔文字やめろぉぉぉ!!!!!」
るぅと「あー、2人とも安心してください 今はなーくん健全そうなので」
莉犬「今は…」
ころん「え そうなん?」
さとみ「マジかよ」
るぅと「だから安全です」
さとみ「じゃあこの血だらけの部屋とジェルなんだよ」
ころん「色々とぐちゃぬちゃにされてるね」
るぅと「ぐちゃぬちゃってなんかえっちですね」
ななもり。「あの ..皆?」
そうなーくんが言い終わる直前、
彼の背後に虚ろな目をしたジェルがあゆみよってくる
ジェル「え..…あれぇ………誰なん?、」
さとみ「おいジェル大丈夫か!!?」
ジェル「な、ぁ、..ぇえ ?おれぇ、?」
さとみ「さっきまで何が…まぁ見たら多少は分かるがよ!!
こんな腕ぐちゃぐちゃにされてよぉッ…!」
とろんとした目をさとみくんの方からこちらへ向ける
ヨタヨタと血を床に滲ませながら
なんとも言えない顔でこちらにむかってくる。
ななもり。「じぇっ、ジェルくッ…ごめ..」ぽろぽろ
今からジェルは俺に向かってなんて言葉を放つのだろう
聞くのが怖い。
ななもり。「ごめっ、ごめぇ..ポロポロ!!!」
ジェル 「なぁくん ..もう愛してくれへんの …?」
え?
莉犬「え」
るぅと「っ!!//(萌」
ころん「えぇ?」
さとみ「…おい」
ななもり。「ぁ」
「痛いのは俺にとって愛情表現なんだよ?」
その言葉が脳裏によぎる。
そっか、俺がさっきそう言ったから
ジェルは…
ジェル「もっと俺の事愛して、血でぐちゃぐちゃに して …?
もう俺 愛されへんと悲しくてしんじゃう 、、////」
恍惚の表情。
俺はなんてことをしたんだろう
彼は…俺にぐちゃぐちゃにされた自身の腕の痛さを喜びとして捉えているのか
ジェル「痛いの嬉しぃから、..ね、なぁくん …♡♡」
愛情表現と称して幼いジェルくんに虐待をして
それを続けた結果彼をDV依存性にさせてしまったのかもしれない
さとみ「てめッ !! ! !!!」
俺の肩をさとみくんがガシッとつかむ。
俺は呆然と彼から暴言を受けるしか無かった
普段暴言なんて言わないさとみくんをここまで怒らせてしまった。
衝動に駆られたからといえなんで俺はこんなことをしてしまったのだろう
ごめんなさい
”ざいあくかん”を感じる
またあの感情の嵐が来るのだろうか。
罪悪感の嵐が来たことは今までに無かった。
いままで感じた感情は”可愛い”ばかりで罪悪感を感じてない自分が恐ろしい
このまま俺が生きていたら
また同じ過ちを犯してしまうのだろうか?
だったら…
ななもり。「あぁ …そっか。」
考える暇もなく勝手に体が動いた
動いた先に見えるのは
玄関
道路
道路
道路
俺が通っていた学校の校舎
…幸い人気は全くなく血でベトベトになった俺の顔を見られることはなかった
ななもり。「ふ、 ..なつかし」
走る
校門をよじ登る
校舎に入る
階段を上がる
階段を上がる
階段を上がる
階段を上がる
光がさす、ドアがある
風に当たる
屋上につく。
ななもり。「そういえば学生時代にここでなおとくんと1度だけ話したような..」
そう、あの
幼なじみで、
同性なのに俺が恋をしてしまった
高校生から自然と離れていって
あの時は苦しかったなぁ
それで
俺が刺して
刺されて
快楽に溺れた、あの快楽を俺がはじめて知った
知るきっかけになった、なおとくん
ジェルくんと瓜二つの あのなおとくん
彼と同じ屋根の下で勉強したこの場所..この学校は
もう廃校となり誰も出入りしなくなった
もう少しで取り壊されるらしい
………
ここで自殺しよう
屋上の柵に足をかける
手で体を支える
風が吹く、風にあたる
ななもり。「有名歌い手が飛び降り自殺…」
このままだと色々とすげぇことになりそう…
ここまできて情けないけど、やっぱりやめ
足が滑る
ななもり。「っ、!!そんなッ」
死ぬのか?
いやだ
でももう助からない
終わ
「なぁ”くん !!!」
俺を呼ぶ声がした。
白いシャツ。
派手な色の腰に巻いたカーディガン。
くりっとした目、童顔。
ななもり。「なおとくん ?」
俺が刺したはずのあの子?
…いやでも
あの時俺が刺したから彼は死んでるはず
俺が刺したなおとくんなのか?それは違う。
もう絶対会えないのだから
俺の名を呼ぶ彼はジェルくんだ
でも なんで?
さっきまで莉犬くんの薬で子供になったはずなのに 大人のような見た目に…
ななもり。「な…」
まぁ何を考えても仕方がない。
諦めて屋上から堕ちる体に身を委ねようと、俺はそっと目を閉じた
ぐしゃ。
最後に聞いたのは、自分からでる鈍い音だけだった
8話終わり
大変遅れて申し訳ないです!!
しかもハートの数多かったら出すの早くなりますって言ってたのに!!!
最近受験とかその他もろもろでリアルがいそがしくて…
とにかくほんとにすみませんでした
ただ先に言っとくとこの先も投稿頻度は落ちます
さよなら!
コメント
3件
あぁー!まさかって思って見に来たらやっぱり帰ってきてたの!!おかえり! 多分私が言えないけど、、、笑 テラーやめよっかなって思ってたけど しぅくんがやるなら見る専にする! ちゃんと作品は追うからね!
急な投稿ごめんなさい!!そして 急に失踪してごめんなさい! 続きをまってくれていた人達に大変迷惑をかけました… すみません…(土下座→床にめり込む) それとただ、あと一つだけ言えることは 何があってもどんだけ時間が空いても最終話までは ちゃんと書くつもりでいることです ここに誓います