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コメント
2件
めっちゃよかったです!私、主さんの話めっちゃ好きです!
リクエスト頂いたダブル💚受けです✨
シチュが相変わらずへたくそ😭
誤字等あったらすみません😭🙏🏻
ちょっと難しかった😶
ダブル💚🩶 🔞有
どうぞ〜✨
💚「しゅー、あいつほんとに身体付きいいよな…俺の担当はどうなんだよ…」
良く脱いでいるシューヤを見ると思わず目で追ってしまう
💜「なにタクヤ笑、シューヤの事目で追っかけてどうしたの??笑 」
💚「はっ//、なんだよなんでもねぇし…
ほら、はやくいくぞ!」
💜「え〜っ、あやし〜笑」
🩶「…」
🩶「タクちゃん!明日もしオフだったら今日一緒に家でご飯たべない?俺春巻き作る!」
💚「えっ、いいの?いきたい!」
🩶「やった〜!!じゃあまってる^^」
💚「うん!あとでな!」
💚「お邪魔しま〜す!」
🩶「あっ!タクちゃん!もうご飯出来てるよ!たべよ!」
💚「ありがと〜」
💚「お腹いっぱい…話しすぎちゃったし」
そろそろ帰ろうとタクヤが立ち上がる
🩶「ちょっと!タクちゃん!笑 」
壁押
💚「ちょっ///なにっ」
🩶「タクちゃんさ〜♡今日俺の事みてたでしょ?♡」
シューヤの声が一気に甘くなる
💚「みっ///みてねぇし…」
🩶「うそだ♡」
カチャ……
シューヤがタクヤの服のジッパーを下ろす
🩶「おれタクちゃんの身体すきだよ?♡」
クチュ♡
そのまま首元にキスを落とされる
💚「ふぁっ…///なにすんだよっ///」
クチュクチュ♡
唇を塞がれて体温があがる
💚「んふ’っ…///ん’っ……♡」
🩶「抵抗しないんだね♡」
いつのまにか甘い空気に飲み込まれシューヤの首に腕を回していた
💚「責任取れよ…///♡」
🩶「はーい笑」
bedroom
🩶「四つん這いになって?♡ならすね〜」
グチュ♡クチュクチュ♡
シューヤの指がどんどん入ってくる
💚「んはぁ’…///♡3本も’っ///
ちょっとは手加減’しろよ/// 」
🩶「だって〜狭すぎなんだけど?♡」
グチュグチュグチュ♡
💚「ふっ’…///んんっ’…///♡♡」
🩶「もういい?お邪魔します♡」
ゴチュン♡
💚「んぁぁぁ’!?……//////♡」
シューヤのものが一気に入ってきた
ビクビクッ♡
🩶「タクちゃん!?平気?笑」
💚「ぅ’…♡はやくっ’うごけよっ…///♡」
🩶「はいはい笑」
グチュパンパンパンパン♡
💚「んはっ’♡はっ’んっん’っ…///♡」
シューヤに腰を持たれ逃げる事もできない
ペースを完全にもっていかれる
パンパンパンパンパン♡
💚「んはっ’♡はっはっ’♡んんっ…///♡
もっ///むり’やだっ///」
元気すぎるコイツ泣
🩶「まだいけるでしょ?笑」
💚「なんでそんな元気なんだよっ…泣 」
ピタ…
🩶「じゃあ〜タクちゃん上で動いて!♡ 」
腕を引っ張られそのままシューヤの上に跨る
ヤるのなんて久しぶりすぎてもう膝がもたない
🩶「ガクガクじゃん♡大丈夫?」
💚「もう’きつ…///あっっ///」
シューヤのものが身体にあたる
🩶「もうむりだよ?♡俺も我慢できないし」
熱を帯びたものが押し付けられる
💚「ん’もっむりだよっおれ’///泣」
🩶「できるできるータクちゃん偉い子だから、頑張り屋さんでしょ?♡」
前掴
💚「ふ’ぁぁっ///やだっさわらないでっ///♡」
🩶「大丈夫だよ、気持ちよくなろ♡
ほら、ゆっくり、できる?」
シューヤのものがゆっくりはいってくる
グチュ♡クチュクチュ♡
💚「ふ’っ///こ、こう?…♡」
🩶「そうだよ〜上手♡」
ゆっくり腰を下ろしていく
💚「んんっっ///♡もうすぐっ…♡」
あともう少しだった
ゴッチュン♡奥突
💚「ん’んんぁぁぁぁっ!?!?…//////♡」
思いっきり勢い良く奥を突かれた
🩶「やばいっタクちゃんの前ビックビクなんだけど♡笑」
前は掴まれたままだから苦しい♡
身体からは力がぬけて支えるのが精一杯
💚「やぁ’泣、手っはなしてっ’…泣」
🩶「やだもうちょっと♡」
ゴチュン♡ゴリュゴリュ♡
更に容赦なく奥を突いてくる
💚「んあぁっっ泣’///あっ’あっ’っ//////♡」
ぎゅっと目をつぶって下からシューヤに突かれっぱなしの自分が情けない
💚「もっ’♡はなしてっ///♡」
🩶「やだよ〜笑、良い眺めすぎる笑 」
シューヤ体力があり過ぎる、ついていけない泣
バチュンバチュンバチュンバチュン ///
💚「んぁっ’♡やばいっっ///♡」
ビクビクッ♡
🩶「前もビクビクだし♡おっきくなりすぎ」
バチュバチュバチュバチュ♡///速
💚「やばいっ…くるっ///♡」
手離
💚「ぇ!?……///♡ねぇ’っいまじゃ……!♡ 」
ビュルルルルルルル♡
💚「んああぁぁぁぁッッ♡////」
快感に襲われて身体が震える
💚「はぁっ♡///はぁ♡///」
🩶「いけたねタクちゃん♡
てか 俺の身体タクちゃんのせーしでビチャビチャなんだけど笑」
グイっ
また腰を支えられて位置を戻される
💚「んぁぁっ’’しゅー♡もおっ’’むりっ///」
繋がられた身体には力が入らない
シューヤの身体にがっつり捕まっている
🩶「無理って言ったって繋がったまま離してくれないのはタクちゃんだよ♡
ずっと狭いまま、絞めてて離してくれない♡」
指摘されて力がはいってしまう
🩶「んぁ///タクちゃん!絞めないでって笑 」
💚「ん’♡しゅーのこと、、きもちくしてやる♡俺の担当♡」
おっきくなった
🩶「やった♡」
キュゥゥゥゥ♡
パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡
💚「こ、こう…?♡」
シューヤに腰を支えてもらって上下に動く
🩶「やばい///タクちゃん…///」
💚「きもちい…?♡」
🩶「きもちい♡」
どんどんシューヤの表情が苦しそうになる
バチュバチュバチュバチュ♡
💚「ふ’っ♡んっ、、 っ…///」
🩶「んぁっ…///♡イきそっ///♡」
パンパンパンパン
💚「イッて…♡」
ビュルルルルルルル
ドクドク
💚「ふぁぁ’’♡っっ///あついのきたっ///」
シューヤが腰を支える力を弱めると力がぬけて穴からどんどんせーしが流れ出てくる
ぽたぽた
🩶「ごめタクちゃ…///ってえろ…///♡」
ペタンと力が抜けて座るタクヤからだらだらと白い液が流れでてる
🩶「ごめんね、後処理する」
💚「ねぇシューヤ?♡」
🩶「ん?」
💚「だいすき♡またやろ…♡」
終わりです!😭
始め方おかしくてすみません😭
次はチャーはん書かせて頂きます🩶🤎
またリクエスト頂けるととっても嬉しいです😭💖お願いします😭🙏🏻
読んで頂きありがとうございました✨